個人 / 男性 / 20代前半 ( 京都府 )
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はじめまして、大野 遼空と申します。
ご依頼内容を拝見し、
今回の資料は「内容は良いが、伝わる前に離脱が起きる構成」になっている可能性を感じました。
多くのセミナー資料は
・情報を並べる
・見やすく整える
この段階で止まってしまい、
価値が伝わる前に
見られず終わってしまうケースが非常に多いです。
ラッセルブランソンやダン・ケネディの言う通り、
資料は“反応が取れて初めて意味がある”と考えています。
そのため私は、
ラッセルブランソンやダン・ケネディのストーリー設計をベースに、
・共感
・問題提起
・常識の破壊
・解決策
・未来提示
この流れで、
「最後まで見られ、行動につながる構成」
から設計します。
もしよろしければ、
・今回の資料の目的(販売/教育/営業)
・ターゲット
を教えていただければ、
より具体的な改善案をご提案可能です。
単なるスライド作成ではなく、
“成果に繋がる資料”として関わらせていただきます。