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コンペ
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55,000円
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掲載日
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2026年03月26日 |
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応募期限
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2026年04月06日 |
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応募期限まで
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募集終了 |
| ロゴ文字列 | VALDIA |
| ロゴイメージ |
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| 希望イメージ |
単色
カラフル
シンプル
複雑
気軽
厳粛
リーズナブル
高級
伝統的
先進的
女性的
男性的
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| 希望する色 | 黒系 |
| 納品ファイル |
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| 利用用途 |
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| 商標登録予定 | 登録予定あり |
| 提案した人 | 126 人 |
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| 気になる!リスト | 125 人 |
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【依頼詳細(ブランドコンセプト)】 新たに立ち上げるD2Cプレミアムコーヒーブランド「VALDIA(バルディア)」のロゴデザインをお願いします。 単なる「美味しいコーヒー」ではなく、 ビジネスパーソンや経営者が「仕事のパフォーマンス(集中と思考)を極限まで高めるためのスイッチ」として飲む、高単価・高品質なドリップコーヒーです。 ブランド名:VALDIA(バルディア) 意味は英語で VALUE(価値) スペイン語で DIA(1 日) この 2 つの単語をかけ合わせた造語が VALDIA 「価値のある 1 日」という意味を込めています。 【希望するデザインのテイスト・世界観】 ・「高級感」「洗練」「プロフェッショナル」「スタイリッシュ」 ・ターゲット層は、可処分所得の高い20〜50代のビジネスマン、経営者。 ・オフィスや高級ホテルのデスクに置かれていても違和感のない、ソリッドな佇まい。 本商品は「経営者やビジネスパーソンが、極限の集中状態(ゾーン)に入るための『着火ツール』」です。 しかし、単なる冷たくて近寄りがたいブランドにはしたくありません。 以下の絶妙なバランスをデザインに落とし込んでください。 ・テイストの方向性(9割のソリッド × 1割の愛嬌): ベースは「高級感」「知性」「無駄を削ぎ落としたミニマリズム」。 100%冷たく無機質にするのではなく、全体の1割以下程度に「愛嬌」「しなやかさ」の要素(抜け感)をスパイスとして加えてください。 【参考にしてほしいブランドの世界観】 言葉のニュアンスを合わせるため、以下のブランドが持つ「洗練×愛嬌」「ステータス性」という世界観を参考にしてください(※あくまで世界観の参考であり、デザインの模倣は厳禁です)。 ・Apple(MacBook等のプロダクト): 圧倒的に洗練されたプロフェッショナルのための機能美でありながら、ロゴ(リンゴの欠け)やフォルムに「1割の愛嬌と人間味」が完璧に共存している点。 ・PRADA(プラダ): ソリッドで鋭いエッジ(逆三角形のロゴ等)の中に、ハイクラス層を無条件で納得させる圧倒的な気品と高級感が漂っている点。 ・ターゲットの利用シーン: 社長デスクやMacBookの横に置かれた時、 空間を引き締める存在感がありつつも、ふと見た時に少しだけ心を許せるような「相棒感」のある佇まい。 【※重要:絶対に避けてほしいNG表現※】 以下の表現が含まれた提案は、即座に不採用とさせていただきます。 ・安易なモチーフの禁止: コーヒー豆、湯気、マグカップ等を直接的・説明的に表現したマークはNG。 ・テイストの勘違いの禁止: 「1割の愛嬌」とはいえ、オーガニック、手書き風、ポップなイラストのような 「安っぽい可愛さ」や「ハンドメイド感」は一切不要です。 あくまでハイクラス層に向けた「洗練された遊び心」にとどめてください。 ・複雑さの禁止: ごちゃごちゃしたイラスト調や、小さく印刷した際に潰れてしまうような細かすぎる装飾は避けてください。 【希望するカラー】 モノトーン(黒・白)、シルバー、ゴールド、深いネイビー、濃いグリーン、濃いレッドなどの差し色など、重厚感と高級感のある配色を希望します。 (デザイナー様からのプロ目線でのカラー提案も歓迎します) 【ロゴの構成】 「シンボルマーク(図形)」+「ロゴタイプ(VALDIAの文字)」の組み合わせ ※文字単体でも、マーク単体でも美しく成立するデザインを希望します。 【納品ファイル】 ・Illustrator形式(.ai)※必須(今後のパッケージや3Dモックアップ作成で使用します) ・高解像度JPG (.jpg) ・PNG形式 (.png) 背景透過 ・フォトショップ形式(.psd) 【デザイナーの皆様へ】 本ブランドは、立ち上げの裏側からYouTubeでドキュメンタリーとして発信していく、非常に熱量を持ったプロジェクトです。 ブランドの「顔」となる、妥協のない最高品質のロゴをお待ちしております。 その他ご質問等ありましたら、気軽にお問い合わせください。 ご応募をお待ちしております! |
| この仕事の特徴 |
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採用の理由
どのご提案も素晴らしかったですが、こちらの作品が最も良いなと感じました。
応募者全員へのお礼・コメント
この度はご提案いただきまして誠にありがとうございました。
どれも個性的で素晴らしいご提案でした、また機会がございましたらよろしくお願いいたします。