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お仕事相談所が見積り相談所に?

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かなり気になってクライアント側としてCWを利用する時の動線を追ってみましたが、受注者のみなさん、誰でも見れるのでぜひ見てください。

なんでもいいので、仕事を依頼しようしてみてください。その時に、カテゴリ選択から始まるんですが、そこのトップに、“3分で完了します!”とか書いてあります。

今回気になった重要な点はそのすぐ下に、“依頼する前に見積もり相談したい方は「お仕事相談所」を活用してください!”って書いてあるんです。

CW自身が、お仕事相談所が見積もり相談ばかりになるように導いているんです。
そして今回、見積もり相談ばっかりだから、仕様を変えると言い出したんです。

これってあんまりだと思うんです。
CWへの要望としては「お仕事相談所の存続」がありますが、独りよがりでも馬鹿みたいなので、要望を直接出す前に、ひとまずここに書き込ませていただきます。

受注者のみなさん、これってどう思いますか? 反響が知りたいんです。
お仕事相談所は本当に要らないですか?
作為的に無くされようとしてますけどいいんですか?

2014年12月13日 10:27

ベストアンサーに選ばれた回答

Janisさんからの回答

興味を引かれましたので私見を少々。

クラウドワークスの運営方針は、別にそういう決定をして告知したならそういうコトなんだろうと納得します。
コミュニティの場が必要なら粛々と意見を出すなりして、ダメなら外部にそれを求めればいいと思うのです。
嫌なら去ればいい、まさにソレだと私は思います。フリーランサーとは誰かに守ってもらう人種ではないのですから。

手数料が高いというお話を上で展開されていますが、一度クラウドワークスを通して縁が出来た顧客を直接取引に持ち込んだ、この顧客と知り合い、直接取引に持ち込んでもいいと思う程度の顧客の選別を行っているシステム利用料のようなものですので、たかが1件1件の仕事で見ていてはそもそも視野が狭すぎるように思います。

手に技術を携えてフリーランサーとして生きる人としてはあるものは利用すればいいと思います。
この15年でたかが掲示板やコミュニティサイト一つ作る事は驚くほど簡単になったのですから。

2014年12月15日 13:47
相談者からのお礼コメント

お開きにいたしますのでベストアンサーとさせていただきます。

2014年12月15日 13:57

すべての回答

yosatonetさんからの回答

パブリックな場での議論として意見を述べやすくする質問をアップしていただきありがとうございます。

CW様の運営方針の決定権は私たちにはありません。
作為的に無くされるあどうかも確信があることではないことなので、あくまでお仕事相談所がいるかいらないかの意見になりますが。

私は、従来のお仕事相談所も必要だと思います。
確かにステマに使われたりしていたり、本来の目的とは離れた弊害もあります。
しかし、依頼者はExcelでやったらいいかAccessでできるかプログラムで新規に作成すべきか方向性で本当に悩んで困って質問しています。
それに答える回答者も、名前を覚えてもらう営業的なメリットも十分あります。即答できたらそれだけスキルがあるアピールにもなっています。
また、Excelで標準的にできる計算式をほんのちょっとの思いつきだけで解決する場合、工数にも計上できないものもあります。このようなお仕事の場合は契約の手続き工数の方が多くかかってしまうなどというケースも少なからずあります。契約手数工数を乗せて料金を設定するのは依頼者にとって本当にいいことなのか疑問です。

見積相談所と質問相談所と2つがあればベストなのかもしれませんね。

思いつきですが、ご参考まで。

2014年12月13日 13:05
Sonicさんからの回答

>CW自身が、お仕事相談所が見積もり相談ばかりになるように導いているんです。
>そして今回、見積もり相談ばっかりだから、仕様を変えると言い出したんです。
この件について初耳でしたが、こちらはどこに情報があるのでしょうか?
逆にCW側への質問が増えて、首を絞めることにならなければいいのですが。。。

yosatonetさんが言われるように、確かに相談所として存続は必要だと思いますね。
自分も相談から提案して、そのまま依頼をして頂いたこともありますし。
はっきり言いますと、具体的な内容がないまま見積り希望や案件として出されても、見積りが出しづらい場合があります。

