個人 / 男性 / 40代後半 ( - )
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大学教授と同等以上の業績に加え,
現勤務先では入職以来,毎年最多の入院患者数を誇り,
豊富な臨床経験に裏打ちされた,高品質の納品をお約束致します.
【アピールポイント】
・一度も大学医局に属することなく,2014年から本格的に独学で論文執筆を始め,2024年1月15日に100編目の査読付学術論文(全て筆頭著者として執筆)が受理され,2026年5月11日現在,118編まで業績を伸ばしています(Impact Factorの合計 159.418;日本語論文 38編,英語論文 80編).
・日本消化器病学会東北支部の学術奨励賞や日本ヘリコバクター学会の学術集会優秀賞のほか,学術研究分野での功績が讃えられて市の文化奨励賞を受賞しています.
・地域・全国を問わず,研究会や製薬会社から依頼される形での講演も精力的に行っています.
以下に経歴や可能な業務などを記載させて頂きます.
【経歴】
・2005年3月 防衛医科大学校 卒業,第99回 医師国家試験合格
・2年間の初任実務研修(防衛医大病院や自衛隊中央病院など)を経て,陸上自衛隊の駐屯地医務室に着任(医務・保健班長)
*医官の業務(年間約5,000名の健康診断,約3,000名の診療)を行いながら,自衛隊の通修制度を利用して週2日,市内の公立病院(三次救急医療機関)で消化器内科・腫瘍内科の研鑽に励む
・2011年7月末で防衛省を退職し,市内の民間病院に入職(消化器内科・一般内科)
【資格】
・日本内科学会 総合内科専門医(2011年12月16日~)
・日本消化器病学会 消化器病専門医(2012年1月1日~)
【現在の業務内容】
・消化器を軸に,総合的な内科診療を実践しています.また,ICT(Infection Control Team)の一員として,院内の感染管理・対策にあたっています.
【可能な業務】
・専門医の視点から,消化器にとどまらず内科全般に関する医療記事の執筆・監修が可能です.当直勤務日以外の,平日夜や土日に業務を行います.