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タスク形式でデータ収集を行う場合に既存リストとの重複判定を行う方法

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タスク形式でデータ収集を行うオペレーションのテクニックについてご相談させてください。

インターネット上の某サイトから、既に300件のデータ収集をタスク形式で完了しています。こちらの収集したデータとは重複せずに、新たに500件のデータ収集をタスク形式で依頼するにはどのようなオペレーションが最適かアドバイスを頂戴できればと存じます。

【参考】
===
STEP1:サイトAから300件のデータ収集 <= 完了
 ↓
STEP2:サイトAから新たに500件のデータ収集 <= 依頼を準備中
 ↓
目標:800件のユニークなデータを収集完了
===

【現在の対応】
現在考えている対応としては、以下です。
1.参考資料として既存の300件をリストアップしたExcelファイルを補足資料として入力項目に追加
2.ワーカーさんはそちらの資料を用いて入力前に、収集したデータの重複判定を行いクリアする
3.ワーカーさんはそれらを入力項目に追加する

※このフローだと2番の「補足資料を用いた重複判定」が面倒で実施せずに、3番にジャンプアップしてしまうワーカーさんが出てきてしまう懸念がございます。

【具体的にアドバイスいただきたい点】
・そもそもこのような場合タスク形式ではなくプロジェクト形式の方が向いているのでしょうか?
・断続的に小口でデータ収集を依頼する場合、前回分との重複判定を有効にするための具体的なオペレーションはどのようの方法があるでしょうか?

当方、発注側の経験が薄く困っております。何卒ご教授いただけますと幸いです。

2018年08月02日 11:01
xxxxxxxxxxx12200さんからの回答

サイト管理者に依頼するほかない。

2018年08月05日 17:28
shiriusu0315さんからの回答

・そもそもこのような場合タスク形式ではなくプロジェクト形式の方が向いているのでしょうか?
=============
一件単位ならばタスクです。
プロジェクトなら頼む件数がわからないと一件単位(残り500件部を何人で作業するか)の金額が見えませんよね。
結果、一件単位での業務依頼がいいと思います。後は御本人が依頼者とのやり取り次第なので、
結果的にはどちらでも良いでしょう。
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・断続的に小口でデータ収集を依頼する場合、前回分との重複判定を有効にするための具体的なオペレーションはどのようの方法があるでしょうか?

こちらは、管理方法についてのご質問ですね。
本来、サイトから情報をすべて取得して、「URL」などを800件並べ、そのリストを元に、依頼をかけるべきでしょう。
技術的なことの不理解はご自身の問題です。自分でプログラミングは考えましょう。
こちらはそれを無償で回答する場所ではありません。EXCELなどの本を購入し、学習すべきです。

もし、私が担当者であれば、RPAソフトで実行し、即時、このような収集作業は、
数秒、数分でデーターが作成できますので、人には依頼しません。
VBAがかけるようでしたら、コードを記載して開発すれば良いでしょう。

2018年08月06日 02:21
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