「膜構造で街を未来を華やかに」という思い、
製造するモノが公共施設や倉庫、景観に関わるサイズがメインであること。
この2つを組み合わせて、ロゴにしました。
マークは、膜構造の屋根と影を表現しています。
膜の軽やかさを強調するために、脚や柱の部分は省略しました。
丸みを帯びたカーブで膜の曲線や柔軟さを、
右端を開放することで、未来や期待を表現しています。
また、影をつけることで斜め上から眺めている構図となり、
奥行きや広がりを感じられるようになっています。
文字の部分は、しっかりとした骨組みや枠のように
太く落ち着いたものにしました。
修正や、調整、雰囲気の変更などありましたら、お気軽に相談してください。
それでは、よろしくお願いいたします。
メンバーからのコメント
先ほどの提案の色違いになります。
街や景観、公共事業というイメージがより伝わる、
緑をベースにしています。