どんな仕事も、簡単ネット発注。まずは会員登録から!
みんなのお仕事相談所

「みんなのお仕事相談所」では、ユーザーさまのご依頼の相場や製作期間、
契約書やお金に関する悩みを気軽に相談できるQ&Aコミュニティです。
違反案件についてはよくある質問の「【共通】違反のお仕事とは」をご覧ください。
また、違反報告についてはよくある質問の「【共通】違反報告とは」をご確認ください。

受注者からの相談
その他(仕事)に関する相談

納品した後のつきあい

解決済
回答数
13
閲覧回数
1396
困ってます  : 困ってます

クラウドワークスで受注した案件を納品した後に、その依頼者からクラウドワークスを通さずに、これからお付き合いするというのは、規約違反でしょうか?

依頼者様のお知り合いの案件をお願いされた場合

依頼者の案件をお願いされた場合

この2パターンで、クラウドワークスを通さずに依頼された時の疑問です

2021年09月20日 09:10

ベストアンサーに選ばれた回答

martha.kさんからの回答

先だっての疑問『CW上で取引があったクライアントに別のクライアント(CW会員ではない)を紹介されて直接取引をした場合も規約違反として100万円罰金の対象になるのかどうか』について事務局から返答がありましたのでお知らせしておきます。
結論から言うと「当サービス上で一度もやり取りされていないクライアント(会員未登録)であれば、外部で契約をしても規約違反とはならない」とのことです。

つまり質問者さんのケースですと…

依頼者の知り合いの案件をお願いされた場合→その知り合いがCW会員でなければ外部取引をしても違反にはならない
依頼者の案件をお願いされた場合→外部取引をしたらもちろん違反

…ということになりますね。

2021年09月24日 16:05
相談者からのお礼コメント

皆様詳しく返答してくれてありがとうございました。

最終的に事務局に問い合わせしていただき、解決に至ったのでベストアンサーにさせてもらいます。

まだまだ知識不足でそこらへんが曖昧でしたので助かりました。そういう詐偽にも気おつけて行動していきたいと思います。

2021年09月27日 18:48

すべての回答

みかん大好きっ子さんからの回答

規約違反になります。「仕事依頼ガイドライン」の抜粋です。

(27) 弊社を介さない業務の依頼、金銭の支払い、その他直接取引を想起させる行為(弊社が事前に承諾をした場合を除く)

それにもしもクラウドワークスを通さないで取引するとなると自分の銀行口座や本名等色々な個人情報を教えるようになります。それでもよければまず退会してから直接取引に応じて下さい。
クラウドワークスはきちんと個人情報だけは保護されます。クライアントにワーカーの個人情報を漏らすことは絶対にありません。

上記のパターンはどちらとも規約違反です。
規約違反すると最悪アカウント停止となりもう応募できなくなる可能性もあります。

初心者様ならば一度「仕事依頼ガイドライン」を一読して下さい。

でも大抵の人はお断りしていますね。私も一度持ち掛けられましたがお断りしました。チャットワークでのやり取りでした。すると他の人もみんな次から次へとお断りしていました。やっぱりみんな警戒しているんですよね。

2021年09月20日 09:49
naviさんからの回答

利用規約にしつこく何度も何度も記載してありますよね?
【利用規約】第16条 決済手続き
6. 受発注者間で本取引に関する報酬を直接授受することを禁止 します。なお、直接の報酬の授受の有無にかかわらず、クライアントは弊社に第2項所定の報酬の払込みを行う義務があるものとします。

第22条 禁止事項
(27) 弊社を介さない業務の依頼、金銭の支払い、その他直接取引を想起させる行為(弊社が事前に承諾をした場合を除く)

第26条 規約違反への対処及び違約金等
3. 弊社は、利用者が本利用規約違反等の悪質な行為を行っていると判断した場合、当該利用者に対して法的措置を検討するものとします。
5. 弊社は、利用者が第8条第11項又は第16条第6項に違反した場合、当該利用者の登録解除等弊社が必要と判断する措置を講ずることができるものとします。また、弊社は、利用者に対し、違約金として、当該取引の報酬額に対するシステム 利用料相当額か金100万円のいずれか大きい方の金額(当該取引の報酬額に対するシステム利用料相当額の算定が不可能な場合は、金100万円)の支払いを求めること及び一切の法的措置(金銭賠償請求を含むがこれに限りません。)を講ずることができるものとします。

