サポカーという愛称は誰もが「車」であると認識が出来る言葉です。 だから必然的にロゴも、その愛称と共に、広く多くの人に認知されるよう、 分かりやすく親しみのあるものであるべきだと思い、大きく下記3つの柱をコンセプトに制作しました。 1つ目は「サポカー」という言葉の認知。新たにロゴを作るのではなく、言葉そのものがアイコンとなるべく、言葉のみでロゴを制作。 2つ目は「安全」からくるイメージづくり。ロゴで構成される要素はすべて丸みを持ち、安全性を感じるデザインに。 3つ目は「安全運転を支援する車」に関するロゴであることの認知。車の特徴でもある"タイヤ"。また「よく見る」「注意する」という思いも込め、"目"を感じさせるような、丸を2つ並列して配置して正面または横から見た車を感じるデザインとしました。 以上。3つのコンセプトを込め、ご提案とさせていただきます。
メンバーからのコメント
サポカーという愛称は誰もが「車」であると認識が出来る言葉です。
だから必然的にロゴも、その愛称と共に、広く多くの人に認知されるよう、
分かりやすく親しみのあるものであるべきだと思い、大きく下記3つの柱をコンセプトに制作しました。
1つ目は「サポカー」という言葉の認知。新たにロゴを作るのではなく、言葉そのものがアイコンとなるべく、言葉のみでロゴを制作。
2つ目は「安全」からくるイメージづくり。ロゴで構成される要素はすべて丸みを持ち、安全性を感じるデザインに。
3つ目は「安全運転を支援する車」に関するロゴであることの認知。車の特徴でもある"タイヤ"。また「よく見る」「注意する」という思いも込め、"目"を感じさせるような、丸を2つ並列して配置して正面または横から見た車を感じるデザインとしました。
以上。3つのコンセプトを込め、ご提案とさせていただきます。