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コンペ
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16,500円
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掲載日
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2026年03月12日 |
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応募期限
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2026年03月26日 |
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応募期限まで
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あと 12 日 |
| 希望イメージ |
単色
カラフル
シンプル
複雑
気軽
厳粛
リーズナブル
高級
伝統的
先進的
女性的
男性的
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| 希望する色 | 青系 |
| 納品ファイル |
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| 利用用途 |
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| 商標登録予定 | 登録予定なし |
| 提案した人 | 30 人 |
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| 気になる!リスト | 51 人 |
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【 概要 】 神奈川県三浦市油壷湾で活動するプライベートヨットクラブのロゴ作成です。 作成したロゴをクラブおよび所属艇のシンボルとし、 ユニフォームなどにも活用予定です。 クラブ名称:Aburatsubo BITTER END Yacht Club (油壷ビターエンドヨットクラブ) 【 デザインイメージ 】 ・海や外洋セーリングをイメージするような長く使えるデザイン ・ユニフォームなどにも使用したいので、あまり複雑だったりカラフルすぎは避けたい(一色が理想) 【クラブの概要】 50年以上の歴史のあるチームです。 北欧の名ヨットビルダー、Nautor Swan社の古くも美し船、船名はBITTER ENDを旗艦としたヨットクラブです。 (参考:Nautor Swan社 HP https://www.nautorswan.com/) この船名からヨットクラブ名称としています。 Aburatsubo BITTER END Yacht Clubの所属艇 ・BITTER END ・INDICUM ・BITTER ENDⅡ (サポートボート) 他に今年2艇所属艇が増える予定です。 BITTER ENDの由来 チーム創設メンバーが、50年前にカリブ海でチャーターヨットを楽しみ、 その時に訪れたビターエンドヨットクラブの思い出から命名しています。 (参考:現在のビターエンドヨットクラブ https://beyc.com/) BITTER END意味 調べるとほろ苦い結末、のような意味もありますが、 どことん戦い抜くというような意味があります。 帆船のよる戦乱の時代、戦い抜いて母港に帰り舫をビット(Bitt)に固定し船を留める⇒とことんやりぬく、最後まで戦い抜い帰る という意味がありチームのイメージとしています。 主な活動 相模湾を中心にセーリングやレースを楽しんだり、遠くは九州方面へのクルージングや外洋レースにチャレンジしています。 外洋レースでは沖縄ー東海(1500km)、三浦-小笠原レース(1000km)など4日前後昼夜問わず走り続けるレースにも出場しています。 参考: https://www.ogasawararace.jp/2025competitors/bitterend_2025/ https://www.ogasawararace.jp/2025racereport-bitter-end/ https://www.ogasawararace.jp/race2023/movie/ その他の情報として船の写真などをまとめたファイルをアップしました。 イメージの助けになればと思い、宜しければご覧ください。 ご質問等、お気軽にご連絡ください。 |
提案は何度でも可能です。早めに作品を提案し、修正依頼があった場合はこまめに対応していくことで
採用される可能性が高まります!