はじめてロゴデザインを提案させていただきます。 1. メインのシンボル(中央) 耳、鼻、喉をひとつのラインで描き、その中に笑顔を配置しました。これは「不調が治り、患者さんが笑顔になる」というクリニックのゴールを象徴しています。少しレトロな手描き風のタッチにすることで、長年地域に根ざしてきた病院の「懐かしさ」を表現しました。 2. キャラクター要素 左側に、虫眼鏡を持った小さな鳥のキャラクターを配置しています。これは「細かな悩みも見逃さず、丁寧に診察する」という姿勢を象徴しており、特にお子様が診察室で少しでもリラックスできるよう、ポップで可愛らしいアクセントとして加えました。 3. カラーと装飾 配色: 温かいオレンジ、清潔感のあるブルー、そして背景には優しいベージュ(生成り色)を使用しています。ビビッドすぎない色調にすることで、全世代に受け入れられる落ち着いた雰囲気にしました。 モチーフ: 周囲に散りばめた星やハート、プラスマーク(医療)は、明るい未来や健康への願いを込めています。 4. ロゴタイプ(文字) 「こくぶんじ」を丸みのある太めのフォントにすることで、小さなお子様でも読みやすく、優しさが伝わるようにしました。「耳鼻咽喉科」は少しカチッとしたフォントを使いつつ、色をブルーにすることで医療機関としての信頼感も両立させています。 チラシや看板、診察券などに使用した際も、一目で「あそこの優しい耳鼻科だ」と認識してもらえるデザインです。 ご検討よろしくお願いいたします。
メンバーからのコメント
はじめてロゴデザインを提案させていただきます。
1. メインのシンボル(中央)
耳、鼻、喉をひとつのラインで描き、その中に笑顔を配置しました。これは「不調が治り、患者さんが笑顔になる」というクリニックのゴールを象徴しています。少しレトロな手描き風のタッチにすることで、長年地域に根ざしてきた病院の「懐かしさ」を表現しました。
2. キャラクター要素
左側に、虫眼鏡を持った小さな鳥のキャラクターを配置しています。これは「細かな悩みも見逃さず、丁寧に診察する」という姿勢を象徴しており、特にお子様が診察室で少しでもリラックスできるよう、ポップで可愛らしいアクセントとして加えました。
3. カラーと装飾
配色: 温かいオレンジ、清潔感のあるブルー、そして背景には優しいベージュ(生成り色)を使用しています。ビビッドすぎない色調にすることで、全世代に受け入れられる落ち着いた雰囲気にしました。
モチーフ: 周囲に散りばめた星やハート、プラスマーク(医療)は、明るい未来や健康への願いを込めています。
4. ロゴタイプ(文字)
「こくぶんじ」を丸みのある太めのフォントにすることで、小さなお子様でも読みやすく、優しさが伝わるようにしました。「耳鼻咽喉科」は少しカチッとしたフォントを使いつつ、色をブルーにすることで医療機関としての信頼感も両立させています。
チラシや看板、診察券などに使用した際も、一目で「あそこの優しい耳鼻科だ」と認識してもらえるデザインです。
ご検討よろしくお願いいたします。