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  1. 無料ロゴ作成ソフトLogotype Creatorの利用方法と感想


無料ロゴ作成ソフトLogotype Creatorの利用方法と感想


はじめに

皆さんこんにちは。旬な業界情報をお届けするクラウドワークスブログです。本日のテーマは「無料ロゴ作成ソフトLogotype Creatorの利用方法と感想」についてです。皆さんのロゴ作成の参考になれば幸いです。

無料ロゴ作成ソフトLogotype Creatorの利用方法


引用元:Logotype Creator
“Logotype Creator”は無料ロゴ作成ソフトです。まず、会社名を入力し、“Generate Logo Now!”をクリックすると9つのプランが表示されます。3つは無料で、6つは12ドルです。黄色の“Generate logo”ボタンを押すと、他のロゴができます。

無料の1つを選んで、“Personalize and Download logo”をクリックし、編集してみましょう。フォントは143種類あり、フォント番号をプルダウンして数字を選びます。“Next font”をクリックすると次の番号のフォントに変わります。


引用元:Logotype Creator

現在表示されている会社名は“Text Field1”です。“Add Text”を押すと、新しいテキストエリアを作成できます。“Select Text”をプルダウンして消したいテキストフィールド番号を選び、”Remove Text”を押すと、そのテキストエリアが消えます。“Text scale”で文字の大きさを変えることができ、“Choose text color”で文字の色を変えることができます。“Random color”を押すと、次々に色が変わります。Web2.0にラジオボタンを合わせると色を自由に設定できます。

上下左右にイメージを動かすことができます。“Image scale“でイメージの大きさを変えることができ、“Img rotation”でイメージを少しずつ回転できます。マークと社名はそれぞれ影の有無と形を選択でき、“Settings”を押すと、影のデザインを設定できます。

編集が終わったらいよいよ保存です。黄緑色の“Download logo”を押し、大きさとファイル形式を指定して、画像ファイルを保存します。保存画面に、ライセンスに関する注意書き記事へのリンクがあり、「ライセンスはlogotypemaker.comに帰属します」とのことです。始めにロゴが3つずつ生成され編集するロゴを選びますが、やっぱりさっきのがいいということで前に見たロゴをもう一度出すことはできるのだろうかと思いました。

まとめ:利用感想

フォントが多く、画像とテキストともに自由度が高いです。細かく編集できるソフトなので、しっかり自分好みにアレンジしたい方にお勧めです。もしイメージどおりのものが制作できなかったときは、Webデザイナーに依頼するか、コンペで提案を募るのも良いでしょう。実績あるクリエイターからの提案が得られると思います。

※このページに掲載している画像は他サイトより引用しています。

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