外観です。
蜜源となる植物に焦点をあててみました。
建物自体はシンプルな構造です。
(レイアウトは思うように生成できませんでした、もう少し壁を多くしたかったのですが、、申し訳ありません)
ポイントは壁面、もしくはパーテーションに蜜源となる植物の花のイラストが描かれていること。
レンゲやアカシアなど、メジャーなものから枇杷の花や世界中のレアな花まで、お取り扱いのある蜂蜜の蜜源となる花のイラストと花の名前(学名)、原産地、開花時期等などが添えて描かれています。
花が好きな方は気分があがりますし、小さなお子様や花の名前を知らない方には勉強になり、この花の蜂蜜を食べてみたい、というきっかけにもなります。
花の絵は壁によって違うので
「今度はあの席に座ってみたい」
などリピートのお客さまも楽しめる仕様です。
建物入り口付近にはトチノキやシナノキ、またはマヌカなどの蜜源となる木がシンボルツリーとして植えてあります。
また、花壇にはその時々に蜜源となりうる花が植えてあります。
ご検討よろしくお願いいたします。
メンバーからのコメント
ちょっと華やかすぎますが、ご参考までに。