前作と同じく、個人的に効果が高いのではないかと感じた「泣き寝入りしません」という文言を入れること、性別を問わずつけられることを意識しました。 痴漢という性犯罪に立ち向かうのは被害者となる個人だけではない、社会全体が許さないのだというメッセージも込めました。
メンバーからのコメント
前作と同じく、個人的に効果が高いのではないかと感じた「泣き寝入りしません」という文言を入れること、性別を問わずつけられることを意識しました。
痴漢という性犯罪に立ち向かうのは被害者となる個人だけではない、社会全体が許さないのだというメッセージも込めました。