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コンペ
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99,000円
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掲載日
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2025年11月19日 |
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応募期限
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2025年12月03日 |
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応募期限まで
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募集終了 |
| ロゴ文字列 | J-LEAP |
| ロゴイメージ |
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| 希望イメージ |
単色
カラフル
シンプル
複雑
気軽
厳粛
リーズナブル
高級
伝統的
先進的
女性的
男性的
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| 納品ファイル |
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| 利用用途 |
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| 商標登録予定 | 登録予定あり |
| 提案した人 | 195 人 |
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| 気になる!リスト | 178 人 |
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【 概要 】 米国若手日本語教員事業(J-LEAP)15周年を迎え、新たに事業ロゴを作成します! J-LEAPは、独立行政法人国際交流基金が米国NPOローラシアン協会と共催で実施しているプログラムで、米国の小・中学校、高校に若手の日本語教師をアシスタントティーチャーとして派遣しています。 米国の学校や派遣地域の日本語教育や日本語文化の理解、日米間の若者交流の促進を目指すとともに、今後の日本語教育を担う次世代の日本語教師の育成をミッションとしています。 (事業の詳細は、下記の事業ホームページをご参照ください) ホームページ: https://www.jpf.go.jp/j/project/japanese/teach/dispatch/j-leap/ J-LEAPは、「Japanese-Language Assistant Teacher Program」の略称ですが、LEAP(英語で“飛躍”、“飛翔”など)という言葉が持つ意味のとおり、本プログラムでの経験を通して、若手の日本語教員が日米の架け橋として、そして世界で活躍する日本語教師として飛躍するイメージを想起させるロゴを制作いただきたいと考えております。 今回、お店のロゴの制作をお願いします。 【 依頼詳細 】 ・ロゴの文字列:J-LEAP ・ロゴのイメージ:文字列+シンボルマーク ・利用用途:プログラムのウェブサイト、募集チラシ、派遣者の名刺、作成教材、活動紹介資料など 【 デザインイメージ 】 ・ターゲット層:派遣者は35歳未満の日本語教師(男女問わず)。米国の対象者は、小・中・高校生及び日本語教師、保護者など。 ・雰囲気:シンプルでおしゃれな雰囲気。上記「概要」のとおり、若手日本語教員の飛躍をイメージするもの。 【デザインの留意点】 ・日本と米国で使用することを想定。 ・日米交流の事業ですが、両国の国旗の使用は避ける(必ずしも日米が前面に出る必要なし)。 ・色の使用について、米国では赤色=共和党、青色=民主党のイメージカラーとなるため、偏った使い方は避ける。 (両色を組み合わせる、全く別の色を使うなどは問題なし。) ・参考資料として添付した国際交流基金(JF)のロゴと姉妹プログラム(JOI)のロゴとは似ないようにする。 (特にJFロゴの紫色一色は避ける。複数色を使う場合は問題なし。) ・カラーは自由。ただし白黒での使用も可能なデザインであること。 ・ある程度縮小しても耐えうるデザインが好ましい。 【デザインの意味・コンセプト】 ロゴデザイン(文字列+シンボルマーク)とともに、そのデザインに込められたコンセプト、意味、思いなども併せてご提案ください。 【その他】 ・制作いただいたロゴの著作権は国際交流基金に帰属する契約となります。 ・決定後、細部に関する調整や使用方法等について別途協議を行う可能性あり(別途費用)。 ・他組織や他事業のロゴに酷似したデザイン、著作権を侵害するようなデザインは避けること。 【 契約金額】 99,000円(税込) ※契約金額(税込)からシステム利用料を差し引いた金額が、ワーカーさまの受取金額となります その他ご質問等ありましたら、ぜひ気軽にお問い合わせください。 たくさんのご提案をお待ちしております。 |
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| 参考記事URL | ||
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| https://www.jpf.go.jp/j/project/japanese/teach/dispatch/j-leap/ | ||
採用の理由
J-LEAP事業のミッションや核となる「飛躍」「日本語教師」「若手」「日米交流」といった様々な要素が熟考されたロゴコンセプトに内容されており、その力強いコンセプトをシンプルながら洗練された視認性の高いロゴデザインから感じさせる点に大変魅力を感じました。
また、事業ターゲットとなる米国の小中高の学生たちへの印象も配慮したデザインで米国側からの評価も高く、本デザインを採用させていただきました。
応募者全員へのお礼・コメント
ご提案いただいた皆様
このたびはお忙しい中、本事業のロゴ制作についてたくさんのご提案をいただき本当にありがとうございました。
たくさんの魅力的なコンセプトやロゴデザインをいただきまして感謝申し上げます。
また、せっかくお時間をかけてご提案をいただいたにもかかわらず採用に至らなかった皆様にお詫び申し上げます。
様々な素敵なデザインをご提案いただき、日米関係者内でも慎重に検討を重ねましたが、今回は事業ミッションやイメージに最も合致していると感じた案を選定させていただきました。
本来であればお一人おひとりに直接お礼を申し上げるべきところ、一括でのご連絡となりますことをご容赦いただけますと幸いです。
また別の機会がございましたら、その際はぜひよろしくお願いいたします。