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①パワースポット「ゼロ磁場」って?病気を治す力があるの?
②健康などで注目を集めたパワースポットブーム。その地を訪れることで身体の不調が良くなったり病気が治ったり…神様のご利益と片付けてしまえ...
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2022年04月01日 23:52 | ||
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②1日24時間が当たり前だと思っている考えもしない事だから
③地球の自転は月との距離に関係していて、近いと月が地球を引っ張る潮汐力が良く働く。年々地球と月の距離が少しずつ長くなっており、それ...
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2022年04月01日 22:02 | ||
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検討よろしくお願いします。
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2022年04月01日 18:58 | ||
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1.テーマ:石油は、太古の生物の死骸からでなく、
地球の内部から発生したものかもしれない
2.理由:「石油は、太古の生物の死骸が蓄積し、
地層内で、高温・高圧に保たれた結果できたものだ...
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2022年03月29日 02:54 | ||
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ご検討よろしくお願いします
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2022年03月28日 20:19 | ||
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②10000m以上深いのにどうやって測るのだろうと思いました。
③前提知識・最も深い海溝はマリアナ海溝。発見したのは日本の測量艦「満州」、1925年のことだそうです。
結論・昔はピアノ線を...
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2022年03月28日 02:30 | ||
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①NHKラジオ第二放送の「気象通報」はどうなった?
②ラジオから「石垣島では北北東の風、風力3・・・・」というのを聞いたことがあるだろう。漁業従事者や、天気図を自分で作る人が大いに利用してたは...
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2022年03月28日 02:11 | ||
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グンマは風より雷がつよい
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2022年03月23日 15:20 | ||
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大地震はプレートの移動と歪みから発生するので、プレートの移動を止めれば大地震は起こらなくなります。
しかし、プレートの移動がなくなると、海面上昇が止まらなくなり、世界の殆どが水没するということ...
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2022年03月21日 11:37 | ||
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①テーマ:なぜ南極大陸は氷に覆われているの?
②理由:北極のように海面に氷が浮かぶのならまだしも、南極のように大陸に氷が形成されるのは一見ハードルが高そうに思える。
③情報:
前提知識:
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2022年03月21日 08:46 | ||
| 6 |
ご検討をお願いします。
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2022年03月20日 13:45 | ||
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中国で、今年の冬季五輪の直前、雪を人工的に降らせる為、55発の降雪ミサイルを発射したが、少ししか積もらなかった。
その後、人工降雪機で、雪を積もらせて、冬季五輪を開催した。
ご検討お願い...
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2022年03月19日 16:27 | ||
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こちらを提案致します。宜しくお願い致します。
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2022年03月19日 16:20 | ||
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風を止める森林を作る
宜しくお願いします