予算感うんぬんの相談は別ですが、まずは相談してから依頼するのは自然な流れだと思います。

実際の案件もそうでしょう。
(大雑把なアイディア→IT会社に相談→実現方法を提案される→具体的な見積り→予算確保→発注)

その上で、見積希望や依頼を案件として出してもらった方がいいと思います。

2014年12月13日 15:09
相談者コメント

yosatonet 様 ありがとうございます。

クライアント側のお仕事相談所への誘導のやり方が作為的だと思ったのです。
CWの運営方針をここで声を荒げて非難するつもりはありません。
直接運営に要望を出す前に、純粋にみなさんの考えを聞いてみたかったのです。

yosatonet様が例に挙げていらっしゃるのは、クライアント側の悩みですね。
それ以外にも、受注者が抱える悩みも受注者同士で意見を交換したい疑問もあるはずなんです。
ところが、CW自身がその動線を作っておきながら、用途が見積もり相談ばかりになっているから、
見積もりのみの相談所にするというのが、納得いかなかったのです。

受注者同士の立場はすべてライバルになるしかないのですか?
仕事を奪い合う関係のみでいいのでしょうか?
同じCWで、仕事を受注するもの同士で相談する場は、本当になくなってしまってもいいのでしょうか?

理想を言うなら、見積もり相談所とお仕事相談所、二つあるのが理想的ですね。
現状でも見積もり相談で通常の悩み相談が埋もれてしまっていますから。

2014年12月13日 17:02
相談者コメント

Sonic 様 ありがとうございます。

「お仕事相談所」から「見積り相談所」へリニューアル予告のお知らせ
http://crowdworks.jp/blog/?p=900

メールで同じ内容の案内も飛んでいます。
予算だの見積もりだのの相談は、引き続き「見積もり相談所」でやったらよろしいのではないでしょうか。
クライアント側としては今まで通りでいいのだと思います。
見積り依頼を出すにしてもどうしたらよいか分からない場合に相談所を利用すればよいのだと思います。

最初の書き込みの言葉が足りませんでした、受注者の立場として他の受注者様たちが、CW内にコミュニティ機能が一切無くなってしまうことについて、本当にそれでいいと考えているのか?
そこが知りたかったのです。

2014年12月13日 17:12
Alopexさんからの回答

einhardlabさま

こんにちは、Alopexと申します。先日は、
https://crowdworks.jp/consultation/threads/2702
「評価制度の落とし穴について、どのような心がけが必要でしょうか?」

でのご回答、ありがとうございました。上記の私の立てたトピックでも少し話題としていただきましたが、私も、ぜひ「見積もり相談所」だけではなく、現在のような「お仕事相談所」も残して欲しいと思っています。どうしても撤去するなら、せめてプロフィールの「回答・相談履歴」だけでも残して欲しいです。それを読むことで、そのメンバーのお人柄が分かりますから…ある意味、星の数での評価以上に参考になる部分です。
CWの運営さん側が作為的に…かどうかは、本当に何とも言いようがないというか、もちろん主旨と外れたトピックが多々あって対応が大変だったりと、色々な事情があって、やむを得ず今回の措置となったのかもしれませんので、敢えて書かないでおきます…。

ただ、受注者同士がある程度、相談をし合ったり、交流をしたり、またどんな様子で働いているのかを知る場として、是非別途でもいいので、コミュニティ的機能を少し残して欲しいと思っています。孤独になりがちなフリーランスにとってもサービスとして重要な部分なのではないでしょうか?先に書いたように、メンバーの人柄をはかる目安にもなり、円滑な受発注にも繋がると思います。
さらに現実的な話しをすれば、ここのような場をもし撤去すれば、例えば「便所の落書き」とも称されたことがある某巨大掲示板などに人が流れ、無秩序となり、メンバーやクライアントが直接晒されたり、誹謗中傷を受ける可能性が増えたり…、といったリスクも増えるのではないかと考えたりもします。

