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  1. 効率のよいコミュニケーション方法について
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効率のよいコミュニケーション方法について

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匿名さん

過去何度かクラウドソーシングサービスを利用し、遠隔の開発者さんと案件を進行しています。
弊社が考えるコミュニケーション方法として、
エビデンスが必要なモノはメール。
通常時の簡単な質問などはSkype or Chatwork。
相手方の画面を見たい場合はSkype通話+画面共有。
細かいニュアンスを伝えたい場合は、電話。
と使い分けています。

ただこれらはあくまで発注サイドの考えなのかなとも思っています。
この他でもこの中にでも、開発者サイドとして、仕様の齟齬なくできるだけ手を止めない
効率の良いコミュニケーション方法があれば教えて下さい。

よろしくお願いします。

2013年05月04日 16:03
agNedia Inc.さんからの回答

最低週一回のF2Fミーティングです。

2013年05月07日 09:39
so13kiさんからの回答

お世話になります。

「機能仕様書」と「課題管理表」が大事だと感じました。
機能仕様書に基づいて開発を行い、質問があれば課題管理表に記入する。
課題管理表をメールで送信後、通話にて確認後、課題管理表を埋める。
明らかな機能変更などは、機能仕様書の改定を行う。
上記2つのドキュメントは共有する。

そうすることにより、ミスの軽減や仕様の勘違い等の何らかの問題が発生したとしても、
責任の所在を明確にすることが出来るとおもいます。

以上、宜しくお願いいたします。

2013年05月07日 10:43
株式会社AICさんからの回答

はじめまして。
株式会社アリスインサイバーランドの五十嵐です。

弊社の場合、初回は必ず顔を合わせて打ち合わせを行います。
(小規模なホームページ制作等は電話のみの場合もあり)
認識の齟齬が無いよう、ここがしっかり要件定義をします。

進捗状況の共有にはRedmineを使用します。
http://redmine.jp/
都度進捗報告を行う手間が省け、開発に集中することができます。
又、認識の齟齬があった場合に早めに対処できます。
ガントチャートで視覚的に進捗度合いを確認できますので、
発注する側としては安心できるのではないでしょうか。

連絡は電話、Skype、Facebookグループ等を使う場合が多いですね。

2013年05月08日 00:23
スタートアップテクノロジさんからの回答

弊社の場合Trelloの課題管理を使って議論して開発が決定したものをgithubのissueに出来るだけ実装内容を細かく書いて
エンジニアのみなさんにやってもらってますね。
その際タスクの粒度を出来るだけ細かくすることでコミュニケーションコストを減らしています。
それでも分からない場合にチャットワークで質問を受けていますね。

2013年05月08日 12:39
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(退会済み)
(退会済み)さんからの回答

私は基本的にメール以外でのコミュニケーションはとっておりません。
顔合わせ必須というのは、こうしたクラウドサービス的なものを利用する意義が薄いからです。
skype、電話でもそうですが、リアルタイムで顔合わせというのは効率のロスにもつながります(また、経験上ですが、直にやり取りした所で完全に齟齬・誤解を消すこともできません)ので、相手方が望まない限りは利用しません。

ただし、その分、提示や技術などは常に具体性を伴わせています。
決められる部分は全て決めてから確認します。
また、レスポンスはできるだけ早く行います(可能な限り即日)し、確認は細かに必ずします。
そして、「これは相手もわかっているだろう」という思い込みはすべて捨て去る必要があります。
そのため、相手方の状況というのをある程度以上知る必要も出てきます(イラストレーターがどのようなツールを使っているか、など)。
その他、相手への信頼も必要となりますし、判断力も求められます。

もちろん、明快な説明と、相手方の意図の解読も必要になりますし、このへんは直にやり取りする場合の助けになるとも思われます。

2013年05月19日 15:13
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