私のお仕事術– category –
クラウドワークスで活躍するフリーランスの方に取材をしました。フリーランスとしての働き方や仕事の仕方などが参考になる記事です。
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「本当にクラウドワークスの仕事が楽しくて…」未経験から始めた主婦ライターが「アイデア・オブ・ザ・イヤー」を受賞!:bestworkerさん
クラウドワークス2周年特別記念 ユーザー大交流会2014にて、ライティングコンペ(ネーミングやキャッチコピー)のお仕事で最も活躍された方に贈られる賞「アイデア・オブ・ザ・イヤー」を受賞したbestworkerさん。ライター未経験からクラウドワークスでお仕事を始め、多くの実績を積んできたbestworkerさんはどのようにお仕事に取り組んでいるのか、今回お伺いしてきました。 -
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“生涯現役プレイヤー”として学び続ける : VANVANさん
1970年、日本万国博覧会開催の年から商業デザインに就き、アナログからデジタル作業まで幅広い経験を持つVANVANさん。65歳の定年を待たずにフリーランスに転向し、クラウドワークスを活用し、お仕事されています。今回は、そんなVANVANさんのようなシニア世代のクリエイターのクラウドワークス活用法をご紹介いたします。 -
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子育て中の在宅デザイナーが、自らの強みをもとに仕事を選べる時代:kitazawa.mさん
千葉県の海のそばで暮らすkitazawa.mさん。以前から子育て・家事を行いながら在宅でグラフィックデザイナー・イラストレーターとして活動していましたが、クラウドワークスに出会って、自分の強みをより活かして働けるようになったのだとか。今回は、クラウドソーシングを活用するメリットや、お仕事をする上で気をつけていることなどを伺ってきました。 -
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自身の障害をクラウドワーキングで強みに変えて、デザイナーとして復帰:Alopexさん
地方で、フリーのデザイナーとして活動するAlopexさん。地元のデザイン会社に勤めていたものの、抱えている障害の症状が悪化したためオフィスワークを続けることが困難に。自宅でデザインの仕事ができる方法を模索してたどり着いたのがクラウドソーシングのクラウドワークスでした。 -
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「デザイン仕事は人生相談」ライフスタイルごと変えられるクラウドソーシングを地方地域の人に広めたい:one_and_only こと 鶴山勝仁さん
グラフィックデザイナー歴36年のone_and_only こと 鶴山勝仁さん。今回は、そんな彼がデザインをする上でこだわっていること、そして、クラウドワークスの秘める可能性などについてお聞かせいただきました。 -
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元薬剤師の子育てママが見つけた、職場復帰とは違う新しい働き方:Yoshicoさん
5歳の娘と2歳の息子がいますが、まだ下の子の手が離れず職場復帰が難しいため、クラウドソーシングのクラウドワークスを活用して在宅で仕事をしています。以前は、薬剤師として働いていました。その時の経験や知識を活かして、クラウドワークスでは医療、健康、美容(特に化粧品)ジャンルを中心としたライティングの仕事を受けています。今年の5月から利用し始めて、これまでに60件ほどの受注実績があります。 -
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育児サポートと仕事の両立はできる!をクラウドワーキングで証明する岐阜在住デザイナー:Olein Design久野さん
フリーランスでデザインの仕事をするようになったのは、今年の1月頃のことです。それまでは地元の岐阜県で、広告代理店や印刷会社でデザインの仕事をしていました。金沢の大学で電子工学を専攻していた頃からインターネットに興味を持つようになり、HTMLやCSSを使ったコーディングなどは独学で習得しました。 -
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未経験からクラウドワークスのデザインコンペで仕事を受注。今後は開発系の仕事も?!:川上剛さん
フリーランスとして仕事するようになったのは約1年前ですが、それまでインターネット関連の仕事をしたことがなかったため、仕事につながる、何かとっかかりになるような資格を取得したいと考えていました。学生時代にはWindows 2000を使っていたため、まずはパソコン仕事の基本である「MOS (マイクロソフト・オフィス・スペシャリスト)」を取得しようと思い、勉強していました。 -
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フリーランスのWebディレクターがクラウドワーキングで求められる価値とは:吉田小百合さん
大学院で刑法を学んでいたのですが、中退してSIERに新卒として入社しました。入社後はC言語学んだり、ネットワークエンジニアやったりと、SEとして働きました。メーカーに2年くらい常駐していたこともありました。そんな中でもSEというよりは、プロジェクトマネジメント的な仕事の比率が増え、ディレクションに近い業務もしていました。少しクリエイティブを学びたいと思い、退職して職業訓練校でWebデザインを学び、その後Web制作会社のWebディレクターへと転身しました。 -
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若い人材を育てながらつくる、発展途上国カンボジアの開発体制 −原誠さん
博士課程まで行った学生時代が長かったので、その頃から学費を稼ぐためにエンジニアの仕事を受けてきました。その後もソーシャルゲームの開発案件など、7年ほどフリーランスで開発をしてきました。今年に入ってカンボジアに移住し、現地スタッフとチームを組んでいます。
