この度は、創業74年の歴史を持つフルーツ店が、贈答品に特化した新たなブランドへ生まれ変わるという大切な節目に合わせ、「賀實屋」様の新しい顔となるロゴをご提案いたします。 今回のロゴでは、単なるフルーツ店ではなく、“祝い”と“実り”を届ける高級贈答ブランドとしての印象を大切にしました。 中央の「賀實屋」は、筆文字をベースに、荒々しさの中にも品格を感じられる書体で構成しております。 力強い筆致によって老舗としての信頼感を表現しつつ、余白をしっかりと取ることで、現代的な高級感と洗練された印象を持たせました。 上部には「NAGOYA」を配置し、地域性とブランドとしての格式を演出しています。 また、装飾には果実の丸みや贈答の水引を連想させる要素を取り入れ、“大切な想いを、美しい果実に託して届ける”というブランドコンセプトを視覚的に表現いたしました。 カラーは、深みのあるディープグリーンを採用しています。 フルーツの瑞々しさ、老舗の落ち着き、高級贈答品としての上質さを感じられる色味であり、看板・包装紙・熨斗・ギフト箱・Webサイトなど、幅広い媒体でも品よく展開できるよう意識しました。 全体として、 老舗の重み 高級フルーツギフトとしての品格 新ブランドとしての洗練性 を兼ね備えたロゴを目指しています。 賀實屋様の新しい門出にふさわしい、印象に残るブランドロゴとしてご提案いたします。
メンバーからのコメント
この度は、創業74年の歴史を持つフルーツ店が、贈答品に特化した新たなブランドへ生まれ変わるという大切な節目に合わせ、「賀實屋」様の新しい顔となるロゴをご提案いたします。
今回のロゴでは、単なるフルーツ店ではなく、“祝い”と“実り”を届ける高級贈答ブランドとしての印象を大切にしました。
中央の「賀實屋」は、筆文字をベースに、荒々しさの中にも品格を感じられる書体で構成しております。
力強い筆致によって老舗としての信頼感を表現しつつ、余白をしっかりと取ることで、現代的な高級感と洗練された印象を持たせました。
上部には「NAGOYA」を配置し、地域性とブランドとしての格式を演出しています。
また、装飾には果実の丸みや贈答の水引を連想させる要素を取り入れ、“大切な想いを、美しい果実に託して届ける”というブランドコンセプトを視覚的に表現いたしました。
カラーは、深みのあるディープグリーンを採用しています。
フルーツの瑞々しさ、老舗の落ち着き、高級贈答品としての上質さを感じられる色味であり、看板・包装紙・熨斗・ギフト箱・Webサイトなど、幅広い媒体でも品よく展開できるよう意識しました。
全体として、
老舗の重み
高級フルーツギフトとしての品格
新ブランドとしての洗練性
を兼ね備えたロゴを目指しています。
賀實屋様の新しい門出にふさわしい、印象に残るブランドロゴとしてご提案いたします。