できれば賛同いただける方が多くいらっしゃれば幸いと思っていたところ、丁度トピックを立てていただきありがとうございました。

2014年12月13日 17:42
Alopexさんからの回答

すみません。補足ですが、現在の「お仕事相談所」での見積もり相談は、相談というよりは「自分だったら00000円で受注出来ます。ぜひお声かけを」というような回答も多く、見積もりの域を超えて、実質は、受注者が依頼を受けるための場所になっている場面を多々見かけます。本来は相談の後に固定報酬性で広く応募を募るルールだと思うのですが…。
https://crowdworks.jp/pages/guidelines/consultation.html
のガイドラインに「相談者と回答者あるいは回答者同士などで直接のやりとりを要求、誘因する投稿」を禁止としている旨が表記してありますが、むしろこちらに抵触しているのではないかと思う場面もあります。

2014年12月13日 17:50
相談者コメント

Alopex 様

ありがとうございます。
まさにそこでこの問題に触れてから、他の方の考え方も気になってしまって。
でもあの相談に続けてこの話題にするのはいけないと思い、こうして別相談として立ち上げました。

仕事の相談じゃない議論の場を禁ずる、とガイドラインにあったので、議論もしたくないですし、
非難もしたくありません。あくまでも他の方の意見を聞きたかったんです。

これまでの内容でも十分、“CWの運営方針を非難している”という見方も出来ますが、、、

そう、外部の巨大掲示板などで盛り上がってしまうのはいやですね。私もあそこは嫌いです。
匿名性が高すぎて、発言に責任を持たない人達が溢れていますから。

2014年12月13日 18:22
相談者コメント

Alopex 様
補足への回答
そうですね、自分もそのような回答をしてしまっています。
「自分なら納期○○日で金額は○○円」って答えです。
あからさまに「だから私に発注してね」とまでは書きませんが、、、
他の人は仕事を請けることに必死ですから、誘引して当たり前で、
ぜひ私に!みたいなのばかりです。
商売なんでそれで仕方ないのかもしれませんがね、、、
見積もり相談所って、そればっかりになっちゃうんですよね。

2014年12月13日 18:26
相談者コメント

お仕事相談所が見積もり専用の相談所になってしまうと、
他にないんですよね、フリーランスとしての生き方を相談する場所が。
せっかく同じ生活をしている人間が集まっているのに、仕事の奪い合いだけで仲間としての接点がなくなってしまうのが非常に寂しいのです。
ラ○○ー○のカラーを真似するなら受注者同士でチームを組めるあの機能も真似したらいいのに。
でも結局、私はラ○○ー○にも受注者として登録してますし、あちらとこちらで同じ案件を提出し、あいみつ取ったりしているクライアントもいますし、ごちゃごちゃしてます。
してますが、してるからこそ、受注者同士で相談する場を公式で残しておいてもらいたいんです。
むしろそこに特化していってくれたほうがラ○○ー○と色合いが変わっていいと思うんですけどね。

評価システムも、プロなら5つ星が当たり前だろ、って方もいましたね。
賛否両論なんでしょうか、お仕事相談所とかどうでもいいって方もいらっしゃるでしょうね。

家を出られるなら、いくらでもあるんだと思います。
そういうカフェとかワークスペースとか、横につながる場所が。
でも在宅だってそういう場所がほしいじゃないですか。
プロとしての意識が揺れる事だってあるじゃないですか。
精神患ってても、育児とか障害で会社勤めが出来なくても、
高齢でも、なんとかしようとしてるだけじゃないですか。
スランプだってあるじゃないですか。
なんだろう、世の中あまりにも冷たすぎる、厳しすぎると思うんです。

運営に消されるかな、、、
でもどうなんでしょう、受注者側の悩みはどうでもいいのか?

2014年12月13日 18:28
Sonicさんからの回答

URLありがとうございます。
探したのですが、残念ながら自分のメールには届いていませんでした。
この内容ですと、クライアント側のデメリットはそこまでないですね。

いままでどう受注すればいいのか?みたいな相談もありましたが、
それも今のシステムのままでも「発注者からの相談」と「受注者からの相談」で十分に棲み分けが出来ていますので、
「受注者からの相談」だけがなぜか削除されるイメージなのでしょうかね?

