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コンペ
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6,600円
※採用確約あり
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掲載日
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2026年01月12日 |
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応募期限
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2026年01月19日 |
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応募期限まで
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募集終了 |
| 希望イメージ |
単色
カラフル
シンプル
複雑
気軽
厳粛
リーズナブル
高級
伝統的
先進的
女性的
男性的
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| 希望する色 | 緑系 |
| 納品ファイル |
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| 提案した人 | 26 人 |
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| 気になる!リスト | 77 人 |
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Kindle電子書籍(KDP)の表紙デザイン作成依頼 以下の内容でデザインをお願いいたします。 【著者名】きっちょむ 【著書名】「下を向いて歩こう」 【サブタイトル】〜探している希望は、いつも足元に光っている〜 【キャッチコピー】あなたの人生を、選ばれるコンテンツに 「動画×Kindle×SNSマンガ」で新しい伝え方 【色や配置の希など】 ・緑色にこだわりはありません。 ・草の上に素足の足元(素足の人物でもOK) ・足元に小さいキラキラ光る宝物が散らばっているイメージ 著者➡マンガ家、現在は動画クリエイター 著者のFB➡https://www.facebook.com/profile.php?id=100067552793381 【著書の世界観】 下を向いて歩くことでしか見えないものが、この世界には確かにあると思ったからです。 たとえば、足元に目を向けると、小さなものたちの命が静かに息づいています。 道端に咲いた、名前も知らない小さな花。 光を受けて、きらっと光る石ころ。 どこからともなく歩いてきた、小さな虫。 都会なら、きっと誰かが落としたメモや、ふいに置き忘れられた日常のかけら。地面には地面の、小さな世界が広がっています。 私たちが上ばかり見ていたら、絶対に気づけない景色です。そして、これは私たち自身にも言えることだと思うのです。日々の忙しさに追われていると、自分の本当の気持ちを、見失いがちになります。 「本当はどうしたいのか」 「何が好きで、何に不安を感じているのか」 「当たり前だと思っていたけれど、実はすごく大切だったものは何なのか」それらは、前だけを見て突っ走っていると、見えなくなってしまう。 でも、一度立ち止まって、ゆっくりと下を向き、足元を見つめ直すように自分の心を覗き込んでみると―― 思いがけない発見があるものです。下を向くというのは、落ち込むことではありません。 弱さに負けることでもありません。 むしろ、自分と向き合う勇気のある行為だと、私は思っています。あなたがもし、今ちょっと疲れていたり、 「なんだか前が見えないな」と感じていたりしたら、 どうかこの本を「足元の景色を見つめ直すための時間」として使ってください。あなたがこれまで見落としてきたかもしれない何かに、 出会えるかもしれません。そんな願いを込めて、この本を届けます。 ※ペーパーバックの表紙のデザインができる方にお願いします。 ※ペーパーバックの依頼があった場合、電子書籍出版後に改めて依頼致します。(追加お支払い致します) 注意点・禁止事項 : Kindle ダイレクト・パブリッシングの表紙画像の要件を満たすように作成をお願いします。 https://kdp.amazon.co.jp/help?topicId=A2J0TRG6OPX0VM |
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| この仕事の特徴 | ||
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| 参考記事URL | ||
| https://www.facebook.com/profile.php?id=100067552793381 | ||
採用の理由
どの案も素敵でしたが、著者の意向により決定させて頂きました。
応募者全員へのお礼・コメント
皆さま、ご提案ありがとうございました、とても素敵なばかりでしたが、著者の意向で決めさせて頂きました。また機会がありましたら、よろしくお願い致します。