1案目よりも権威性を感じられるデザインを目指しました。
前半は、成績が思うように伸びない生徒に向けて「体験授業に参加することで、突破口を見出すキッカケになるかも?」と興味を引くような流れです。
後半はアシリの強みをシンプルにポイント3つでまとめた形になります。
「攻めの個別指導」とリンクする、情熱的な深みのある赤をメインカラーにしています。
イメージ写真は、個別指導がひと目で分かる、生徒と講師が1対1で勉強しているものを入れています。
修正はお気軽にお申し付けください。
ご検討、よろしくお願いいたします。
裏面になります。
重面で訴求できなかったポイントを裏面に持ってきて、情報を盛り込んだ形になります。
表面は夏らしい爽やかな印象に、裏面は重厚感・信頼感を感じられる色使いにしてみました。
修正はお気軽にお申し付けください。
ご検討、よろしくお願いいたします。
DMですので、表面はとくに興味を引く事、目に留まる事が大切だと考えました。
そこで、まずは「成績の伸びない残念なパターン」というフレーズでドキッとしてもらい、お子様と照らし合わせてもらって共感・必要な情報と認識してもらう。
そこから、問題提起とともにアシリの攻めの個別指導が解決策となる事をアピールし、興味を持ってもらうといった流れになっています。
あまり情報が多いと、結局なにが伝えたいのか、何が大事なのか分からなくなってしまう。また、文字が大量にあると読む気が失せてしまうといった点から、表面は「攻めの個別指導」という所に重点を置いてまとめました。
修正はお気軽にお申し付けください。
ご検討、よろしくお願いいたします。
メンバーからのコメント
別案の裏面になります。
信頼感が欲しいという事でしたので、合格者の声のスペースを大きく掲載した案になります。
具体的な話が入る事で、大人数の塾とは違う、個別指導ならではの個人に合わせた指導が受けられる事が伝わります。
たま、生徒のイキイキとした写真が入ることで、説得感が増しているかと思います。
ご検討、よろしくお願いいたします。