削除しなくても、単純にわかりやすく名称を変えるだけで十分だとは思います。
クライアント側にメンバー側の相談内容がみられるのに都合が悪くなければ、特に残してもいいと思います。
もう少しCW側の無くす理由の説明がほしいところですが。。。

CW側でメンバーへの表彰もしていますので、特にメンバーを重視していないということではないでしょうが、
どちらにしてもそういう相談内容はCWが受け付けてくれるということでしょう。

横のつながりとしては、CWに限らず技術者コミュニティはいたる所にあります。
ちなみに自分もコミュニティーの運営に携わっています。
関東圏が多いですが、地方コミュニティもありますので、一度参加されてみるのはどうでしょうか?

2014年12月13日 21:33
Sonicさんからの回答

すいません、在宅限定でしたね。
それでしたら、主にIT系の掲示板やFBのグループなど探してみてください。
ニコ生やわんくまなどオンライン配信しているところもありますよ。

2014年12月13日 21:39
相談者コメント

sonic 様

ありがとうございます。
そうなんです、消してしまおうという事になってしまったんです。
外部のコミュニティであれば存在は知っております。

表彰やランキングも、射幸心などを煽っているだけで、受注者を尊重しているとは到底思えません。

が、そうですね、なんというか、外部のコミュニティでは駄目なんです。

私の調べ方が悪いのでしょうが、例えば契約について聞きたいことがあっても、いわゆるググレカスや専門家に聞けよで終わってしまうような、初心者門前払いが基本で、自分たちの専門用語をやたらと並べていかにも、私たちは最先端です、専門家ですと言わんばかりの空気を感じるコミュニティばかりだったんです。
もしくは有料の講習会、勉強会へのお誘いばかりが来るコミュニティとか。

相談を受け付けているといっても、技術的にかなり高度な部分での討論に近いもので、そこで仮にクラウドワークスでの仕事の仕方などを相談しようとしても、そんなものは直接クラウドワークスに問い合わせろよ、という答えしか返って来ない。

それと、ここでの相談への回答の仕方、接し方、回答の内容もクライアントの判断材料にしてもらえたら、という気持ちも込めて活用しているユーザーもいると思うんです。
外部でのコミュニティでは相談からの“クラウドワークスでの契約”には繋がりませんし。
直接契約することに抵抗があるユーザーもいると思うんです。

あと、外部では畑が違うと接点が非常に少なくなります。
例えば、私はWEBプログラマでマークアップエンジニアですが、PHPやHTMLのコミュニティではデザイナーやライターとの縁が生まれません。
そういうものも全部ひっくるめて、ここが存続さえしてくれれば、と思うのですが、、、

運営がそこまで考える必要は無いですね。
なんだか、みなさんの考えを聞いて、お返事を書いてるうちに冷めてきました。

2014年12月13日 23:25
hamubonさんからの回答

お気持ち理解いたします。

お仕事相談所のガイドラインに

5. 趣旨にそぐわない記述/投稿
1 相談ではない内容の投稿
結果報告やお礼、個人的なメッセージ、雑談、ご自身の意見を表明することを目的とした内容、議論喚起を目的として議題を掲げる内容など、相談欄に相談として成立しない内容についての相談欄への投稿

というのがあって、(さっき見直して気がつきましたが…)
この相談内容も、この回答も、お礼のコメントもアウト??ってなりますよね。
これでは受注者のお悩みなんて何にも書けないよ…→では無くしてしまおう。ってことでしょうか…。

配慮に欠ける回答が9割の外部のコミュニティは利用する気にはとてもなれないですね。
何より回答してくれた人が、これまでどんな仕事をしてきたのか、どんな作品を作るのか、知る事ができるからこその安心感
がありましたよね。
このお仕事相談所がクラウドワークスの一つの魅力でもあったのにとても残念です。

