お世話になりますORI:GINと申します。 普段はDTP関連の仕事で街の看板やチラシ等の製作に携わっており、麻布や横浜、銀座のカフェ・バー、フランス・シャンパーニュの会社、湯布院の旅館、ステーションホテル、アロマサロン、美容院、企業、飲食店やアイドル等のロゴデザインを担当させて頂きました。 今回はそれらの技術を生かせればと思い、概要を拝見してご提案させて頂きました。 ■デザインコンセプト■ 蓮の花をモチーフにしたシンボルは、仏教語である「凡夫」の意味に重ね、日常の中にある学びや気づき、静かな成長を象徴しています。 開かれた本のフォルムと重なる造形は、本を通じて知が広がり、心の奥に新たな視点が芽生える瞬間を表現しました。 若菜色のやわらかな色合いは、専門性の高い選書でありながらも気軽に立ち寄れる、7坪の小さな書店ならではの親しみと静けさを演出。 本と出会い、自分自身と向き合う時間をそっとひらく場所。 そんな書肆凡夫堂の佇まいを象徴するロゴです。 【修正・採用・ご質問】 フォント、カラーなどの修正、その他ご要望がございましたら対応させて頂きますので、お気軽にメッセージにてご連絡下さい。 それでは、ご検討の程よろしくお願い致します。
メンバーからのコメント
お世話になりますORI:GINと申します。
普段はDTP関連の仕事で街の看板やチラシ等の製作に携わっており、麻布や横浜、銀座のカフェ・バー、フランス・シャンパーニュの会社、湯布院の旅館、ステーションホテル、アロマサロン、美容院、企業、飲食店やアイドル等のロゴデザインを担当させて頂きました。
今回はそれらの技術を生かせればと思い、概要を拝見してご提案させて頂きました。
■デザインコンセプト■
蓮の花をモチーフにしたシンボルは、仏教語である「凡夫」の意味に重ね、日常の中にある学びや気づき、静かな成長を象徴しています。
開かれた本のフォルムと重なる造形は、本を通じて知が広がり、心の奥に新たな視点が芽生える瞬間を表現しました。
若菜色のやわらかな色合いは、専門性の高い選書でありながらも気軽に立ち寄れる、7坪の小さな書店ならではの親しみと静けさを演出。
本と出会い、自分自身と向き合う時間をそっとひらく場所。
そんな書肆凡夫堂の佇まいを象徴するロゴです。
【修正・採用・ご質問】
フォント、カラーなどの修正、その他ご要望がございましたら対応させて頂きますので、お気軽にメッセージにてご連絡下さい。
それでは、ご検討の程よろしくお願い致します。