お世話になっております。 この度、西麻布バー「422 nishiazabu」様のロゴデザインコンペに参加させていただきたく、ご提案いたします。 本案件にあたり、店舗の立地である西麻布の持つ洗練された雰囲気と、バーとしての親しみやすさ・楽しさのバランスを 意識しながらデザインいたしました。 また、「料理・お酒の充実」「長時間営業」「価格の魅力」といった強みがある中で、まず視覚的に“印象に残るロゴ”で あることを重視しております。 今回ご提案するデザインは、 「視認性」「高級感」「使いやすさ」を軸に構成しております。 「422」の数字を主役として配置し、一目で認識できるインパクトを持たせつつ、「nishiazabu」を添えることでエリアブランドとしての 価値も感じられるよう設計いたしました。 過度な装飾は避け、シンプルながらも印象に残る構成とすることで、看板・名刺・SNS・各種販促物など、幅広い用途でご活用いただける ロゴとなっております。 また、黒を基調とした配色により、夜営業のバーとしての雰囲気や高級感を表現しつつ、視認性を損なわないよう細部のバランスにも配慮しております。 シンプルな構成にすることで、今後の展開(メニュー・グッズ・店舗展開など)にも柔軟に対応できる、長く使えるロゴを意識しております。 ご検討のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
メンバーからのコメント
お世話になっております。
この度、西麻布バー「422 nishiazabu」様のロゴデザインコンペに参加させていただきたく、ご提案いたします。
本案件にあたり、店舗の立地である西麻布の持つ洗練された雰囲気と、バーとしての親しみやすさ・楽しさのバランスを
意識しながらデザインいたしました。
また、「料理・お酒の充実」「長時間営業」「価格の魅力」といった強みがある中で、まず視覚的に“印象に残るロゴ”で
あることを重視しております。
今回ご提案するデザインは、
「視認性」「高級感」「使いやすさ」を軸に構成しております。
「422」の数字を主役として配置し、一目で認識できるインパクトを持たせつつ、「nishiazabu」を添えることでエリアブランドとしての
価値も感じられるよう設計いたしました。
過度な装飾は避け、シンプルながらも印象に残る構成とすることで、看板・名刺・SNS・各種販促物など、幅広い用途でご活用いただける
ロゴとなっております。
また、黒を基調とした配色により、夜営業のバーとしての雰囲気や高級感を表現しつつ、視認性を損なわないよう細部のバランスにも配慮しております。
シンプルな構成にすることで、今後の展開(メニュー・グッズ・店舗展開など)にも柔軟に対応できる、長く使えるロゴを意識しております。
ご検討のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。