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コンペ
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54,000円
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掲載日
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2016年12月25日 |
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応募期限
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2017年01月13日 |
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応募期限まで
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募集終了 |
| 希望イメージ |
単色
カラフル
シンプル
複雑
気軽
厳粛
リーズナブル
高級
伝統的
先進的
女性的
男性的
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| 納品ファイル |
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| 提案した人 | 17 人 |
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| 気になる!リスト | 93 人 |
| ▽ターゲット 保育園のWebサイトで、自身の保育の特徴を説明するため挿絵として使用いたします。 分かりやすいイラストデザインを作成したいと考えております。 ▽イラストの構図 園児と一緒に作る「鯉のぼり」の制作現場をイラスト化します。 ↓実際のイメージ http://img05.ti-da.net/usr/u/r/u/urumahoiku/IMG_4699.JPG 【イラスト①】チーム保育を行っている場合のイラスト 保育士は3名(女性2名・男性1名)、みんなエプロンをしてます。 園児は5〜6名 【保育士1(男性):リーダー】中心となって、園児に指示を出します。 【保育士2(女性):サブリーダー】うまく作業を進められない子にそっと補足して助けます。 【保育士3(女性):アシスタント】トイレに行きたい子をさっとトイレに連れて行きます。 といった形で、役割分担の上チームワークが発揮され、スケジュール通り保育の進行が続きます。 ※詳細は添付ファイルに記載しています。 【イラスト②】チーム保育を行っていない場合のイラスト 保育士は1名(女性)、エプロンをしています。 園児は4名 上手く作業ができない子やトイレに行きたい子が同時に発生し、 てんやわんやしつつ、全体進行が止まってしまっている。 上記2つのイラストをWeb上で横並びに配置し、対比する形で使用します。 ▽納品サイズ aiデータで納品頂きます。 Web上での使用がメインとなりますので、1イラストのwidthは400px程度を想定ください。 ▽参考デザイン(テイスト) 下記のようなテイストがイメージに近いです。 http://hanasawa.com/archives/77 https://coconala.com/services/105276 http://thanks39.com/thankscms/wp-content/uploads/2012/11/ill_childcare1.jpg http://gahag.net/002701-man-woman/ http://www.feelgraphic.com/wp-content/uploads/family-simple-1024x1024.jpg ▽参考知識 【チーム保育とは】 複数の保育士がチームを組んで園児を保育する形態です。 1クラスを複数担任が受け持ち交代で「リーダー」「サブリーダー」「アシスタント」の役割分担のなかで保育をします。 ○リーダー 活動の中心となって、全体をみる。 ○サブリーダー 活動の中で、困っている子の手助けをする。お便り帳の確認など。 ○アシスタント 次の活動の準備や活動の片付け、お便り帳の確認など。 例えば、皆に向かって指示をする、直接子どもと関わることは、リーダーだけがやります。 一斉保育をする時に、子ども達の前に立つ役割です。 サブリーダは、一斉に入れない子、個人的なケアの必要な子に個別に関わります。 アシスタントの保育者は、ちょっと離れた場で、後片付けをしたり、 次の活動の準備をしたりします。 このように、保育者がチームを組む事で、それぞれの立場から子どもを見守ることができます。 【チーム保育のメリット】 発達度合いが異なる園児(上手く作業を進められない) 興味関心が異なる園児(他の事に興味を持ってしまい、鯉のぼりに集中できない トラブルが起こった園児(途中でトイレに行きたくなった園児) など、園児それぞれの状況毎に保育士が分担して対応することで、 都度中断させることなく、円滑に保育を進めて行けたり、 集団行動をしながらも園児ののそれぞれの個性や状況に合わせた保育が実現します。 【チーム保育をしないと】 1人の保育士の限られた視野で、集団行動を仕切って行く必要があり、 問題が怒るたびに保育が中断したり、園児の個性状況よりも集団行動のスケジュールを優先し、 (「〜しなさい」といった)強制を強いる保育になってしまう。 以上、ご不明な点がございましたらお気軽にご連絡ください。 先行させて頂いた方には、今後継続的にお仕事をご依頼させて頂く可能性が高いです。 たくさんの方からのご応募をお待ちしております。 |
採用の理由
テイストが最もイメージに近く園児の表情が可愛らしかったため、採用させていただきました。
応募者全員へのお礼・コメント
皆さまご提案ありがとうございました。どれも個性的で良い提案ばかりでした。また機会があれば依頼させていただきますのでよろしくお願いいたします。