Alopex様の「相談者と回答者あるいは回答者同士などで直接のやりとりを要求、誘因する投稿を禁止」のご指摘にハッとするものがありました。
おそらくは「クラウドワークスを通さない」との前提があるものだろうとは思うのですが、書いてないですものね。
自分のサイトのURLを載せたりと、外部でやりとりできる場合は問題があるかもしれないですね。気をつけたいと思います。

見積もりを求められると、可能な範囲で見積りを立てます。
やはり受注を期待してのことですので、「私なら◯◯円〜」となってしまいますね。
他に書きようも思いつかないので…。これが問題と指摘されるようなら、もう書かないですね。

こんな意見が書けるのもこの場所だけだったのに…本当に残念です。








2014年12月14日 01:46
相談者コメント

hamubon 様
ありがとうございます。

そうなんです。
CWも商売ですから、契約を外部に持っていかれて好き放題やられたら儲かりません。

でも、でも!
だからと言ってちょっと受注者をないがしろにしすぎなんじゃないかなって思うんです。
今回の相談所の仕様変更についてですね。

もうね、ガイドライン無視して書きますよ。消されるなら消せばいいや。

現在のガイドラインもそうですが、あまりにも一方的過ぎて、なんかもう、運営は王様で
「お前らは黙って仕事してりゃいいんだ」って言わんばかりの意図を感じてしまうんです。

それがここでのプロだというのなら、CWに依存しない働き方を考えなければいけないな、
そんな風にも思います。

結局のところ、CWがどれだけ受注者をがんじがらめにして搾取しようとしても、
一仕事、CW上での仕事を終えた後、上客は個人的な直接契約に移行します。
クライアント側から「CW通すより話が早いし、直接契約したい」と切り出してきます。
CWに搾取される分安く出来る、安く済む。双方にWINWINなのはクライアントも承知。
みんな馬鹿じゃないですから。

だったら、CWに依存する事にもっと魅力があったほうがいいと思うんですよね。
CW上で活動すればするほど、という部分に直接的な仕事だけではない付加価値があって、
それでこそCWに登録してよかったと思えるはずなんです。

仕事件数と評価がこうだからっていうのは新規開拓するにはいい指標だと思います。
でもリピーターまでCW通す必要があるか?利点があるか?これには疑問しかありません。
だってCW通したらその分減っちゃうんですから。仕事してるのはうちらなのにです。
最初に紹介してもらったという部分はあっても、リピーターにしたのはこちらの実力です。
CW通したくなくなるのは当然の結果でしょう。
ましてやクライアントからも直接でと言われるんです。

だから、ガイドラインでさらにがんじがらめにしても、今度は利用者が減りますよ。
こんなに使いづらいシステムがありますか。
納期命なのに、CWというシステムを通すだけでやりとりにかなり手間が生じます。
それをクリアするほうが先決でしょう。手間を手間と思わせないシステムが。

例えば搾取する金額に、毎月上限をつけるとか、優秀な受注者は割合を減らすとか。
リピーターの案件は搾取するどころか逆に報奨金だすとか。

仕事をしてくれる駒、それも優良な駒を揃えておきたいのなら、釣った魚にこそ
極上の餌を与えるべきで、CWが活性化し、CWにさえ話を持ち込めば!となり、
CWに居て頑張っていればいつかは!となるんじゃなかなと思うのです。

案件をCWに通すうまみ、リピーターをCWに通すうまみが弱すぎる、むしろ無い事を、
ガイドラインひきまくってがんじがらめにして、、、
ちょっとCWの運営さんは目先の金に急ぎすぎてんじゃないかなって思います。

ラ○○ー○に似たり寄ったりになってきてしまっているんだから、もっとこっち寄りに立って、
搾取するならするなりに、もう少し配慮があってもいいと思うんですよ。

これやばいかなぁ運営に見られたら書き込み消されるどころか除名処分になるんじゃなかろうか
まいっか。そうなったらそうなったで。

お仕事相談所廃止して見積相談のみにしますというのが発端ですが、
運営の考えもそろそろ聞きたくなってきたかも、、、いやいやいや、、、

みなさんの考えをもう少しお聞かせください。

2014年12月14日 02:47
naviさんからの回答

はじめまして。

ちょっと話しが飛躍しすぎているように思います。
この掲示板は、同業他社との比較の際にCWにとっても優位なものであったと思います。

他社でこのような掲示板を用意している所は、私の知る限りでは有りませんからね。
ですから、同業他社より初心者が仕事を始めやすい点でCWにとっての大きな利点があったと思います。

