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よちまさ

Web制作

Stripe APIを使ったクレジットカード決済サンプル。CentOS、Laravel環境。

会社名 個人用
役職/役割 全内容を一人で作成
期間 2018年01月〜現在
詳細 クライアントの依頼により作成したカード決済を、クライアントのサービスから切り離して試用可能サンプルとして作成しました。
クレジットカードの決済は、決済代行会社と契約することが一般的です。
しかし、契約の条件が複雑であったり、手数料が高かったりと、簡易な支払いにクレジットカード機能を足すだけが目的であれば、手間が非常に大きくなります。
この決済システムは、Stripe APIを利用することで、このような問題を解決して、低コストで複雑な契約を経ることなく、決済を可能にしています。
開発はCentOS、Laravel、PHP、MySQL、javascript、jQueryなどを利用しています。
参考サイトはStripeのテスト用環境で動作させているので、実際に決済が発生することはありません。
自由に操作していただいて問題はありませんので、動作テストなどにご利用ください。
参考URL http://sample2.nakamura.me.uk/
使用言語/ツール CentOS、Laravel、PHP、MySQL、javascript、jQuery さくらVPSで開発。
チーム人数 1
添付ファイル
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Stripe APIを導入したクレジットカード決済機能を持つ、英語ネイティブ向けツアーサイトを作成

会社名 結ランダー徳之島
役職/役割 ウェブサイト作成
期間 2018年01月〜現在
詳細 【主なクライアント業種】
観光、ツアー、外国人

【担当内容】
ウェブサイトの構築に関わる全業務。
参考URLは、サーバーの構築、データベース設計、システム構築、デザイン作成、HTMLコーディング、また英文記事作成など、全ての内容を私が担当しています。
また、運営者はクレジットカードによる決済が可能になっており、その機能は以下のURLで試用可能な状態にしています。
http://sample2.nakamura.me.uk/

【設計内容】
サーバー:さくらインターネットVPS(さくらVPS)
OS:Cent OS
ウェブサーバー:nginx
使用言語:PHP、javascript、jQuery、CSS、HTML5、Shellスクリプト
データベース:MySQL、SQLite
フレームワーク:Laravel
その他機能:Stripe APIによるクレジットカード決済、ユーザーログイン、メールフォーム、経度緯度による地図表示
参考URL https://www.yuilander.com
使用言語/ツール Laravel、MySQL、Javascript、jQuery、HTML5、CSS、API、Stripe、Paypal
チーム人数 1

レンタリース会社の個品管理、および発注受注管理システム、CMSの開発

会社名 株式会社ディバータ
役職/役割 プログラマー
期間 2015年05月〜2016年10月
詳細 オフィス機器のレンタリースを行う企業の在庫管理および発注受注を行うシステムを現在開発しています。
このシステムは、顧客となるレンタリース会社の持つ在庫とその出荷記録を集積していくことを基盤にしています。
しかし、これに加えてレンタリース会社の顧客となる会社にもアカウントを発行することができ、そのアカウントからレンタリース会社に対して個品の発注を行うことができる仕組みを持っています。
そのため、本システムはレンタリース会社アカウントにおいては全個品の在庫とレンタル・リース先とその日時期限の把握およびレンタリース依頼の受注を行うことができ、そしてレンタリース会社の顧客アカウントにおいては個品の発注および発注日時とレンタル・リース期限日の確認、そして確認時点でレンタリース中の個品一覧を確認可能という仕組みを持っています。
この仕組みはアカウント毎に処理を分割するという機能を根本に持つものであり、レンタリース会社が必要とする顧客の把握を実現しています。

システム設計には独自のCMS「RCMS」を利用しており、事実上この開発はCMSの開発とも並行しています。
本プロジェクトにはプログラマーとして携わるのみで、マネージメントなどは特に関わっていませんが、CMSの開発はプログラミングでも難関なものの一つに数えられるものであり、現時点でも私はこの開発者のの一人に数えられています。
使用言語/ツール PHP、javascript、jQuery、CSS、HTML、RCMS
チーム人数 10

データ復旧企業のウェブサイト制作、運営

会社名 株式会社アドバンスドテクノロジー
役職/役割 ウェブサイト制作者、開発責任者、ウェブサイト運営者
期間 2013年01月〜2015年03月
詳細 データ復旧を行う企業のウェブサイト開発、およびアクセス解析、Adwords広告、SEO対策などのマーケティングを含めたウェブサイト管理のマネージメントを行いました。

Adwordsを担当された経験のある方には有名な話ですが、データ復旧の業界は熾烈な広告競争が繰り広げられており、分野としては決して市場規模の大きなものではないにも関わらず、Adwordsの広告価格は「結婚相談所」に次ぐ高額設定になっています(その価格は「英会話」や「ダイエット」以上であり、競争の激しさをご察し頂ければと存じます)。
このような市場において、私が担当した企業では、振るわなかった業績をプラスに転換させることに成功しました。

特に重点的に行ったものは、SEOを意識したウェブサイトの構築と、マーケット調査に基づくユーザーニーズの把握、そしてそれに基づくウェブコンテンツの作成です。
そして、AnalyticsとPiwikを用いたアクセス解析により、ウェブサイトのビジターの動向を分析し、よりサイトを魅力的なものにするように手掛けてきました。
その上で、非常に高額なデータ復旧のAdwords広告価格を最小限に抑え、8%以上の高いコンバージョン率を出すに至りました。