ちなみに第8条第11項は
11. 会員又は過去5年以内に会員であった者は、会員又は過去5年以内に会員であった者と、本サービスを利用せずに、直接に本サービスを通じて委託可能な内容に関する業務委託契約を締結すること及びその勧誘をすることを行ってはならないものとします。但し、弊社が事前に承諾した場合はこの限りではありません。

第16条第6項は
6. 受発注者間で本取引に関する報酬を直接授受することを禁止 します。なお、直接の報酬の授受の有無にかかわらず、クライアントは弊社に第2項所定の報酬の払込みを行う義務があるものとします。

つまりどちらも「直接契約や直接の金銭授受」を禁止していて、それに反した場合は100万円の罰金を請求するということです

ちなみにここで直接取り引きを持ちかけるクライアントは「報酬を払わずに作業させるのが目的」の詐欺師ですよ
何故なら、ここのシステムでは「システム使用料はワーカーが得た報酬額からCWに支払われる」事になっているので、直接取引してもクライアントが得することはありません

強いて言うなら「タダ働き」をさせることがメリットです

CWのシステムは「クライアントの前払い」なので、クライアントは事前に「仮払い」という形で報酬額をCWの運営に預けます
そして納品→検収が完了すると「報酬額が引き出せる」ようになります
つまりクライアントは「前払いしないとワーカーが作業してくれない」事になっています
(仮払前の納品は利用規約で禁止されている)

なので契約まで進むと「まだ仮払されていないので作業を開始しないでください」という注意書きが出る様になってます
ですが直接取り引きの場合は「納品物のレベルが低い・遅い」などとイチャモンを付けて「報酬を払わない」のです
直接取引は、もしクライアントが払ってくれない場合は「自分でクライアントの元に集金に行く」か根気よく「入金してくれるよう伝える」以外に回収手段はありません

CW通していれば検収してくれなくても運営に言えば代わりに検収してもらえますが、直取引では踏み倒すのが目的の詐欺です

もしシステム利用料をワーカーではなくクライアントが払っているなら「それを節約するために」という理屈が通りますが「ワーカーが払っているシステム利用料を節約するために」というのは嘘のいいわけです
もともとお金を払うつもりがありません
報酬額を踏み倒す目的で「直接取引に誘導」しているのです

ちなみにここの簡単ワークの作業は殆どが詐欺案件ですよ
自分がお金を騙し取られるだけならいいですが「詐欺の実行犯募集」案件に引っかかれば、損害賠償も逮捕もあなたに来ますよ
アンケートの中にさえ「詐欺のカモ探し案件」が含まれています

利用規約で禁止されていることをあなたが実行して(直接取引に応じて)報酬が払ってもらえなくてもCWは一切関与しないばかりか、直接取り引きがバレたら罰金100万円請求され&同時に法的措置も起こされる可能性がありますよ

ちなみに退会しても禁止されていますからね、利用規約では「過去5年以内に会員だったものとの直接取り引きを禁止」と書いてありますから「退会後5年間は直接取引禁止」しています
つまり「CWのシステム通して知り合ったのにシステム使用料を払わずに直接契約するな」ということです

2021年09月20日 10:26
shinkakuさんからの回答

まず貴殿のプロフィールに違和感を感じます。14年のプログラミング経験があると自称されてるのにサーバサイドの言語が一つも記載されてません。もしかして既に情報商材屋の「養分」になりましたか?

もちろん他の方のアドバイス同様あなたの相手は詐欺師ですが、見分ける社会的知識や分別がない様なら退会した方が身のためです。

2021年09月20日 12:39
martha.kさんからの回答

CWを通して取引のあったクライアントから別のクライアント(CW会員ではない)を紹介された場合でもダメということ?
それはなんか変じゃないんですか。

それからCWを通さず普通に知り合って取引をしたクライアントが、偶然CW会員であったり、もしくは5年以内に会員であったことがあるとのちに判明した場合も100万円違反に該当するのか?←これについては以前質問したことがあって、該当しないと事務局から答えをもらっています。

2021年09月20日 13:09
xxxxxxxxxxx12200さんからの回答

紹介されたのならダメですよ。

2021年09月20日 14:28
awyumiifk1さんからの回答

>クラウドワークスで受注した案件を納品した後に、その依頼者からクラウドワークスを通さずに、これからお付き合いするというのは、規約違反でしょうか?

