「贈答用高級フルーツ店のコーポレートロゴ作成」へのabohinamaさんの提案一覧

abohinamaさんの提案

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    提案日時 2026年05月13日 04:42

    メンバーからのコメント

    この度は、ロゴデザインに加え、
    ブランド展開イメージとして各種モックアップもご提案させていただきます。

    「賀實屋」が目指されている、
    “大切な想いを、美しい果実に託して届ける贈答ブランド”という世界観を、
    実際の使用シーンを通して表現いたしました。

    深みのあるディープグリーンと筆文字ロゴを基調に、
    看板・名刺・包装紙・ギフトボックス・紙袋などへ展開することで、
    老舗としての信頼感と、現代的な高級感を両立しております。

    特にギフトボックスや包装関連では、
    “贈り物を受け取った瞬間の特別感”を大切にし、
    上質で落ち着いたブランドイメージを意識して構成いたしました。

    また、看板・車両・Tシャツなどの展開イメージにより、
    店舗ブランドとしての存在感と視認性もご確認いただける構成となっております。

    単なるロゴ提案ではなく、
    「賀實屋」というブランドが長く愛され、
    日本を代表する高級贈答ブランドへ成長していく姿をイメージしながら制作しております。

    修正・調整等にも柔軟に対応させていただきますので、
    何卒よろしくお願い申し上げます。

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    提案日時 2026年05月13日 04:38

    メンバーからのコメント

    この度は、ロゴデザインご提案の機会をいただき、誠にありがとうございます。

    今回のご提案では、
    「賀實屋」というブランド名が持つ“祝い・実り・真心”という意味を大切にし、
    筆文字そのものをブランドの象徴として設計いたしました。

    「賀實屋」の文字は、
    荒々しさの中に高級感と品格を感じられるよう、
    筆の勢い・墨のかすれ・余白の美しさを意識して制作しております。

    また、単なる和風ではなく、
    老舗としての信頼感と、現代的な高級贈答ブランドとしての洗練を両立するため、
    英字部分には繊細で上質感のあるタイポグラフィを組み合わせております。

    色味につきましては、
    ご要望いただいております千疋屋様をイメージした
    深みのあるディープグリーンを基調としております。

    今回は、用途や展開性を考慮し、

    ・力強さを重視したタイプ
    ・和の品格を重視したタイプ
    ・余白と静けさを活かしたタイプ

    の3方向をご提案しております。

    看板・包装・名刺・Webなど、
    様々な媒体において長くご使用いただけるよう、
    “華美ではなく、本物としての存在感”を意識して設計いたしました。

    「賀實屋」が、
    大切な想いを美しい果実に託して届ける、
    日本を代表する贈答ブランドへ成長されることを願い、
    心を込めて制作しております。

    修正・調整等にも柔軟に対応させていただきますので、
    何卒よろしくお願い申し上げます。

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