個人 / 男性 / 30代前半 ( 愛媛県 )
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英語の教材を作るのが好きです。
英語を学習することは勉強というよりもトレーニングに近いと思っています。英語の力とは、多大なインプット、インテイク、アウトプットに裏付けられていると思います。現代の英語教育は、アウトプットに焦点を当てすぎていて、インプットの量の担保が軽視されているように感じます。学校の英語教員は「生徒が英語を使う時間が長いのが良い授業」と刷り込まれて、インプットの担保は、各教員任せなのが現状だと思います。さらに、そのインプットの量を担保させるための教材も十分だとは思いません。例えば、弱形や連結などの音の変化について、ある授業で解説するとします。「himは弱形で発音されることが多く、ほとんどimと発音されます」と解説するだけでは、生徒は聞き取れるようになりません。大量かつ多種類の英文とその音声を用意してあげて、取り組ませる必要があるはずです。しかし、そんなものはほとんど市場にはありません。
そんな教材作成を私が引き受けます。ぜひ、ご相談を。