依頼者様のお知り合いの案件をお願いされた場合でも、依頼者の案件をお願いされた場合でも、両方ともです。
どちらにしろ依頼者が介在して、紹介している訳ですから立派な規約違反になりますね。

CWに登録されたばかりのワーカーは、特に詐欺アカウントに狙われやすく、騙されてしまわないように、ある程度は守られていると考えて下さい。
あくまでも、ある程度の守りなので、わざわざそのフェンスを乗り越えて、騙されに行く方までは責任を持てません。
但し、昨今の詐欺アカウントは、どんどん巧妙になりつつあり、悪質化もより酷くなっておりますので、犯罪の片棒を担がされながら、ご自身も被害を受けてしまわれる方もいらっしゃるようです。

そうならないための縛りです。

余程、長年お仕事のお付き合いがあって、お互いの信頼を積み重ねてきた相手でもない限り、紹介の仕事は、殆ど、カモにするのが目的です。
一字一句全く同じ文章だったり、紹介者の名前が違っているだけのテンプレを使い、大量にCW以外のお仕事を紹介してこられます。
相手からしたら、もし、CW外のコンタクトを取ってきたら、飛んで火にいる夏の虫。延々と、タダ働きだけさせられるか、高い講演会・講習会に参加させられるか、個人情報の搾取したうえで、犯罪の片棒を担がされたりと、とんでもない事が待っています。

まず、自分の実績が確固たるものになる迄積み上げる事です。
その頃には、相手方が信頼に足る相手かどうか、だんだんとわかり始めるかもしれません。
とにかく、そうでない内は、規約違反を試みたりしない事です。

CWだけに限らず、しっかりしたお仕事の実績を積み、ある程度社会事情や、相手との関係性が積み上がったら、CWを卒業するのかどうか考えればよいですが、CWに登録を続けるならば規約違反は絶対駄目です。

下手をすると、規約違反の同罪として、折角処理したお仕事報酬も支払いがストップされる可能性もあることを、最近、再三くどいくらいに周知されていて、なおかつ、こちらの相談室でも同じような相談が増えています。

暫く遡って読んでみられることをお薦め致します。


2021年09月21日 04:12
MocoSさんからの回答

1件はクラウドワークスを利用して正常終了しているわけですよね?

その後、そのクライアントとワーカーがどんな付き合いをしようが、
クラウドワークスには一切関係が無いですね。

月極駐車場ってありますよね?無断駐車100万円!とかかいてありますよね。
法的に完全に無効ですよ。あれで裁判して100万円勝ち取れる可能性はゼロです。

クライアントの会社にそのワーカーが就職するケースなんてざらだし、
今はフルリモートなので直接契約になるのも当たり前。
その社会生活を単なる一企業であるクラウドワークスが侵害できる仕組みは
この国には無いですね。

2021年09月22日 09:20
matengtian6さんからの回答

それは規約違反です。

絶対にやめておきましょう。

そんなことを提案してくるクライアントはろくでもない可能性が高いです。

2021年09月22日 16:59
martha.kさんからの回答

質問者さんには直接のお答えになっていないで申し訳ありませんが、現在『CW上で取引があったクライアントに別のクライアント(CW会員ではない)を紹介されて直接取引をした場合も規約違反として100万円罰金の対象になるのかどうか』事務局に問い合わせ中です。
返答が来ましたらこちらでお答えさせていただきますので。

ちなみに何度も言うようですが「クライアント・ワーカー双方がお互いCW会員である(or5年以内に会員であった)ことを知らず、CWシステムを通さないで取引をしたした場合」は規約違反に該当しません。これは確認済みです。

2021年09月22日 17:54
martha.kさんからの回答

すみません。誤解があるといけないので補足させてください。
上の「該当しない」というのは「CW上で一度も取引をしたことがないもの同士」という条件付きです。

2021年09月22日 18:07
naviさんからの回答

>CWを通して取引のあったクライアントから別のクライアント(CW会員ではない)を紹介された場合でもダメということ?
>それはなんか変じゃないんですか。

それ、どうでもいいことです
実際に「んっ?」という利用規約はこれに限ったことではありませんよね?
そもそもクライアントもワーカーも直接取り引きのために退会して、影で通じ合ったら「CW運営には知りようもない」ことなのですから、利用規約違反が成立できる可能性のほうが少ないですし
つまり今や「詐欺に騙されるワーカーは(外部誘導されて詐欺にあっても)どうでもいい(むしろ切り捨てたい)」のでしょう

