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  1. 在宅ワークで高収入を得る働き方とは?


在宅ワークで高収入を得る働き方とは?


副業、在宅ワークという言葉が定着してきました。土日の休みを利用して作業をし、
月に1万円から3万円程度の収入になる在宅ワークは、インターネットで手軽に探すことが出来ます。

一方で、会社勤務を辞めて本格的に在宅ワーカーになっている人は、どのような働き方をしてるのでしょうか?副業の位置づけではなく、在宅ワークが主たる収入となる働き方をするには、ある「鉄則」があります。

在宅ワークで高収入を得る働き方について紹介します。

クラウドソーシングを利用して月に20万円を稼ぐ

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引用元:pixabay.com

たとえばインターネットで手軽に仕事を探せるクラウドソーシングなら、様々な職種から仕事を選ぶことが出来ます。クライアントの提示する案件に応募し、双方の合意で仕事を引き受け、報酬を得ます。
「SEのように特別なスキルを持ってる人だけが、在宅を本業に出来るんじゃない?」と考えている人も多いようですが、そうではない仕事で月額20万円を稼げる在宅ワーカーも多くいます。

本業で行うライター

パソコンとインターネット環境が整っていれば、始めやすいのがライティングの仕事です。ブラインドタッチが出来る人が向いていますが、とにかく記事を書く作業が主たる仕事になるので、「とにかく書く!」と決めてしまえば始められるので、多くの人が副業にしています。

月額20万円を目指すなら、書きたい時だけ書くのではなく、
書くと決めた時間は必ず書く、を徹底します。
一日の作業時間は6時間~8時間、執筆の記事数は7~8本など、ノルマを決めます。
本業にする人なら、2,000文字の記事を40分~1時間以内に書き上げられます。
1日の記事ノルマは7~8本となり、1件1,000円~1,500円前後の単価になるので
日給にして8,000円前後、25日程度の稼働で20万円になります。

指定されたキーワードを効率よく調べる、調べながら記事の構成を考える、
思いついた文章をさくさくとタイピングする。決めたノルマをしっかり守る。
これで、ライティングの在宅ワークで、一定の収入を確保できるようになります。

本業で行うデザイナー

クリエイティブなスキルを持っているイラストレーターやデザイナーなら、
各種のコンペに応募することで高い収入を期待できます。

デザイン系の在宅ワークにはコンペ形式と呼ばれる競合スタイルの仕事が多く見られます。
コンペ形式は、クライアントが募ったデザイン・ロゴなどの公募に参加して、
勝ち抜いた作品が採用され報酬が支払われるスタイルを言います。
「採用されたらでしょ?」とちょっと躊躇ってしまうかもしれませんが、
自信のあるデザインを応募することによって、様々なクライアントの目に留まるようになれば、
スカウトなどのオファーに繋がることもあります。

作画ソフトをよく学習し、常にスキルをあげていく必要があります。
他の人には出せない微妙な作風を試行錯誤して、デザインについてよく学ぶと同時に、
クライアントの要望をよく掴むようなコミュニケーションスキルも磨きます。
集中して作業にあたり、毎日1枚はデザインするなどのノルマを立てます。
案件には積極的に挑戦してみます。

1枚5,000円~10,000円前後の作品から始めても、
評価を重ねていくことによって単価が上がっていきます。
クライアントからのオファーを得られるようになれば、
月額15万円から、場合によっては30万円の案件をこなせるようになります。

どんな生活スタイルになる?

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引用元:pixabay.com

働きたい時だけ働けるから、在宅って楽でいいな…という考えでは、在宅ワークを本業にすることはできません。
本格的に稼いでいる在宅ワーカーは、ほぼ決まって毎日の生活スタイルの規則を守ります。
起床時間も朝のうちで、作業時間も決めています。
途中でイヤになっても投げ出さずに、決めた時間の間は仕事をします。
会社に勤めているのと変わらないスタイルを守るのが、在宅ワークの秘訣です。
寝る時間もまた、会社勤めの人と同様に、いつもの時間に寝ています。在宅ワークを本業にしている人は、
通勤がないだけで、会社員と変わらない生活スタイルを守っているのが普通です。

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※このページに掲載している画像は他サイトより引用しています。

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