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採用の理由

素晴らしい作品を多くご提案いただき、非常に迷いましたが、当組合の再生医療、動物、カラーのイメージに一番マッチしており、社内での多くの票を得ることが出来ました。とても満足です。

応募者全員へのお礼・コメント

皆様には数多くの素晴らしい作品のご提案をいただき、心より感謝申し上げます。
今回、一つだけしか選べないのが惜しいくらいでございます。ありがとうございました。
また違った形でお願いすることがあるかと思いますので、その際も何卒よろしくお願い申し上げます。

はクライアントのお気に入りです。

 

【ロゴデザイン】家庭飼育動物(イヌ・ネコ)向け細胞治療サービス の実用化を目指す非営利共益法人のロゴデザイン作成 ロゴ作成の仕事の依頼

5.0 本人確認未提出 発注ルールチェック済み
クラウドワークスで発注するにあたり、 必要な知識・ルールを確認するためのチェックテストです。
もっと詳しく
コンペ
55,000円
掲載日
2022年01月17日
応募期限
2022年01月31日
応募期限まで
募集終了
ロゴ文字列 和名:動物再生医療技術研究組合、英名:Research and Development Partnership for Animal Regenerative Medicine、略称:PARM
ロゴイメージ
  • ピクチャーロゴ

    絵や図を中心にデザインしたロゴ
  • シンボルロゴ

    理念等を抽象的なイメージで表現したロゴ
  • Webサービス系ロゴ

    ウェブサービスなどに合う先進的なイメージのロゴ
  • エンブレムロゴ

    バッジや紋章のようなイメージのロゴ
  • キャラクターロゴ

    イメージキャラクターを用いたロゴ
希望イメージ
単色 カラフル
シンプル 複雑
気軽 厳粛
リーズナブル 高級
伝統的 先進的
女性的 男性的
希望する色 青系
納品ファイル
  • 高解像度JPG形式(.jpg)
  • イラストレーター形式(.ai)
  • PNG形式(.png)
利用用途
  • 印刷(名刺、封筒、チラシ、ステッカー、パンフレット等)
  • ウェブ(ウェブサイト、バナー、フラッシュ等)
  • 看板(看板、サイン等)
商標登録予定 登録予定あり

応募状況

提案した人 102 人
気になる!リスト 192 人

仕事の詳細

特記事項
  • 急募
  • 未経験可
  • プロフェッショナル求む
  • カンタン
  • 参考記事URL
    https://parmcip.jp/

    追記

    2022年01月17日 17:28
    【訂正】
    希望する色:(✕)青系 → (〇)指定なし
    ※当組合のイメージカラーは青ですが、囚われずにご提案ください。
    2022年01月17日 19:16
    余談ではございますが、【和名】動物再生医療技術研究組合で広く認知されておりますが、名前が長いため非常に覚えにくいことが悩みでございます。
    なので、【略称】PARM(※読み:パーム)=【和名】動物再生医療技術研究組合=『動物さんの再生医療』と繋がるようなロゴが良いかと思っております。
    もちろん、素人の意見ですので、これに限らないイメージでもどんどんご応募いただけますと幸いでございます。
    引き続き、よろしくお願いいたします。

    P.S.【略称】PARM(※読み:パーム)が某有名アイスクリームと間違われることも悩みです(笑)
    2022年01月21日 20:00
    たくさんのご応募、誠にありがとうございます。
    皆様のイメージを拝見しながら感じたことを述べさせていただきますので、ご参考にしていただけると幸いです。

    動物の再生医療ということで、やはり動物のイメージは外せないと思っております。とはいえ、研究機関でもあるため、研究、細胞、科学などを彷彿させるようなものがあるとより近いとも感じますので、その辺りを取り入れていただけると嬉しいです。他には、再生、自己治癒力、希望、笑顔などが合うかもしれません。
    皆様、引き続き、ご提案いただけますと幸いです。
    宜しくお願い申し上げます。

    クライアント情報


    本技術研究組合は、産官学での連携を柱にして、未だ確立されていない飼育動物(イヌ・ネコ)向け細胞治療サービスの各プロセスを標準化し、あらゆる診療施設の獣医師が、安全かつ有効な細胞治療サービスを提供できる仕組みを実用化することを目的とした共同研究を行う非営利共益法人です(農林水産大臣・経済産業大臣の認可を受けて設立)。

    本組合の活動においては、獣医師を中心とした組合員が連携し、培養、搬送、投与及び経過観察という細胞治療サービスの一連のプロセスを試験研究するとともに、これらについての自主的な基準を確立していくことで、飼育動物分野における適切な細胞治療市場の拡大に貢献してまいります。