個人 / 男性 / 40代前半 ( 東京都 )
最終アクセス: 2ヶ月前
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私は高校生の時に父の会社が倒産に陥り、それを機に経営コンサルタントとして、中小企業や個人事業主の経営支援に尽力することを志しました。
その為に、合格率4%となる中小企業診断士(以下、『診断士』)の試験に若干27歳で合格しました(診断士は経済産業省が認めた国内唯一の経営コンサルタントの国家資格です。)
それ以来、父と同じような境遇にある企業を建て直すことを自身の使命とし、これまで300社以上の経営支援を行ってきました。
また、私は補助金審査員を11年務めた経験があり、各補助金の加点項目を熟知しています。これが他業者との明確な違いです。実際、昨年2025年の実績として高い採択率を維持しています。
●銀行融資(地銀・信金・信用保証協会・日本政策金融公庫等):32/34件
●小規模事業者持続化補助金:19/22件
●事業再構築補助金:16/19件
●ものづくり補助金:5/6件
●省力化補助金:17/21件
●新事業進出補助金:4/5件
苦しい資金繰りが心労となっている経営者様の中でも、融資や補助金活用で安堵の表情を得た方を数多く見てきました。ついては、各融資や補助金の活用をご検討下さい。
<融資>
●創業融資(最大7,200万円、無担保・無保証人)
●マル経融資(最大2,000万円、無担保・無保証人)
<補助金>
●小規模事業者持続化補助金(最大250万円)
●ものづくり補助金(最大3,500万円)
●省力化補助金(最大1億円)
●新事業進出促進補助金(最大7,000万円)
融資や補助金の支援を専門家に依頼する際は、誰に依頼するかが非常に重要です。安易に金額だけで決めないよう、ご留意下さい。下記が注意点です。
●融資や補助金の知識がない無資格コンサルタントや、”中小企業”の専門家ではないMBA取得者や海外MBA取得者、外資コンサル、行政書士が支援し、採択に至らないケースが散見されます。中小企業経営の専門家である診断士に依頼することをお勧めします。
●クラウドワークスでは安価に出品している事業者が目立ちます。値段で決めることは避け、『国が認めた唯一の経営コンサルタント』である診断士へのご相談をお勧めします。
融資や補助金を活用して機運を掴み、業績を回復させた企業を数多く見てきました。今後も企業の新たな挑戦のお力になりたいと強く願っています。
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