でも、掲示板が無くなることと他の話をゴッチャにしたらダメだと思います。


>CWがどれだけ受注者をがんじがらめにして搾取しようとしても

私は同業他社と比較して、CWだけが特別受注者をがんじがらめにして搾取しているとは思いません。
確かに手数料はもっと安いところもありますが・・・
全く同じ業者から同じ金額で仕事が募集されているときは、当然ですが一番手数料が安いところから応募してますけどね。

私たちにはそういう選択肢だってあるのです。

でも逆に、資金回収を自分でしなければならないところもありますよ。

少なくともCWは、受注者が「ルールを守って仕事を受注していれば」資金回収を代行してくれて、受注者がお金をもらいそびれる事が有りません。
この重要度が分かっていないように思います。


>CWに搾取される分安く出来る、安く済む。双方にWINWINなのはクライアントも承知

本気で双方にWINWINと思ったら大間違いです。
そもそも手数料を取られるのは受注者だけですから、CWを通そうが通すまいがクライアント側に不利な内容は有りません。
だからクライアントにとって直接やり取りすることでのメリットといえば「お金を払わずトンズラできる可能性が高まる」「最初の契約を無視して途中で値引き交渉が出来る」「24時間いつでも仕事を強要できる」くらいではないですか?

納品方法だってチャットワークやDropboxなど、契約に進みさえすれば直接のやりとりと同じようにできるのですから、クライアントにとって直接やり取りに持ち込むメリットなんて、悪いことを前提としていなければほぼ有りません。

そんなに直接やり取りしたいのならそうすればいいでしょ?誰も止めません。
直接やり取りを前提としたマッチングサイトだってあるのですから、そういう所で仕事を探せばいいです。
私は二度と利用する気はないですけどね。

直接やり取りでは、代金回収は自分でやらなければなりません。
自分で請求書を発行して、回収まで自分でやる必要があります。

業者によっては、途中で何らかのいちゃもんつけて割引するよう言ってきたり、酷ければ契約価格よりずっと安い金額しか振り込んでこなかったり・・・
何度催促しても振り込んでくれなかったり、納品後はパッタリ連絡がとれなくなることもあります。

最初から態度が悪ければ気が付きますが、納品まではとても対応が良いので、お金を入れてくれない時に初めて気がつくのです。

また、業者によっては受注者には24時間対応を求めるところも存在しますよ。
深夜の1時にメールしたのに、朝見てもまだ返事が来ていないと怒られたり・・・とかね。


でも手数料を払う必要はなくなります。
源泉徴収してくれる優良業者も存在します。
全て自己責任ですから、そういうタイプが好きならそういうマッチングサイトを利用すればよいだけの話しであり、CWのやり方を批判しても仕方有りません。

もちろん要望を伝えるのは良いことだと思いますが、そしてCWは手数料が高いと私も思っていますが、気に入らなければ他を利用すればいいだけの話しですし、実際私はそうしています。
中には長期案件が簡単に手続きできるためのパートナーシステムがあるサイトも有りますしね。
すごく便利ですよ。


>リピーターまでCW通す必要があるか?利点があるか?

有りますよ。
最初はお金を払ってくれても、直接のやりとりだと払ってくれない可能性だって無いとはいえないのですから。


>例えば搾取する金額に

手数料でしょ?
マッチングのためのシステムを提供されていることと、資金回収を代行してくれている手数料でしょ?
搾取と思うなら、利用しなければいいのです。

他にも幾らでもマッチングサイトはあり、直接やり取りが前提のところだってあるのですから、そんなに直接やり取りに拘るなら最初からそういう所を選べばいいだけでしょ?

