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「新商品チラシ作成(A4両面・カラー)①」へのMARYCA(マリィカ)さんの提案一覧

MARYCA(マリィカ)さんの提案

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    提案日時 2019年03月23日 22:56

    メンバーからのコメント


    同名義で14番、15番にご提案を差し上げておりましたが、
    一点変更をしたい箇所がございましたため、再提案をいたします。

    変更箇所:「チーズ豆腐」の文字を白抜きにし、より豆腐を連想してもらいやすくしました。

    黒のベタ打ちよりも、もう一歩デザイン要素の加わった内容でご検討いただきたく、再提案というかたちを取らせていただきました。
    お手数をおかけしますが、ご確認よろしくお願いいたします。


    =====以下は、15番でご提案したものと同文です=====


    デザイナーのMARYCAと申します。
    「チーズ豆腐」訴求チラシ ウラ面のご提案をさせていただきます。
    【 オモテ面も別途ご提案させていただいております 】

    *****

    ウラ面では、チーズ豆腐の魅力を3つに分けて紹介しております。

    ・「こんなところに」チーズ豆腐
    ・「そんなところに」チーズ豆腐
    ・「あんなところに」チーズ豆腐
    の3つです。

    ・「こんなところに」チーズ豆腐
    まずはオモテ面でおこなった「ひとつだけチーズ豆腐がまぎれている」という問いかけの答えを掲載しました。
    言葉はそのままの意味で「ああ、こんなところに…」という、ウォーリーなんかで遊んでいるときによく思う一言を引っかけてみました。
    入りの提案として「豆腐だけどチーズ味」「使い道はさまざま」としています。

    ・「そんなところに」チーズ豆腐
    豆乳との相性がいい「クリームチーズ」…ということで、クリームチーズらしい写真を掲載してみました。
    豆腐をつぶして水気を抜けば、このようなクリーム感が出たりしますでしょうか…?
    ここまで形が変わると、「そんなところにまで豆腐!」という驚きに変わると思い、
    「そんなところに」チーズ豆腐が生まれました。

    ・「あんなところに」チーズ豆腐。
    最後は「解凍するだけ」という点を推すべく、シンプルにチーズ豆腐の写真を掲載してみました。
    もはや、そのままいただいてもおいしいです、という意味を込めてます。
    また、これからチーズ豆腐を使って何かを作ろうという人を送りだすべく「あんなところに」というひらめきの言葉を添えました。


    *****


    ウラ面のご提案は以上です。
    オモテ面同様、小さなことでもすり合わせていきたいと思っております。
    お気づきの点などございましたら、お気軽にお声掛けください。
    よろしくお願いいたします。

    MARYCA

  • クライアントのお気に入り 1
    提案日時 2019年03月23日 22:53

    メンバーからのコメント


    同名義で14番、15番にご提案を差し上げておりましたが、
    一点変更をしたい箇所がございましたため、再提案をいたします。

    変更箇所:「豆腐」の文字を白抜きにし、より豆腐を連想してもらいやすくしました。

    黒のベタ打ちよりも、もう一歩デザイン要素の加わった内容でご検討いただきたく、再提案というかたちを取らせていただきました。
    お手数をおかけしますが、ご確認よろしくお願いいたします。


    =====以下は、14番でご提案したものと同文です=====


    初めまして、デザイナーのMARYCAと申します。
    「チーズ豆腐」訴求チラシ オモテ面のご提案をさせていただきます。
    【 ウラ面も別途ご提案させていただきます 】

    *****

    今回のデザインに至った理由ですが、大きく分けて3つございます。

    ① ユニークなキャッチコピー
    ② 遊び心ある写真を
    ③ 想像力を広げる配色


    ① ユニークなキャッチコピー
    予め文言を用意いただいておりましたため、それらを最大限に活かすためにはどうすればいいか考えました。
    キーとなる言葉は「実は」という入りだと感じました。

    「実は豆腐」というネタバラシを受けたときに(おっ)となってもらうためには、
    一度、写真をしっかりと見てもらう必要があり、
    「チーズだと思ったら」→「実は豆腐だった」というストーリーを、読み手の中で展開する必要があると考えました。

    そのため、いただいた文言より前に
    「チーーーーーズ?」
    というセリフを加えております。
    チーズの「ー」の長さは、読み手にイメージさせる時間をとってのことです。
    「チーーーー…」と言っている間に、メニューの写真をじっくりご覧いただいてから、
    いちばん大きな文字で「実は豆腐なんです!」というネタバラシをすることで、
    いただいた文言のユニークさを最大限活かせるのではないか、と考えました。


    ② 遊び心ある写真を
    今回はサンプル写真でご提案させていただきますが、
    「ホンモノのチーズの中にひとつだけチーズ豆腐がまぎれている」写真をご用意いただくことが可能であれば、
    もうひとつ遊び心をくわえられるのではないかと考えました。

    「実は豆腐なんです!」というネタバラシのあと、
    「ひとつだけ、チーズ豆腐がまぎれています。いったいどれでしょう?」という問いかけを記載しました。
    「正解はウラ面で!」と締めることで、興味を持っていただいたままウラ面に目を通していただけるようにしております。
    (ウラ面は別途ご提案いたしますので、そちらをご確認ください。)


    ③ 想像力を広げる配色
    洋食、鮮やか…と聞くと、私の場合ワインの似合う華やかなお店が最初に浮かんだのですが、
    例えば素材にこだわりのあるナチュラルな作りのお店や、オシャレなカフェなども洋食屋さんである…と想像しました。
    それに加えて着目したのが、全体イメージにございました「メニューが思い浮かぶ」という部分。
    「十人十色、ゼロから創作をするさまざまな人たち」に対し、「白い画用紙をお渡しする」ようなつもりで、
    背景には淡いクリーム色を使用することにしました。
    提案する用途で配布されるであろうこのチラシが、作り手の想像力を受け止められるように…という意図を込めてます。
    このクリーム色は、御社のコーポレートカラーが映えるように調節してみました。


    *****

    オモテ面のご提案は以上です。
    お気づきの点などございましたら、些細なことでもお話をすり合わせていきたいです。
    ご検討のほど、よろしくお願いいたします。

    MARYCA

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