私はこのサイトの運営から手を引いておりますが、唯一担当をしなかったウェブデザインを除けば、CMS「Movable Type」の導入、それに基づくサイト構築、設計、コーディング、その上で行われたサイト運営は全て私が担当を務めてきました。

残念なことに「データ復旧」はその競争の熾烈さから、あまり上品な業界とは言えず、それ故に私もあまりこの仕事に関しては積極的に評価しずらいところもあります。
しかし、だからこそ「データ復旧」に関する仕事は生半可な知識で行えるものではなく、ここで業績を挙げたこと自体は、私の知見を保証するものとしてご理解いただければと存じます。
参考URL https://www.adte.jp
使用言語/ツール Movable Type、Perl、PHP、MySQL、javascript、jQuery、CSS、HTML、XML
チーム人数 3

カナダヴィクトリア大学におけるデジタルヒューマニティーズ学会出席

会社名 東京大学大学院人文社会系研究科
役職/役割 学生代表
期間 2012年06月〜2012年06月
詳細 2012年6月に行われたカナダ、ヴィクトリア大学のデジタルヒューマニティーズ学会に、東京大学の代表として出席しました。
これは人文社会学が現代のデジタル社会にいかに向き合うかを検討する場であり、代表には人文社会学に関する深い知識と同時に、デジタル技術に関する高い理解度を必要とするものであり、必然的に代表には専門性の高い学生が集められました。
例えば、それはインターネット環境が拡大していく中で問題となる社会的な障害の話から、技術面においてはUTF-8をはじめとするユニバーサル規格の議論など、様々な問題が議題にあがりました。
短期間ゆえに私がこのプロジェクトにどれ程寄与できたかは自信がありませんが、少なくとも最先端の議論が進む只中で意見を交換することは大変貴重な経験でした。
参考URL http://www.l.u-tokyo.ac.jp/assets/files/news2011/h24canada_haken/nakamura-j.pdf
チーム人数 4

倉庫運営の在庫管理システム、バーコードリーダーとの連携

会社名 守秘義務ゆえに秘匿でお願いします
役職/役割 マネージメント、設計、開発など、制作過程に関わる全ての総合責任者
期間 2009年01月〜2011年08月
詳細 大手アパレル企業の在庫管理システムを作成しました。
このシステムでは、QRコードの発行とバーコードリーダーを連動させることにより、全ての商品を個別に管理します。
また、この在庫管理システムは、ただ各商品がいくつ在庫にあるかを提示するのみではなく、顧客の倉庫の棚番号も保存するように作成しました。
これらを連動することにより、それぞれの商品がどこに保存されているか、またいつ保存されたかを把握することができ、さらに出荷後もいつどこから出荷されたか追跡できるようにしました。
このため、どうしても発生してしまう理論上の在庫数と実際の在庫数のズレを極限まで減らすために必要な機能が、この在庫管理システムは完全に網羅していることになります。

また、バーコードリーダーが持つリーダー使用者の認証機能と連動することで、このシステムは実際に倉庫内で作業した社内の担当者も把握できるようにしました。
そのため、上に述べましたように、それぞれの商品がいつどこに入荷されたか、もしくはいつどこに出荷されたかを追跡するときには、その作業を行った担当者も同時に把握することができ、より確実に状況を把握できる状態を備えるように設計しました。

このシステムは、顧客企業との応対、システム全体の設計、そして全システムの作成まで、全て私一人で担当しました。
大変申し訳ないことに、守秘義務ゆえにシステムの具体像を提示させていただくことはできません。
しかし、この在庫管理システムの機能は、お客様にご依頼いただいた要望を正確に把握し、その上で当方の知識技術を組み合わせることでしか生み出すことのできないものであると自負しております。
それゆえに、このシステムは私のこれまで制作してきたもので最も自信のあるものの一つです。
使用言語/ツール PHP、Javascript、jQuery、MySQL、SQLite、HTML、CSS、json、XML
チーム人数 1

東京大学 国際連携本部 日本アジア学講座(ASNET) 講座開設時のウェブサイトの構築および運用

会社名 東京大学 国際連携本部
役職/役割 ウェブサイト設計および制作、教員検索システムの制作
期間 2007年08月〜2008年03月
詳細 在学中の東京大学から、人文学の人間でプログラム知識を持っていたことを評価され、新講座「日本アジア学講座(ASNET)」のウェブサイトを作成しました。
このサイトはCMS「Drupal」を用いたものであり、見た限り現時点のウェブサイトは設計自体は私が8年前に作成した時点から大きく変わっていません。

現時点では確認不可能となっているのですが、この「日本アジア学講座(ASNET)」では、当時の東京大学のシステムにはなかった教員検索機能を用意するプロジェクトがあり、そのプログラム及びコーディングを私が担当しました。
これは国際連携本部の部長が本講座で授業を持つすべての教員の職位、研究内容を紙媒体で収集し、それを事務員がExcelに入力し、そのデータを私がデータベースに登録、およびPHPプログラムの作成により閲覧可能にするという形で設計されました。

現在は東京大学が全体で教員を検索する機能を作成したことにより、国際連携本部のみで教員検索システムを持つ意味がなくなったため、本システムは閉鎖することになったと聞いております。
そのため、残念ながらこのシステムをご確認いただくことはできなくなっているのですが、言い換えればこのようなシステムがあったことを知っているということが、私がこのシステムを設計および構築したことの証左になるのではないかと思われます。
参考URL http://www.asnet.u-tokyo.ac.jp/
使用言語/ツール PHP、HTML、CSS、Drupal
チーム人数 5

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