幾らなんでも、考え方が偏りすぎていると思いますよ。

2014年12月14日 05:06
相談者コメント

navi 様

はじめまして。ありがとうございます。
文面から私への憤りを感じましたので、まずはじめに謝らせていただきます。

 >掲示板が無くなることと他の話をゴッチャに

とありますが、掲示板の件に端を発しただけで、CWの運営方針に疑問があるので
みなさんの考えもお聞きしたい、というのが主旨です。
そこで、私の考えも言わずに皆さんからの考えを頂戴しようというのもどうかと思い、
ガイドライン抵触どころか正面衝突ですが、私の考えをまず述べさせて頂いた次第です。

現状のCWを気分よくご利用されている方には、ただのCW批判にしか見えず、
不愉快な思いをさせてしまったのだと、深く反省しております。

謝っておいて申し開きをするのは認めてない事と同罪と思いますが、
ここで黙っては意味が無いので申し開きをさせていただきます。

同業他社、私も数社知っておりますが、他は利用したいと思いません。
手数料のみで選ぶのであれば、そもそも自分で営業して回ればよいのです。
サイトを作り、自慢のSEOやSEMで集客し、仕事を呼び込んだらいいのです。
私はSEOも生業としていますが、中途半端なSEOだけで食っていけるほど、
世の中は甘くない事も知っておりますし、クライアントにもその話はします。

選択するのは自由です。私はCWを利用する事を選びました。
しかし、私の中では、掲示板を無くすという事は、“使い続ける理由”をひとつ失う事になり、
せっかくの利点がもったいない、他に無いのにな、、、という気持ちがあるという話です。

 >手数料を取られるのは受注者だけですから、
 >CWを通そうが通すまいがクライアント側に不利な内容は有りません。

先日、とある見積相談に16万ぐらいじゃないですかねーという見積を出しました。
その回答に対し、リクエスト依頼という形で契約に至った案件がありました。
その案件の支払総額は、CWの手数料込で19万となっていました。
16万という数字を、あくまでも私の取り分として案件を登録してくださったのです。

そもそも、16万の仕事で、CWの手数料が約3万です。これが妥当な金額だと思えますか?
それ以降、そのクライアントとは直接契約を結び、CWは通していません。

確かに、多少手間はかかります。契約を交わしたり請求書だのなんだのと発行したり。
でも、そもそもCWを使わない仕事も受注しているので、上得意が一件増えただけです。
それに手間を面倒とは思いません。それを省かれる事に利点を感じません。
悪質なクライアントは山のように居るでしょうが、CWがすべて防ぐかといえば、
まだまだ完全ではないと思います。そこに3万円の価値は無いと思います。
ここの手数料は、新規開拓の為の宣伝広告費として考えています。

しかし、navi 様はいろいろとご苦労をなさったようです。
そのご苦労を否定や非難するつもりはありませんでした。
ことさら、手数料を搾取と表現している事について感情を刺激してしまったようです。
申し訳ありませんでした。言葉が足りませんでした。

会社の経営者ばかりが裕福な状態で、そこの従業員が抱く感情も同じで、
搾取だと思っています。強者が一方的に弱者に悪条件を押し付ける状態です。
「嫌なら辞めろ、他を探せ」が強者の決まり文句です。
足元見られて働くのが嫌で、会社勤めなど馬鹿馬鹿しくなって独立したのに、
結局、足元見られて馬鹿高い手数料を取られている状態を、搾取以外のなんと表現しましょう。
病気や怪我や育児でまともに会社勤めが出来ない中でどうにか仕事をしようとしている、
そんな境遇の方からも同様に手数料を取っている。慈善事業じゃないのは重々承知してます。
手数料を取るなら取るで、もうちょっと取られる側に立った運営をしてもいいのではないか?
という考えです。

しかしながら、“嫌ならやめろ”は真義でして、曲げようがありません。
このまま運営方針がそちらに進むのなら、私もここを去る選択をせざるを得なくなるでしょう。

ガイドラインを無視してまで、ここで論争にもなりかねない危険な題材を、
こうして展開しているのは、他の受注者の方々のお考えも聞き、
嫌ならやめろで本当にCWを去るしかないのか、要望として提出したほうがよいのか、
指し図るためです。要望を出しても、それを願っているのが私だけだったら、意味ないですよね。

