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仮払いについて

解決済
回答数
4
閲覧回数
5721
すぐ知りたい!  : すぐ知りたい!

仮払いについてご相談です。
なにぶん初めての発注なもので、色々とわかりません。
ヘルプデスクがあれば、そちらに問い合わせしたのですが、見つけきれません。

以下、相談内容です。
正式に契約した場合には、仮払いをすることになっているようです。

1.金額に応じて、クラウドワークスさんが仮払い額を決定する仕組みなのでしょうか?45-50万の発注額です。
2.又は、受注者さんとの話し合いで決めることなのでしょうか?
3.契約決定から仮払い金額の振込みまでは何日以内なのでしょう?

2015年04月10日 13:50

ベストアンサーに選ばれた回答

dais.cnsさんからの回答

こんにちは。
プロジェクト形式につてい簡単な説明をしてみます。
まず、
仮払いが済むまで、
 お互いに連絡先を伝えられません。 ← CW外での契約阻止
 技術者側は、作業をしないようにと勧告通知される。 ← クライアント側の悪態を阻止
ということになっています。
料金は全額です。
その後、各々完了したごとに各ボタンを押すことになります。
 技術者が納品 → クライアントが検収
検収まで済むと、仮払いでCWがストックしている料金が支払いへ回ります。
 検収後 → 締め日により集計 → 遅れて技術者へ支払い
  (検収日からの遅れ:15〜30日)

【マイルストーン】
また、マイルストーンという手法にて作業・検収・支払いを別ける方法も多様されます。
契約時に、別けて入力するだけです。
上述の契約・支払いパターンでの
  仮払い〜作業〜検収
の範疇を1ユニットと考えると判りやすいかと。
基本的には、その 仮払い〜作業〜検収 を別けた分だけ繰り返すこととなります。

支払いは、各マイルストーンごとに、1契約の場合と同じように支払われます。
CW手数料は、全マイルストーン分を合計して、算出されるとのこと。
※CW手数料の算出には、複数の不備があるように感じていますが、契約時に自動計算されています。

※CWの認定を取ると??、後払いというパターンも可能なようです。
 詳細は問い合わせてください。
 私としては、上述自体が、既に後支払いとなっているのに、それ以上キャッシュフローの
 遅れる古いスタイルは、受け入れがたいです。

ご参考まで。

2015年04月11日 15:00
相談者からのお礼コメント

丁寧なご説明有り難うございます。

2015年04月12日 23:05

すべての回答

homeWorkerさんからの回答

サポートに聞くのが筋と言う前提ですが・・(私は受注専門です)

マイルストーン払い契約していない場合は、証明の為に発注全額入金するはずです。

受注者はその入金確認を以て作業開始します。
(入金があるまでクラウドワークス側から仕事をするなと言う連絡がきます。)

当然ですが納品後検収を行わなければ、クラウドワークス側から金額は受注者に支払われずプールされた状態になります。
これは発注者が仕事だけ受け取って逃げる事を防止するシステム仕様です。
この仕組みのお陰で発注者と受注者が安心してビジネスをできるのです。

ちなみにマイルストーン払いは、発注金額を分割支払いする仕組みです。
受注側からみれば非常にありがたい仕組みです。

ご参考になれば幸いです。

2015年04月10日 15:12
homeWorkerさんからの回答

念のためですが、サポートフォームです。
https://crowdworks.secure.force.com/faq/FaqInquiry

確かにサポートわかり辛いですね。。

2015年04月10日 15:19
xxxxxxxxxxx12200さんからの回答

理不尽な検収拒絶とかもあるので安心できません。

2015年04月10日 18:45
dais.cnsさんからの回答

こんにちは。
プロジェクト形式につてい簡単な説明をしてみます。
まず、
仮払いが済むまで、
 お互いに連絡先を伝えられません。 ← CW外での契約阻止
 技術者側は、作業をしないようにと勧告通知される。 ← クライアント側の悪態を阻止
ということになっています。
料金は全額です。
その後、各々完了したごとに各ボタンを押すことになります。
 技術者が納品 → クライアントが検収
検収まで済むと、仮払いでCWがストックしている料金が支払いへ回ります。
 検収後 → 締め日により集計 → 遅れて技術者へ支払い
  (検収日からの遅れ:15〜30日)

【マイルストーン】
また、マイルストーンという手法にて作業・検収・支払いを別ける方法も多様されます。
契約時に、別けて入力するだけです。
上述の契約・支払いパターンでの
  仮払い〜作業〜検収
の範疇を1ユニットと考えると判りやすいかと。
基本的には、その 仮払い〜作業〜検収 を別けた分だけ繰り返すこととなります。

支払いは、各マイルストーンごとに、1契約の場合と同じように支払われます。
CW手数料は、全マイルストーン分を合計して、算出されるとのこと。
※CW手数料の算出には、複数の不備があるように感じていますが、契約時に自動計算されています。

※CWの認定を取ると??、後払いというパターンも可能なようです。
 詳細は問い合わせてください。
 私としては、上述自体が、既に後支払いとなっているのに、それ以上キャッシュフローの
 遅れる古いスタイルは、受け入れがたいです。

ご参考まで。

2015年04月11日 15:00
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