クラウドワーキングマガジン編集部– Author –
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私のお仕事術
中国の大連で、日本企業のローカライズやオフショア開発 −ゆうゆうさん
勤めていた会社の仲間3人で独立したのが去年です。いろいろな経験を積んできて、そろそろ自分のスキルを活かす、自分なりの仕事をしたいと感じるようになったことがきっかけです。私は中国の大連在住ですが、以前の職場では日本企業からオフショアの仕事を受けていました。フリーランス、Sohoといったキーワードでウェブを検索してみたところ、クラウドソーシングのクラウドワークスを見つけたので、まずはそこから始めてみることにしました。 -
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岐路に立ったら、常に面白いコンテンツになるほうを選ぶ:ライター松田然さん
フリーランス、起業、正社員。ここ3年は様々な雇用形態で、時にはプロジェクトごとに仕事をしています。以前は、@typeという求人広告を扱っているキャリアデザインセンターという会社でライターやディレクターをしていたんです。自分の経験やスキルが活かせて、なおかつ自分の好奇心に素直になれたり、社会の課題解決につながるようなプロジェクトがあれば、どんどん積極的に携わりたいと思って今のスタイルを取っている感じです。 -
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クラウドソーシングで獲得した案件を、エンジニア仲間と一緒にやりたい:エンジニア田丸愛継さん
9歳からなのでかなり長く、30年近いです。両親がパソコンを使っていた関係で、子供の頃からパソコンに触れる環境がありました。大学に入り、その後アルバイトしていた学習塾に専任講師として勤めることになりましたが、やっぱりプログラミングをやりたいと思い、ソフトウェア開発会社に転職しました。学生時代も個人事業主として派遣プログラマーをやっていたこともあり、腕にはそこそこ自信がありました。 -
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クラウドワークス経由の仕事「のみ」で生活を実現:エンジニア金森孝徳さん、鹿児島県在住のクラウドワーキング
なんと、2013年に入ってからクラウドワークス経由の売上のみで生計を立てている方がいた。クラウドソーシングのみで生計を立てる生活とはどういう生活なのか、鹿児島県在住のフリーランスのエンジニアである金森さんに伺った。 -
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クラウドワークスは非対面で仕事が完結するため、営業効率が非常に良い:エンジニア坂之上達成さん岐阜在住
2012年7月に独立しました。岐阜高専の学生時代にインターンしていた岐阜の会社に就職し、主にサーバーサイドのエンジニアとして約7年勤めました。実家が事業を営んでいることもあり、在職中から自分で何かやりたいと思っていました。20代のうちに独立しようと思い。仕事のキリがいいところで退職し、わりと軽いノリで独立しました。 -
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10名以上が関わる案件で、遠隔かつ非対面で仕事が完結したことに驚き:株式会社CFlat大野浩誠さん
創業の1ヶ月前から独立準備を始め、その過程でメンバーの1人がクラウドワークスを見つけてきました。私は会社員時代から情報収集していたこともあってクラウドソーシングの存在は知っていましたが、クラウドワークスを知ったのはその時が初めてでした。 -
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知り合う機会がない人々と共に仕事できるのがクラウドワークスの魅力:デザイナー桐原紘太郎さん 福岡県在住
3.11の震災で、日本という仕組みの“アラ”がたくさん見えてしまいました。一度この仕組みから外れて可能な限り、自分で創っていく暮らしを体現したいと強く思い、娘と妻を連れて福岡県糸島市へ移りました。そのタイミングで独立をしました。10年間の会社勤めで築いた経験とコネクションで今でも指名してくれる方は多く、地方にいながらに全国規模のデザインディレクションをするという夢をフリーランスとして実現できています。 -
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とりあえず3年!と期間を決めてフリーランスとして独立:おにぎりたまごうぃんなー スズキユキさん
わりと軽いノリでフリーランスになりましたが、独立するときはとりあえず3年はやってみようと期間を決めました。新卒時代も一人前になったなと感じるまでに3年くらいかかったので、3年働いて収入面などでもそれなりに結果が出ていれば、その後も続けて行けるだろうということで、3年と設定しました。 -
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クラウドワークスで開発案件を中心に1ヶ月で累計約70万円を受注:株式会社アイシーク
2012年11月に設立したばかりの株式会社アイシーク。主要事業はあるものの資金は潤沢ではない。営業をかけて受託案件を獲得するのも得意ではない。そんな時にクラウドワークスと出会ったという。株式会社アイシーク代表取締役の岩間多美子さんと取締役CTOの銭神裕宜さんに起業した経緯とクラウドワークスの利用に関して伺った。 -
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「田舎×フリーランス」としての働き方。自分の実力を試すために独立。:山口拓也さん
学生時代から起業したいと考えていました。個人でサイトを立ち上げてみたりしたものの、思うように上手くいかず、スキルを付けようと思い、ビジョナリーファンやソーシャルリクルーティングでインターンをしてきました。留学や休学をしていたこともあり、2012年の秋に大学を卒業しました。