また以前は「納品=著作権ごと引き渡し」と利用規約に記載されていたでしょう?
これだって訴訟を起こしていたら、必ずしも裁判で認められていたとは限らず、「著作者が(譲渡するか持ち続けるか)判断すべき」という結論が出ていた可能性は捨てきれないわけです
又は「納品物と著作権販売は別途料金(著作権料は自分で価格設定できる)or著作権料込みの価格提示」でもおかしくないと言うか「むしろそうあるべき」なのでは?
(現在の利用規約は「1. ワーカーがクライアントに対して納品した成果物に関する著作権等の知的財産権(著作権法第27条及び第28条の権利を含みます。)は、本取引によって譲渡がなされない限り、作成した会員自身に帰属するものとします。なお、本取引の中において別途取決めがある場合は、同取決めが優先されるものとします。」に変更されていますよね?)
と言っても、恐らく現在の利用規約に変更されてから契約・納品された案件に限られているでしょうから、大昔に譲渡した著作権まで戻ってくる訳ではないはずです

ましてや過去5年の間に会員だった相手と…とかいうのが裁判所で認められるとは思えません
でも、これはどうでもいいことです

【利用規約】第26条 規約違反への対処及び違約金等
3. 弊社は、利用者が本利用規約違反等の悪質な行為を行っていると判断した場合、当該利用者に対して法的措置を検討するものとします。

つまり、それが「利用規約違反になっていない」或いは「その利用規約自体が無効である」事を判断するのは裁判所である…ということです

私達利用者は「不服があるなら退会する」or「不服があるなら訴訟で勝つ」以外には「どんなに不当だと思っていても従わざるを得ない」ということです
「直接取引の可能性があるのでは?」と疑われたら、最悪CWは「裁判で事実を判明させようとする」つもりがあるという事+罰金100万円を利用規約に記載して「直接取引の抑止力」として利用しています
それが憲法違反かどうかは別として、汚い言い方をすれば「直接取引をほのめかしたら訴訟を起こすよ」と脅迫しているわけです
(CWに新規登録する初心者は世間知らずの上にお金に困っていることが前提で、訴訟を起こす人など居ない=利用規約を守ることが前提だと思います)

逆に言えば「その利用規約が無効だ」というのも「訴訟を起こして判断して勝つ以外にない」ということです
果たして「訴訟をしてまで(お金と時間をかけてまで)」主張するほどのことか?」ということです
そもそも直接取引(詐欺も多いのに)は訴訟してまで勝ち取るほどの権利か?ということです

直接取引(特に簡単作業の場合)は「クライアントがワーカーをどうしても欲しい」というよりも「なんとかタダ働きさせたい」目的で直接取引に誘導が基本なので(だってそもそもシステム利用料はワーカーの報酬から差し引かれているのだから)、これまでと同じ価格で取引するならクライアントには得はないので、わざわざ面倒な(契約書作成・いちいち請求書や見積書が必要、カード決済が使えないのでいちいち振り込みしなきゃならない手間)を掛ける意味がないですよね?

もっと言えば「これまでの手取り価格=(システム利用料を差し引かれた)ワーカーの手取り額」という意味と解釈すれば「クライアントがシステム利用料分搾取できる」ということになりますが、だったらワーカーは「直接取引のメリットがない(CWのように報酬金額を差し押さえる事ができない)」のだから受けてくれませんよね?

ワーカーが直接取り引きするメリットば「システム利用料がかからないので、報酬額全額受け取れる」以外にはないのですが、下手したら「報酬額が振り込まれる保証がない」という大きなデメリットを抱えているわけです
それは一般の会社も同じことですが、社会は「会社が払ってくれない筈がない」という信頼関係で成り立っており、ここで知り合う=相手の素性も本名も知らない(知らされても嘘かもしれない)関係性で成り立つものではありません

続きます

2021年09月23日 12:14
naviさんからの回答

CWのシステム使ってれば、基本的にほぼ1年中(曜日や時間帯に関係なく)自宅でカード決済できるのに、振り込みだと(システムメンテなどで)曜日や時間に制約があるし(土日・祝祭・年末年始など銀行の非稼働日は振り込みできない)、振込手数料がかかるし(大抵は報酬額から引いた額で振り込むからクライアントには損はないが、受取額が減るワーカーは納得し難いでしょ?)
CWでは振込手数料100円だったのが500円になったら納得しないでしょ?
つまり「クライアントにもワーカーにもメリットがほぼない」のだから直接取引は損とワーカーはすぐに気がつくし、本来はその前に「報酬払ってくれない」というトラブルに巻き込まれるわけですし…
というか「タダ働きさせるのが目的」なのだし…