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(退会済み)
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2022年03月18日 22:49 | |
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提案
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2022年03月18日 21:36 | ||
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風が強いと山にたくさん降るみたいです
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2022年03月18日 19:37 |
地球の内部から発生したものかもしれない
2.理由:「石油は、太古の生物の死骸が蓄積し、
地層内で、高温・高圧に保たれた結果できたものだ」
それは、疑いようがない常識として、受け入れられている。
しかし、石油は、地球の内部や宇宙などにある、
無機物から発生したとする、真逆の説も存在する。
3.情報:
1.前提知識:生物の死骸から発生したとする学説は有機起源説、
無機物から発生したとする学説は無機起源説と言われる。
有機起源説とは、海底や湖底に生物の死骸が蓄積し、
これらの有機物が、地層内で適度の圧力と温度に保たれた結果、
石油・ガスが生成されるとするものである。
有機起源説では、石油・ガスは、
堆積盆地の地層中に堆積した根源岩から生成されたと考え、
石油・ガス田も堆積盆地内に限って分布するものとしている。
根源岩とは、海底や湖底に堆積した泥質堆積物から成り立ち、
豊富な有機物を含む岩である。
それにより、堆積盆地の基底より深くに厚く分布する結晶質基盤岩は、
これまで、石油・ガス田を探す対象とされなかった。
それに対し、無機起源説とは、
石油・ガスは無機物から生まれたとする学説である。
無機起源説は「宇宙起源説」と「無機成因説」とに分けられる。
前者は、地球創生期に地球外天体で生成された石油が、
隕石により運ばれ、地球内部に取込まれたとするものである。
後者は、地球の深層(上部マントルや地殻深く)で、無機的な反応により、
炭化水素が形成され続けているとするものである。
炭化水素は、石油・ガスの主成分でもある。
その生成説は、海や湖に沈積した有機物に頼らずとも、
石油・ガスは生成し得るとするものである。
無機起源説は、メンデレーエフが1870年に
発表したことが始まりとされる。
その後、ロシアや旧ソ連を中心として発展した。
それは、19世紀から20世紀初頭までの間、世界の主流になったが、
その後、有機起源説が主流となる。
2.結論:しかし、無機起源説は、死んだものではなく、
示唆する根拠が、多く出ている。
また、有機起源説では特殊なケースになる報告が、多くされている。
3.根拠詳細:その根拠や報告は以下である。
1.上部マントルの主要な構成岩石が
炭化水素を無機的に生成していることを、
示唆する現象が、複数報告されている。
2.東太平洋海膨で、海底から噴出する熱水中には、
炭化水素が含まれていることが知られている。
これを分析した結果、無機的な生成物であることが確認された。
これはネイチャー誌上に掲載された。
3.米国の大学や研究所が横断的なチームを結成し、
上部マントルの温度圧力状態を実験室で再現した。
その結果、炭化水素が無機的に生成することが確認された。
4.土星の衛星「タイタン」に、NASAの探査機が着陸し、
大量の液体炭化水素(主にメタンとエタン)が
存在することが確認された。
このことは、生物がいなくても、それらの生成が可能であるか、
そうでなければ、タイタンに大量の生物がいたことを表すことになる。
5.旧ソ連やロシアは、無機起源説を元に油ガス田を探し、成功している。
旧ソ連では、1952年から1965年にわたり、
油ガス田を探す指針として、無機起源説が実際に活用された。
その結果、カスピ海地域で、80以上の基盤岩油ガス田を、
西シベリア地域で、90以上の油ガス田
(うち80は基盤岩油ガス田)を発見した。
そして、アゼルバイジャン、タタールスタン、東シベリア地域での、
基盤岩油ガス田の探鉱へ展開された。
ロシアは、現在、石油の世界シェアが20%で2位、
天然ガスの世界シェアが40%で1位(BP統計 2021)の
実績を上げている。
6.英国地質学会でのシンポジウム(2001)で、
基盤岩中に石油・ガスがある例が、世界100ヶ国で見られることが、
紹介された。
また、インドネシア、米国、ベネズエラにおける、
大規模な基盤岩油田や基盤岩ガス田の地質状況が、報告され、
基盤岩油田は偶然の発見ではなく
石油が基盤岩中に分布するのは、
地質的に必然性があって集積した結果であるとした。
7.近年、ベトナムやイエメンなどで、基盤岩内部に、
商業生産が可能な規模の油田が、相次いで発見されている。
日本でも、北海道で基盤岩中にガス田が発見されている。
4.反証傍証補足:基盤岩中の油田・ガス田は、
有機起源説では、特殊なケースになる。
しかし、それらの報告によれば、それらは特殊ではないことになる。
4.参照:
中島敬史 (2005) 米国石油地質家協会(AAPG)研究会議
「石油の起源、無機起源か有機起源か」に参加して,
一般財団法人 日本エネルギー経済研究所 (IEEJ),
Web Site 2005年7月掲載,
http://eneken.ieej.or.jp/data/pdf/1107.pdf.
中島敬史 (2015) 石油の無機起源説に関する最近の進展,
石油技術協会誌, 80(4), pp.275~282.
https://www.jstage.jst.go.jp/article/japt/80/4/80_275/_pdf
BP(The British Petroleum Company plc)エネルギー統計2021年版