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文章はどのように書いているのか

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文章はどのように記述しているか聞きたいです。

手打ちですか?それとも音声入力ですか?
どっちの方が良いというものもありますか?

回答よろしくお願いします。

2021年02月18日 16:38
みかん大好きっ子さんからの回答

音声入力で改行とかできるのでしょうか。

レイアウトの良さを求める人も多いので音声入力でそれが可能なのか気になったので書かせてもらいました。

ネットで見たら句読点も対応していないとのことです。これではいい文章になるとは思えないのですが。

個人的にはやはり手入力の方がいいのではと思います。でも他の人はもっといい意見があると思います。

2021年02月18日 17:18
abisuさんからの回答

文章は、「文」を「章」に分けて書くことですね。
だらだらと思うがごとく書くのは小説家の世界、
ライターまたはコピーライターは読む方に分かりやすく書く事が大切です。
「です・ます」調に統一するのは当たり前ですね。

文法を気に過ぎて、支離滅裂な文章にならないように、
箇条書きな雰囲気で書けば、なお分かりやすい物になると思います。
でも、それは図鑑などの説明文章には当てはまるかもしれませんが、
全部にその技法を使うのは下手な手法であまりおすすめしません。

大切な事は「起承転結」をいつも頭に入れといた方がうまく形になると思います、
でも、あまりそれに固執する必要もない世界になって来ている気もします。

一頭最初の結から始める技法も、読む方を引き付ける手腕かもしれません。
カフカの「変身」を読んだ事はあると思いますが、
出だしが凄いですね。
「ベッドのなかで自分の姿が一匹の、とてつもなく大きな毒虫に変わってしまっているのに気がついた。」
という出だしで始まりますが、どうなるか次が読みたくなる出だしですね。
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手打ちですか?それとも音声入力?の件ですが、
音声入力は結局、打ちっぱなしで小説家には有効かもしれませんが、
ライターはよく考えて書かなければならないので、
手打ちのが良いかもしれませんが、一概にはいえませんので、人それぞれですね。

コピーライターで広告のキャッチフレーズであまりよろしくない例で、
「しかし」とか「やっぱり」とかを入れるのは一発キャッチフレーズとしては、
あまり使用するのはよくありません。
後、禁止されている単語で「100%」「絶対」は広告審査には通りませんのでご注意をしてください。

2021年02月19日 10:32
kenzoogataさんからの回答

音声入力は30年ぐらい前から実用化が始まっているのですが、未だに確実性が問題です。
開発技術者と以前からの知り合いですが、「文章を書く本人」つまり、私や相談者の側に混乱が出ています。

❶会話言葉
❷文章言葉

この区分けがなくなってきています。回答者の皆さんも、この区分けを知らないようです。

「❶会話言葉」をそのまま文章にすることが普通になってきています。
SNSの影響で、会話のように意思伝達を図るには、文章であっても会話型にならざるを得ません。
つまり、「結論を先頭に置く」でしょう。
「❷文章言葉」ですと「起・承・転・結」の形を大切にする考え方です。
20年前、ネット上で文章を書くようになって一番困った点です。

単行本を書いていると「起・承・転・結」が大事とされてきました。
そこに、「結論:要するにどうゆうことか」の章を先頭に持ってきたら、編集者の反対にあい、最後にした記憶があります。
現代は「結論」を読んで「興味が持てたら詳細を読む」時代です。

新聞も変わってきました。会話型に近い文章が要求されているようです。

■会話も文章も、基礎となる技術は「フィードバック」です。
つまり、「相手を想定する」ことで言葉が決まるということです。
今も、私の意識の中では「相談者・回答者・閲覧者」のイメージがあって、文章が出てきます。
ですから「森氏の女性蔑視発言」などは、彼のイメージの中で「女性と国民」を「蔑んでいる」ことが明白にわかります。
ですから文章を書くと「自分をさらけ出す」ことになり、逆に文章を読めば「ライターの本音が分かる」のです。

■現代は「会話型」が求められる環境です。
大いに「音声入力」を使いこなすことが求められてくるのでしょう。

でも私は、古いキーボードを最近、引き出して使っています。
そのタッチは「不確実でストロークが長い」のですが、それが読者に対する思いを呼び覚ましてくれます。
最新のキーボードの使いやすさにはない、「思いを込めた言葉」になってくる気がするのです。




2021年02月20日 11:37
boosimさんからの回答

データ入力の案件に何百人もの応募者が来ている現状、手打ちができないというのでは厳しいですね。

2021年02月20日 16:14
aoyama414さんからの回答

先の回答者が記載しているように、ライターとしては手打ちになることが多いと思います
単なるアイデアやメモ書きでしたら音声入力はよいですが、文章の形になりません

Web検索では音声入力がよいですが、文章を作るには今一つ能力がかけています

私の場合はシステム系ですので、設計書などは音声入力にしてあとから文章の形に直しています

2021年02月22日 19:13

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