このような機会がなければ動画制作に触れることはなかったと思います。貴重な経験をありがとうございました。 1.本案件のターゲットは「日々料理をしている忙しい主婦・主夫」ということで、30~50代を想定しました。 この想定を踏まえ、毎日の料理の献立に悩む方の解決策となるアプリであることが主なアピールであると考え、キャッチコピーを用いました。 また、アプリの使用例の画像を使い、実際の使用イメージがしやすくなるように意図しました。 2.食欲増進色である暖色系をメインにおき、扱いやすい印象を狙って明るい配色にしました。 ロゴ背景に紫を置き、それぞれに影を入れることで立体感を出して画面の間延びを引き締める効果を期待しています。 3.他の写真やイラストを使うことも考えましたが、私がPremiere Proを使用したことがなかったため、 あえて動画セミナーで実際に扱った技術と応用のみでシンプルな画面を構成させていただきました。 ロゴの影は除算をかけ不透明度を調整、紫の直線の影も黒のカラーマットの不透明度を調節することで再現しています。 お洒落な絵面ではありませんが、どの年代の方でも見やすいよう心掛けました。 この経験を活かせるようもっと学ぼうと思います。全三回行われるということで、次回も参加させていただきたいと思います。 貴重な経験をさせていただきありがとうございました。
メンバーからのコメント
このような機会がなければ動画制作に触れることはなかったと思います。貴重な経験をありがとうございました。
1.本案件のターゲットは「日々料理をしている忙しい主婦・主夫」ということで、30~50代を想定しました。
この想定を踏まえ、毎日の料理の献立に悩む方の解決策となるアプリであることが主なアピールであると考え、キャッチコピーを用いました。
また、アプリの使用例の画像を使い、実際の使用イメージがしやすくなるように意図しました。
2.食欲増進色である暖色系をメインにおき、扱いやすい印象を狙って明るい配色にしました。
ロゴ背景に紫を置き、それぞれに影を入れることで立体感を出して画面の間延びを引き締める効果を期待しています。
3.他の写真やイラストを使うことも考えましたが、私がPremiere Proを使用したことがなかったため、
あえて動画セミナーで実際に扱った技術と応用のみでシンプルな画面を構成させていただきました。
ロゴの影は除算をかけ不透明度を調整、紫の直線の影も黒のカラーマットの不透明度を調節することで再現しています。
お洒落な絵面ではありませんが、どの年代の方でも見やすいよう心掛けました。
この経験を活かせるようもっと学ぼうと思います。全三回行われるということで、次回も参加させていただきたいと思います。
貴重な経験をさせていただきありがとうございました。