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私のお仕事術
元薬剤師の子育てママが見つけた、職場復帰とは違う新しい働き方:Yoshicoさん
5歳の娘と2歳の息子がいますが、まだ下の子の手が離れず職場復帰が難しいため、クラウドソーシングのクラウドワークスを活用して在宅で仕事をしています。以前は、薬剤師として働いていました。その時の経験や知識を活かして、クラウドワークスでは医療、健康、美容(特に化粧品)ジャンルを中心としたライティングの仕事を受けています。今年の5月から利用し始めて、これまでに60件ほどの受注実績があります。 -
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育児サポートと仕事の両立はできる!をクラウドワーキングで証明する岐阜在住デザイナー:Olein Design久野さん
フリーランスでデザインの仕事をするようになったのは、今年の1月頃のことです。それまでは地元の岐阜県で、広告代理店や印刷会社でデザインの仕事をしていました。金沢の大学で電子工学を専攻していた頃からインターネットに興味を持つようになり、HTMLやCSSを使ったコーディングなどは独学で習得しました。 -
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未経験からクラウドワークスのデザインコンペで仕事を受注。今後は開発系の仕事も?!:川上剛さん
フリーランスとして仕事するようになったのは約1年前ですが、それまでインターネット関連の仕事をしたことがなかったため、仕事につながる、何かとっかかりになるような資格を取得したいと考えていました。学生時代にはWindows 2000を使っていたため、まずはパソコン仕事の基本である「MOS (マイクロソフト・オフィス・スペシャリスト)」を取得しようと思い、勉強していました。 -
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フリーランスのWebディレクターがクラウドワーキングで求められる価値とは:吉田小百合さん
大学院で刑法を学んでいたのですが、中退してSIERに新卒として入社しました。入社後はC言語学んだり、ネットワークエンジニアやったりと、SEとして働きました。メーカーに2年くらい常駐していたこともありました。そんな中でもSEというよりは、プロジェクトマネジメント的な仕事の比率が増え、ディレクションに近い業務もしていました。少しクリエイティブを学びたいと思い、退職して職業訓練校でWebデザインを学び、その後Web制作会社のWebディレクターへと転身しました。 -
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若い人材を育てながらつくる、発展途上国カンボジアの開発体制 −原誠さん
博士課程まで行った学生時代が長かったので、その頃から学費を稼ぐためにエンジニアの仕事を受けてきました。その後もソーシャルゲームの開発案件など、7年ほどフリーランスで開発をしてきました。今年に入ってカンボジアに移住し、現地スタッフとチームを組んでいます。 -
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利用の決め手は仮払い制度、子育てママとして海外でクラウドワーキング −fourseasonsさん
オーストラリアのシドニーに移住して、今年で13年が経ちます。一番下の子どもが学校に進学して手が離れたことをきっかけに、昼間仕事をしようと就職活動を始めたのですが、思った以上にブランクが長かったこと、さらに、こちらでは子どもの学校や、習い事の送り迎えがあるためフルタイムで働くのが難しいこともあって、なかなか仕事が見つかりませんでした。どうしようか迷っていたところ、友人から在宅で情報入力などの仕事ができるサービスの話を聞いて、そこからフリーランスというスタイルを考えるようになりました。クラウドソーシングのクラウドワークスに登録して6ヶ月くらいになります。 -
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中国の大連で、日本企業のローカライズやオフショア開発 −ゆうゆうさん
勤めていた会社の仲間3人で独立したのが去年です。いろいろな経験を積んできて、そろそろ自分のスキルを活かす、自分なりの仕事をしたいと感じるようになったことがきっかけです。私は中国の大連在住ですが、以前の職場では日本企業からオフショアの仕事を受けていました。フリーランス、Sohoといったキーワードでウェブを検索してみたところ、クラウドソーシングのクラウドワークスを見つけたので、まずはそこから始めてみることにしました。 -
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岐路に立ったら、常に面白いコンテンツになるほうを選ぶ:ライター松田然さん
フリーランス、起業、正社員。ここ3年は様々な雇用形態で、時にはプロジェクトごとに仕事をしています。以前は、@typeという求人広告を扱っているキャリアデザインセンターという会社でライターやディレクターをしていたんです。自分の経験やスキルが活かせて、なおかつ自分の好奇心に素直になれたり、社会の課題解決につながるようなプロジェクトがあれば、どんどん積極的に携わりたいと思って今のスタイルを取っている感じです。 -
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クラウドソーシングで獲得した案件を、エンジニア仲間と一緒にやりたい:エンジニア田丸愛継さん
9歳からなのでかなり長く、30年近いです。両親がパソコンを使っていた関係で、子供の頃からパソコンに触れる環境がありました。大学に入り、その後アルバイトしていた学習塾に専任講師として勤めることになりましたが、やっぱりプログラミングをやりたいと思い、ソフトウェア開発会社に転職しました。学生時代も個人事業主として派遣プログラマーをやっていたこともあり、腕にはそこそこ自信がありました。 -
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クラウドワークス経由の仕事「のみ」で生活を実現:エンジニア金森孝徳さん、鹿児島県在住のクラウドワーキング
なんと、2013年に入ってからクラウドワークス経由の売上のみで生計を立てている方がいた。クラウドソーシングのみで生計を立てる生活とはどういう生活なのか、鹿児島県在住のフリーランスのエンジニアである金森さんに伺った。
