B案
コピー中心のデザインです。
「このサイトの仕事はいつでもどこでもだれもが参加できる」ということを
コピーでアピールします。
電車のつり革デザインということから、
主に通勤通学で利用する人の目に止まることを想定しました。
その意味でここでは学生と勤め人をターゲットに考えたアイディアです。
学生にはバイト感覚で、お勤めの方には副業感覚でこのサイトに参加していただきます。
ただいつでもできるということで本業をおろそかにしては本末転倒です。
そこを一捻りした文言でインパクトを図ります。
それからこれは展開図になりますので一見デザイン的にはおかしく見えますが
吊革を一周させてみるとちゃんと合理的になっています。
A2案
Aのデザインバリエーションです。
当初2つのアイディアを表と裏にしようと考えたのですが
デザイン的にもゴチャついてきますので
別々の案として独立して作成しました。
できれば2タイプで交互に並べたらいいのではと勝手に思っています。
この案は「スーパーマン」をモチーフにしたデザインです。
もちろん普通のサラリーマンが「実は」このサイトで
素晴らしい活躍をするデザイナーになっていた、ということです。
それからA案の「土日限定」とかこの案の「夜限定」というフレーズをつけることで
転職ではなく今の仕事をしながらでも別の顔が持てるということを表しています。
合わせてご検討ください。
「クラウドワークス」様の吊革デザインをご提案いたします。
デザインに当たっては以下の点に留意して作成しました。
A案
だれしも埋もれた才能があります。「実は」気づいていないだけと思います。
「実は」気づいた人はすでにスゴイことになっています。
そしてそんな自分の可能性を気づかせるサイトがこの「クラウドワークス」です。
というコンセプトで作成しました。
この案は強烈なコピーでさらにショッキングピンクと女性のフォルムで
視覚的にもインパクトあるデザインでアピールします。
文字要素として、サイト名は当然として
まずは「クラウドワークス」というサイトにアクセスしてもらうために、
何処の馬の骨かわからないようなサイトではなく、
ちゃんとした安心できるサイトであることを知らせるためにも、
クラウドワークスのロゴにうるさくならない程度に簡単な説明コピーを加えました。
メンバーからのコメント
B案
コピー中心のデザインです。
「このサイトの仕事はいつでもどこでもだれもが参加できる」ということを
コピーでアピールします。
電車のつり革デザインということから、
主に通勤通学で利用する人の目に止まることを想定しました。
その意味でここでは学生と勤め人をターゲットに考えたアイディアです。
学生にはバイト感覚で、お勤めの方には副業感覚でこのサイトに参加していただきます。
ただいつでもできるということで本業をおろそかにしては本末転倒です。
そこを一捻りした文言でインパクトを図ります。
それからこれは展開図になりますので一見デザイン的にはおかしく見えますが
吊革を一周させてみるとちゃんと合理的になっています。