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  1. 在宅ワークにはどんな種類があるの?自宅でできるお仕事を紹介します


在宅ワークにはどんな種類があるの?自宅でできるお仕事を紹介します


在宅ワークは、継続的な依頼であれば、時に外に出て働くよりもメリットが大きくなります。

最近では子育て中の主婦や、思ったように時間をとれない介護中の方、決まった金額を副業で稼ぎたい方など、多くの人が在宅ワークを求めています。

今回は継続的な依頼が多い職種や、比較的安定した収入が得られる在宅ワークを紹介します。

昔からあるアナログな内職仕事

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引用元:pixabay.com

手作業で行うアナログな内職仕事は、数をこなすことが重要であるため、継続的に募集がかけられています。毎週、または月毎に契約する案件が多いようです。

人気急上昇のシール貼り

商品のバーコードシールなどを貼る在宅ワークです。雑貨屋さんなどで売られている小物や文房具用品などが対象になります。

付随する作業として袋詰めなどがあったりもします。商品を袋に封入してからバーコードシールを貼って1作業と見なします。1個あたりの単価は1円前後です。ひたすら数をこなします。1時間にこなす数や、個数に対する作業時間などは、慣れてくれば予想がつくようになるでしょう。1時間に100個をこなして3時間行うと、日給は300円。20日の稼働で6,000円です。

この仕事を始める際には、商品の発送や返送がどのように行われるのかをしっかりと確認しましょう。クライアントが持ってきてくれるのか、自分で取りに行くのかは大切なポイントです。納品も同じように、どちらが責任や費用を持つのかの確認を行ってください。

あて名書き

封筒やハガキにあて名を書く内職です。チラシの封入や封筒のシール貼りまで、一連の作業を請け負う場合もあります。

1作業あたりの単価は1円前後です。チラシ封入などはスペースが必要なので、作業場所の確保なども必要になります。地域のフリーペーパーやチラシなら、納期が厳密な場合もあります。この仕事も、作業物の手配をどちらが行うのか、費用はどちらが持つのかはよく確認するようにしてください。

クラウドソーシングで継続的な案件を確保

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まったく知らない人同士でも、仕事を依頼したいクライアントと仕事を受けたい受注者との合意によって仕事を行うことが可能です。そんなクラウドソーシングサイトを活用してみるのも一つの手です。

簡単作業の記事執筆

文字の入力作業に苦労しない人なら、ライティングの仕事がおすすめです。

身近な話題からファッションの流行、ちょっとしたブログの更新といった案件がたくさんあります。良質な記事を執筆して、納期にしっかりと間に合わせることができれば、クライアントとの信頼関係が成立して、継続的に仕事を受注できるようになるでしょう。その分収入も安定します。

スマホのテスターも人気

多くの人が利用するスマホのアプリは、リリースされる数も膨大です。その為、アプリがしっかりと起動、動作するかどうかを確認するには、実際に利用してみるという作業が必要となります。

この作業を行うのが、スマホのアプリテスターです。クラウドソーシングサイトで案件を探すことが可能です。パソコンの要らない作業なので応募者が多く集まりますが、継続的に仕事を獲得するポイントがあります。

まず、アプリを起動して実際に動かした後に行う、アプリについてのフィードバックです。このフィードバックでアプリの使いやすさ、どんな箇所でバグがあったかといったレポートをしっかりと書き上げることが、案件継続と高単価になるポイントです。

面白かった、楽しかった、といった感想文では、次回の継続依頼につながりません。「〇〇の使い方がこうだったら、もっと便利だと思う」といった具体的な感想や、「〇〇の機能はこうしたらいいと思った」などの提案が大切です。

一回のテストにかかる時間はだいたい30分から1時間程度です。報酬は2,000円から5,000円前後となります。継続発注してくるクライアントを確保できれば、20日の稼働で5万円以上の報酬となるでしょう。

今回紹介した仕事以外にも、在宅ワークは無数にあります。
自分に興味のある仕事に挑戦してみてください。

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※このページに掲載している画像は他サイトより引用しています。

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