しかし、navi 様のように、掲示板なんて無くなっても、それ以外にCWには利用価値が、
魅力が充分あるというお考えも、とても参考になりました。
ありがとうございました。

2014年12月14日 09:07
Janisさんからの回答

興味を引かれましたので私見を少々。

クラウドワークスの運営方針は、別にそういう決定をして告知したならそういうコトなんだろうと納得します。
コミュニティの場が必要なら粛々と意見を出すなりして、ダメなら外部にそれを求めればいいと思うのです。
嫌なら去ればいい、まさにソレだと私は思います。フリーランサーとは誰かに守ってもらう人種ではないのですから。

手数料が高いというお話を上で展開されていますが、一度クラウドワークスを通して縁が出来た顧客を直接取引に持ち込んだ、この顧客と知り合い、直接取引に持ち込んでもいいと思う程度の顧客の選別を行っているシステム利用料のようなものですので、たかが1件1件の仕事で見ていてはそもそも視野が狭すぎるように思います。

手に技術を携えてフリーランサーとして生きる人としてはあるものは利用すればいいと思います。
この15年でたかが掲示板やコミュニティサイト一つ作る事は驚くほど簡単になったのですから。

2014年12月15日 13:47
相談者コメント

Janis 様

芯のお強いご意見をありがとうございます。
そのお考えには、柔道の真髄に似たものを感じました。

無いなら作ればいい、という忘れていた発想まで思い出すヒントを与えてくださいました。
とはいえ、現在のここのような掲示板を外部に作ったところで、
それが何だ、という感じで消えると思いますが、、、
本当にこの場が必要なら、そのようになるでしょうしね。

この辺でお開きにしたいと思います。

ご意見を聞かせて下さったみなさま、ありがとうございました。

2014年12月15日 13:56
クラウドワークスサポートさんからの回答

いつもクラウドワークスをご利用くださり、誠にありがとうございます。
クラウドワークス事務局です。

この度は12月10日よりご案内していた「みんなのお仕事相談所」から「みんなの見積もり相談所」への
リニューアルについて、ユーザーの皆様を困惑させてしまいましたこと、お詫び申し上げます。
本件に関して、事務局よりリニューアルの背景と今後の検討事項について
改めてお伝えいたしますので、ご一読いただければ幸いです。

<本リニューアルの背景>

お仕事相談所はサービス開始当初、発注者・受注者双方にご利用いただける
コミュニティサービスとしてスタートいたしましたが、直近1年の運用の中で
投稿されていた相談のうち約9割が発注者からの見積もり相談となっておりました。
事務局ではこうした状況を勘案し、より「見積もり」の機能に特化したリニューアルを
行うことで、発注者からの見積もり件数の増加、ひいては受注者の受注機会の
増加を目指したリニューアルを検討しておりました。

<現状でユーザー様よりいただいたご意見と対応検討について>

一方で、リニューアルのご案内以降、ユーザー間のコミュニケーションの場としての
機能の存続を望む声が多く寄せられました。こうした点も踏まえ、事務局では
リニューアル方針の再検討を決定。当初予定していた発注者向けの見積もり機能の
充実だけでなく、受注者向けのコミュニティ機能の維持も含めた、相談所の再設計へ
向けた協議を開始いたしました。

つきましては、ユーザーの皆さまにご案内していた12月17日以降の
受注者カテゴリへの投稿制限については、当面延期いたします。

改めて本件について、皆さまを困惑させてしまったことをお詫び申し上げますとともに、
弊社サービスにご意見や想いを伝えて下さった皆さまに御礼申し上げます。

クラウドワークス事務局では、皆さまから頂戴したご意見をもとに、当社のミッションである
「21世紀の新しいワークスタイルの創造」の実現に向けた最適なサービスを改めて
検討してまいりますので、引き続き弊社サービスをご愛顧下さいますよう、お願い申し上げます。


クラウドワークス事務局

2014年12月17日 12:47
ご意見箱

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