lafesta884 さま
お世話になります。
追記の件に、ご対応させていただいております。
マークは、前回同様のコンセプト、想いを込めており、
SCUEの文字ですが、それぞれのキャラクターの比率を微妙に調整し、
少しシャープに見えるように変化を持たせております。
そして、kanazawaの文字も、前回よりスマートに見えるように微修正をかけさせていただきました。
以上、
度々のお手数をおかけいたしますが、
何卒、ご確認くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。
LIFE CREATIVE
lafesta884 さま
この度はお世話になります。
数々のお言葉、ほんとにありがとうございます。
再度練り直させていただきました。
「伝統を重んじ先進性を重ねる」ここは、我が街京都に非常によくにております。
それをマークにできないかと試みました。
金沢の玄関口、鼓門は非常にそれに合う象徴物だと感じました。
現代的な建物に、伝統工芸の和鼓との合わせ。
それをシンボル化させてもらい、縦と横に配置しました。
横の軸は、脈々とながれる伝統の時間、そして、縦の軸はそこに革新や先進性をプラスして行く様、またそういう人達(lafesta884さまの想いもそれに当たります。)
タイプも、さきより少し丸みをもたせ、少し中性よりへシフト。
以上、
お手数をおかけして誠に恐縮ですが、
よろしくお願い申し上げます。
LIFE CREATIVE
lafesta884 さま
お世話になります。
再度ご提案させていただければ幸いです。
純粋に、lafesta884さまのお気持ちをロゴマークに落とし込みました。
これから、たくさんの方々に石が渡り、それらの気持ちに触れて行く。
救いたいというお気持ちを象徴するS、これを背景に、ストーンを象徴する六角形がそれらの想いを汲み取ってゆくさま。
未来へ向かう想いから、まっすぐではなく、少し斜め上を向いております。
純粋に造形として、見て頂いても美しさを感じれるマーク。
そして、その他タイプは、lafesta884さまが数々上げておられる好みへシフトさせていただきました。
より時代性をだす方向へ。
以上、
お忙しい中にあって誠に恐縮ですが、
何卒、よろしくお願い申し上げます。
LIFE CREATIVE
lafesta884さま
この度は、お世話になります。
メッセージありがとうございました。
既にあげておられる、今回のこのscueへのlafesta884さまの想い、そしてどうして人々はジュエリーやパワーストーンに魅了されるのかを
こちらで再構築させてもらいました。
女性的な魅力は残しつつ、少しジュエリーよりの高級感を持たせ、
散らばっているジュエリー、ストーンには、人々の石を購入する際の、それぞれの想いがあって購入する。
それら想いを、scueさまが繫いでいるといったさまです。
また、金沢という伝統工芸が根強く残る街、その雰囲気も出したくて、着物の袖に柄として描かれているそんな雰囲気も漂わせました。
配置感的に、石川県の能登半島を、見る人に印象付けたかったのもあります。
そして、前回同様、救うという音の響き的に、
ただ並べるよりも、丸みを持たせて雰囲気を与えています。
面白い形ができたのではないかと思います。
以上、
修正等、何なりと仰っていただけましたら幸いです。
LIFE CREATIVE
lafesta884さま
この度は、お声がけいただき誠にありがとうございました。
そちらの想いを読んで、何かお手伝いさせていただければと思い提案させていただきます。
コンセプト
救う、というものを印象つけるためターゲットが一目見て、護られている、包まれているなと
何か想起させるものをアイコン、マークにしようと考えました。
そして頭文字のSを筆記体で書くと、救う=愛情に包まれている、抱かれているような様が見えてきました。
赤ん坊の時に、母に抱かれて安心した様子です。
愛=パワーの象徴を、背景に石たちが周りを囲んでいる。
暖かみをデザインに落とし込みました。
以上、
修正等、何なりと仰っていただけましたら幸いです。
LIFE CREATIVE
メンバーからのコメント
lafesta884 さま
この度は、大変お世話になっております。
文字の修正を加えております。
より、lafesta884 さまのお好みに近づけておれば幸いです。
以上、
度々のお手数をおかけしておりますが、
何卒、ご確認くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。
LIFE CREATIVE kyoto
大槻正一