【法人の皆様に朗報!!】NDA・請求書などの文書発行機能をリリース!



クライアントの方要チェック!

先日クラウドワークスでは

文書発行機能をリリースしました!!

 

クラウドワークス上で、秘密保持契約書(NDA)や、請求書・領収書といった各文書を、発行できるようになりました!

「請求書や領収書を発行できるようにしてほしい!」
「クラウドワークス上でNDAって結べないの?」

法人の皆様からこういった声を多数頂き、以下の6種の文書をサイト上で発行できるように致しました!
・秘密保持契約書
・発注書
・納品書
・検収書
・請求書
・領収書

今回はそれぞれの文書を発行する際のフローに関してご説明していきます。

1.請求書など各種文書を発行する

秘密保持契約書を除く、5種類の文書を発行する方法をご紹介します。

これらはクラウドワークス上での契約手続きが終了した時点で発行可能となります。

発行側のフロー

まずは仕事管理画面の契約中・過去契約のタブから、文書を発行したい案件の「契約詳細」をクリックします。
https://crowdworks.jp/contracts/employer

続いて発行したい文書を選択します。

各項目を記入し、「プレビューで内容を確認する」をクリックします。

印刷用文書がサイト上に表示されますので、確認後「この内容で発行する」をクリック。

各種文書は1度発行すると編集・取消を行うことができなくなりますので、
事前にしっかりチェックするようにしましょう!

 

受領側のフロー

受領側は、発行された文書を画面右上のお知らせから確認することができます。

メッセージで発行された旨を伝えられたら、必ず確認するようにしましょう!

 

2.秘密保持契約を結ぶ

発行側フロー

秘密保持契約書も他の5種類の文書同様、契約詳細画面から発行することができます。

まずは仕事管理画面の契約中・過去契約のタブから各案件の「契約詳細」をクリックします。
https://crowdworks.jp/contracts/employer

少しスクロールした「契約内容」の欄から、「秘密保持契約を締結する」をクリック。

特記事項記入欄もあり、秘密保持契約の内容に含まれない個別の取り決めを記載することができます。

また、受領側の承諾が済んでいない間は修正を行うことが可能です。
修正は発行側が先ほど同様、契約詳細画面より行えるようになっています。

受領側のフロー

受領側は他の文書同様、お知らせより確認することができます。


 

3.FAQ

Q1.一度発行した文書の修正はできますか?

秘密保持契約書を除く各文書は、一度発行すると後から修正できないようになっています。

発行する際は以下のように、確認ポップアップが表示されますので、必ずチェックした上で確認ボタンを押すようにしましょう。

Q2.複数案件の文書をまとめて発行できる機能はあるか?

現在では文書をまとめて発行できる機能はなく、各案件ごとにそれぞれ文書を発行して頂く形です。

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