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私のお仕事術
独立は興味を持った複数のテーマに取り組むための手段:高木新平さん
「人々のライフスタイルをどのようにデザインするか」に興味があり、学生の頃は服作りをやっていましたが、自分はアーティストではなくプロデューサー気質であることに気がつき、社会に対して様々な領域から提案できるコミュニケーションに興味を持ち、新卒で広告会社に入社しました。 -
私のお仕事術
日本においても個人がより稼ぎやすい社会の実現を:神谷アントニオさん
エンジニアになったきっかけは、小学生の頃に父が買ってきたPCでした。そのPCではゲームができず、ゲームをやりたかったので縦スクロールのゲームを自分で作りました。中学卒業後に渡米し、高校時代に自分が書いたソフトをサンフランシスコの会社に売却しました。 -
私のお仕事術
本当にやりたいNPO支援と執筆に時間を投下するため独立:イケダハヤトさん
独立した理由は2つあります。1つ目ができるだけ家族と多くの時間を共に過ごしたいということ。私は結婚していて、奥さんと一緒に暮らしています。会社員時代は時間も場所もあまり自由が利かなかったため、フリーランスとして独立して時間と場所の自由を得て、奥さんと共に過ごす時間を大切にしたいと思っていました。