多分ここを立ち上げた当初の「直接取引の禁止」は単純に「CWのシステム利用して知り合いながら利用料払わず直接取り引きは卑怯だろ」というのが本来の目的だったんでしょうが、思いがけず「詐欺案件に引っかかる素人が爆増したことにより、現在では利用規約は「ワーカーを詐欺から守る」ことに使われているわけです(利用規約を忠実に守っていれば詐欺案件に応募できない)
ただし単純に「ワーカーを守る」のが目的ではなく、そう思わせておいて「利用規約違反をした(詐欺に合う=被害者は利用規約違反をした)のは自分なんだから自分で責任取れ・CWは無関係」と突き放せる理由付けにもなっているわけです

つまり「本気でワーカーを守る」のが目的なのではなく(実際殆どの素人は利用規約を読まずに始める無責任な人間ばかりなので)騙された責任をワーカーに負わせるのが目的なわけです

だって訴訟になったら「その利用規約が憲法上正当なものか?」と相手の弁護士に突っ込まれることは必至なのですから、万が一にでも訴訟に負けたらやぶ蛇じゃないですか

つまり利用規約は本当に罰金を請求して儲けるのが目的ではなく「ワーカーを思いとどまらせる」のが目的なのでしょうし、万が一騙されても本人が損するだけなのでOKなのでしょう

何にしても「利用規約に納得できない部分があるなら、どうぞ訴訟を起こして『本来の権利』を取り戻してください」
記載されている利用規約は「私にとっては『どうでもいい』ことなので、現状で全くOK」です
罰金100万円にしても「そもそも利用規約を破るつもりはない」ので、有ってもなくても全く構いません
最初から規約を破るつもりなら「不都合」でしょうが、でもそもそも最初から破る気、ここでワーカーを詐欺に掛ける気の人はそんなこと気にしないのでは?
罪悪感持つような人だったら、そもそも詐欺なんて犯罪を「やろう」と思いつかないでしょう?
自分が捕まらなければ問題ない人たちだと思いますよ(1件ごとの被害額はたかが知れているので、訴訟を起こしたら赤字になるので民事に掛けられる心配もないし・そもそも本人を特定するのに多大な時間と費用を要するのだから諦める被害者しか居ないでしょ?)

個人的には「罰金100万円」は、訴訟をすれば無効になるだろうと思っていますが…多分せいぜい数千円程度が認められればいい方だと思いますから、わざわざ訴訟を起こしてまで「この罰金は無効だ」などと問題提起する気はサラサラありませんていうか、前述したように「有ってもなくても関係ない規約」です)

っていうか、訴訟を起こされた人だけが考えればいい話でしょ?
でも実際訴訟されてないんでしょ?

過去に外部誘導されて詐欺に引っかかった人たちは「いつ罰金請求されるだろう」「自分は規約違反を問われるだろうか」など怯えなければならないでしょうが、普通の人には関係ないでしょ?
でもここの初心者も「まさか自分には罰金なんてこないだろう」と信じ切っていると思いますよ
だって請求されると思ったら『即』退会するでしょう?

実際最近運営が詐欺師に寄って酷い目に有ったみたいですが、恐らく罰則は「強制退会・アカウント停止」程度でしょ?
複垢作って再入会したら排除してるのか?

直接取り引きがしたいなら(システム利用料が惜しいなら)それこそ、自家用車で近隣企業を回るなり、電話で営業するなりして自力営業すればいいわけです
又は完全無償のマッチングサイト使えばいいでしょ?
そうすれば「たった1件の契約をとるのに、ガソリン代や電話代が数万かかる」ことや、営業の為のスーツや化粧品代がかかることや、契約にあたって「自分で契約書を作成しなればならない」ことや、相手企業に「見積書・納品書・請求書」などの発行が必要で、そういうのを全て自分で作成しなければならない手間や費用など「営業にかかる費用はシステム利用料どころではない高額である」事を思い知るでしょう

2021年09月23日 12:29
martha.kさんからの回答

先だっての疑問『CW上で取引があったクライアントに別のクライアント(CW会員ではない)を紹介されて直接取引をした場合も規約違反として100万円罰金の対象になるのかどうか』について事務局から返答がありましたのでお知らせしておきます。
結論から言うと「当サービス上で一度もやり取りされていないクライアント(会員未登録)であれば、外部で契約をしても規約違反とはならない」とのことです。

つまり質問者さんのケースですと…

依頼者の知り合いの案件をお願いされた場合→その知り合いがCW会員でなければ外部取引をしても違反にはならない
依頼者の案件をお願いされた場合→外部取引をしたらもちろん違反

…ということになりますね。

2021年09月24日 16:05
不安や疑問に真摯に向き合い改善につとめます クラウドワークス安心安全宣言