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採用の理由

日英文化季間のコンセプトを踏まえた工夫あるデザインを御提案下さり,ありがとうございました。

応募者全員へのお礼・コメント

多くの皆様が本コンペに御応募下さいましたこと,大変感謝申し上げます。また機会がございましたら,御依頼させていただきたく存じます。

はクライアントのお気に入りです。

 

「日英文化季間」ロゴマーク公募 ロゴ作成の仕事の依頼

5.0
コンペ
54,000円(+6,000円)
掲載日
2018年04月10日
応募期限
2018年05月01日
応募期限まで
募集終了
必要なスキル
ロゴ文字列 Japan-UK Season of Culture 2019-20
ロゴイメージ
  • ワードロゴ

    文字を中心にデザインしたロゴ
  • ピクチャーロゴ

    絵や図を中心にデザインしたロゴ
希望する色 特になし・その他 追記事項: 色合いは日英の国旗の色(赤,白,青)を含むことが望ましいです。
納品ファイル
  • 高解像度JPG形式(.jpg)
利用用途
  • 印刷(名刺、封筒、チラシ、ステッカー、パンフレット等)
  • ウェブ(ウェブサイト、バナー、フラッシュ等)
  • 看板(看板、サイン等)
商標登録予定 登録予定なし

応募状況

提案した人 123 人
気になる!リスト 153 人

仕事の詳細

目的・概要
2017年8月,英国のメイ首相が訪日した際に発表された「繁栄協力に関する日英共同宣言」において,2019年9月のラグビーW杯から2020年8月の東京オリンピック・パラリンピックにかけての約1年間を「日英文化季間」とすることが盛り込まれました。これを受け,日英両国は英国において「日本文化季間」、日本において「英国文化季間」を同時に開催し,オフィシャル・ロゴを作成した上で幅広く公式認定事業を募集する予定です。
特に英国における「日本文化季間」においては,文化・芸術分野の交流に加え,医療・科学技術・産業分野等におけるイノベーションや先端技術まで,今日の日本が有する多面的な魅力を伝え,また地域や草の根でこれまで行われてきた手作りの活動を更に促進し,長期的に両国間に残る「レガシー」を創ることを目指しています。
オフィシャル・ロゴは,日本国外務省及び在英国日本国大使館のHP、日英交流関連団体HPや広報媒体で掲載するほか,公式認定事業となった事業の実施団体の広報媒体(紙媒体,ウェブ上等)において使用される予定です。
依頼詳細
2.期待するロゴマークのデザイン
ロゴマークには「日英が共に目指す先進的で包摂的な社会」や「長きに渡る日英の友好の歴史を未来に引き継ぐ」といったイメージが伝わるデザインを期待します。また,文字として「Japan-UK Season of Culture 2019-20」を含めて頂きたいです。デザインによって「Japan-UK Season of Culture」と「2019-20」を分離することも可能です。また、場合に応じて「Japan Season of Culture in the UK 2019-2020」,「UK Season of Culture in Japan 2019-2020」として使用するケースもあります。色合いは日英の国旗の色(赤,白,青)を含むことが望ましいです。
重要視する点・経験
・コンセプトに沿った適切なロゴデザインを提案していただける方
・クライアント企業とのコミュニケーションに慣れていて、細かい修正等に対応していただける方
注意点・禁止事項
ロゴマーク選定後、デザインについて一部修正をお願いすることが見込まれます。また、ロゴマークに関する著作権等の知的財産権は本取引が完了した段階で日本政府に移転・帰属するものといたします。
その他のコメント
多くのみなさまからご応募をお待ちしております。

クライアント情報

5.0 募集実績 1 件 ありがとう 7 件

大使館,総領事館,政府代表部を総称した在外公館は,外国と外交を行う上で重要な拠点であり,当館もそのひとつです。
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