にし2025 様
大変お世話になります。
調整いたしました。
提案をお送りいたします。
個人的には、A案が良いかと思います。
理由として
1. 「網点(スクリーントーン)」は革では綺麗に再現できない可能性があり
B案にあるような細かいドット(網点)やグレーの表現は、革への刻印で
最も失敗しやすい要素かと思います。
物理的な刻印(金型プレス・焼印)の場合: 金属の型を作る際、
これほど細かい点々は物理的に再現できないか、できたとしても革に
押し付けた瞬間に潰れてしまい、単なる「荒れた面」や「汚れ」に見えしまう可能性があります。
レーザー刻印の場合: 理論上は焼くことが可能ですが、革の繊維や凹凸の影響を受けるため、
紙のような綺麗なグレーにはならず、焦げがムラになって汚く見えがちかと思います。
2. コントラスト(メリハリ)の重要性
革の刻印は、インクを使わずに「凹凸(影)」や「焼き色」だけで絵柄を表現する場合
A案: 「黒(彫る部分)」と「白(残す部分)」がはっきり分かれているため、革に押した時に
くっきりとした立体感が生まれ、遠目から見ても何が描かれているかが明確です。
B案: ドット部分が中途半端な凹凸になり、全体的にボヤけた印象になります。革
の地色と馴染んでしまい、デザインの輪郭が曖昧になります。
3. 耐久性と経年変化(エイジング)
革製品は使い込むほどに表面が摩耗したり、艶が出たり変化するかと思います。
A案: 線が太くはっきりしているため、使い込んでも絵柄が残り続けるかと思います。
B案: 細かいドット部分は、革の表面が擦れるとすぐに消えてしまったり、
手垢などの汚れと区別がつかなくなったりするかと思います。
宜しくお願いいたします。
仙讚 由康
にし2025 様
大変お世話になります
前回より、調整してみました。
よろしくお願い致します。
仙讚 由康
にし2025 様
大変お世話になります。
続いて、お気に入りを頂いた提案を
合わせて、黒白パターンになります。
宜しくお願いたします。
仙讚 由康
にし2025 様
大変お世話になります。
追加パターンになります。
宜しくお願いたします。
にし2025 様
大変お世話になります。
若干修正いたしましたので
再送いたします。
宜しくお願いたします。
仙讚 由康
にし2025 様
大変お世話になります。
続いて、より小物入れを
意識したパターンになります。
宜しくお願いたします。
仙讚 由康
にし2025 様
大変お世話になります。
続いて、ロバの活用方法の一つとして
「荷物の運搬」と小物入れとしての
「物を入れて運ぶ」を掛けたイメージとして
荷物を運ぶロバにしたパターンになります。
宜しくお願いたします。
仙讚 由康
にし2025 様
大変お世話になります。
大変お世話になります。
続いて、革イメージに配置した
イメージになります。
宜しくお願いたします。
仙讚 由康
にし2025 様
大変お世話になります。
デザイン案をお送りいたします。
提案について、概要の添付の画像などから
イメージで『十字架を背負うロバ /A donkey bearing a cross on its back.』
と記載させて頂きました。
削除することも可能です。
宜しくお願い致します。
仙讚 由康
メンバーからのコメント
にし2025 様
大変お世話になります。
前回より、調整してみました
ご確認ください。
宜しくお願いいたします。
仙讚 由康