先ほどご指摘いただいた点を考慮し、再度ご提案させていただきます。 膜というイメージと光をさらに強調しました。
かつて自分も構造の設計をしていた時に膜構造は憧れでした。 光と空気との調和がとれるーそんな構造体を成立させるのに膜を一度使いたいと思いながらも機会無く。 このロゴマークは、光と風をイメージしたものです。 膜は、風には抗しながらも含めていくーそんなイメージを表現しました。 折れたりつぶれるという構造が破たんすることのないように保持していくためには 「撓う(しなう)」ということが賢い耐力であると思っています。 それを何よりこのロゴに込めてみました。
メンバーからのコメント
先ほどご指摘いただいた点を考慮し、再度ご提案させていただきます。
膜というイメージと光をさらに強調しました。