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ワーカー受取金額の計算式がよくわかりません

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すぐ知りたい!  : すぐ知りたい!

ワーカー受取金額の計算式内にある「契約金額の消費税」について質問です。

HPを見て、ワーカー受取金額の計算式を知りました。
具体的な計算の例もあり、わかりやすかったのですが、上記の消費税が計算式のどこに反映されているのかがわかりません。

以下、HPより抜粋
例:契約⾦額 10,000円(税抜)のお仕事の場合

・システム利用料:2,420円(税込)
10,000円 × 10% (消費税率)= 11,000円(契約金額(税込))
11,000円 × 20%(システム利用料率(税抜))= 2,200円(システム利用料(税抜))
2,200円(システム利用料(税抜))× 10%(消費税率)= 220円(消費税)

・ワーカー受け取り金額 8,580円
11,000円 - 2,420円(システム利用料(税込))= 8,580円

と記載がありました。
計算式に関しては、以下のように記載があったので、こちらでわかりやすく番号を追記させていただいています。

①ワーカー受け取り金額(税抜)=②(契約金額+消費税)-③(システム利用料+消費税)- ④契約金額の消費税

上記の式に金額を私自身が当てはめたものは以下です。
②契約金額10,000円+消費税【10,000×0.1=1,000】→11,000円…理解しました。
③システム利用料【11,000円×0.2=2,200】+消費税【2,200×0.1=220】→2,420円…理解しました。
④契約金額の消費税→どこに反映されているのですか?…理解できませんでした。
・ワーカー受け取り金額 8,580円
11,000円 - 2,420円(システム利用料(税込))= 8,580円
上記の計算式を見ても、④契約金額の消費税が引かれていないように思います。

これについてどのように考えたらいいのか、ご回答いただけるとありがたいです。

2022年11月23日 00:55
セレンディピティ☆さんからの回答

>①ワーカー受け取り金額(税抜)=②(契約金額+消費税)-③(システム利用料+消費税)- ④契約金額の消費税

というのは、課税事業者が消費税納税後の利益(?)を計算する際の計算式ですかね?

クラウドワークスから報酬を受取る際に、④は引かれません。
なのに、①を「税抜」にして計算しているこの式が、意味不明なのです。

ワーカー受け取り金額=②(契約金額+消費税)-③(システム利用料+消費税)
です。

2022年11月23日 04:51
相談者コメント

セレンディピティ☆様

コメント、回答ありがとうございます。
>①ワーカー受け取り金額(税抜)=②(契約金額+消費税)-③(システム利用料+消費税)- ④契約金額の消費税

この式は、クラウドワークスのホームページに載っていたものに、私が番号を付けました。

いくら読み直しても、④に当たる数字が見当たらずに困っていたのですが、
ワーカー受け取り金額の計算で、実際にワーカーが受け取る金額では、④の数字は引かれないということで合ってますか?

また、ワーカー受け取り金額は税込ということでしょうか?

2022年11月23日 04:58
セレンディピティ☆さんからの回答

そうです。

そもそも、いろいろ引いたあとの結果であるワーカーの受け取り金額に
「税抜き」とか「税込み」とかを付ける運営のあの表現は紛らわしいですよね。
税抜きで受け取ることなんてないんですから。

2022年11月23日 06:26
相談者コメント

セレンディピティ☆様

ありがとうございます!
では、HPの計算式になぜ④の式が存在しているのか…疑問が残るところではありますが…

もやもやが晴れました!
ありがとうございます!

2022年11月23日 09:09
abistyamさんからの回答

「もやもやが晴れました」本当にそう思いますか?

クライアントからも手数料を取り、ワーカーからもシステム利用料を取る、
さらに消費税、この消費税は一歩譲って良しとして、(なんか二重している感じは残りますが)

システム利用料が問題です。
これはクラウドワークスの儲けになりますので、
本来では、源泉徴収票を各ワーカー及び、クライアントからもシステム利用料を
貰っているのがから、クライアントにも源泉徴収票を出すべきですが、

クラウドワークスは広告代理店のような存在であくまでも中間代理業者としての存在で、
源泉徴収票はワーカーとクライアントとの当事者間でやるとなってますが、
これは限りなく不可能に近いですね、
何故なら、どちらの詳細事項はクラウドワークスが握っているからです。

そもそも広告代理店のような存在で源泉徴収票は出さなくて良いと言う発想がおかしいと、
感じられますが、まったくもって不明です。

私は以前、某広告代理店でアートディレクターをやってましたが、
カメラやデザイナーやイラストレータやコピーライターさんに聞くと、
源泉徴収票が年明けには確実1月過ぎに送られていたようです。

まあ、クラウドワークスは広告代理店以上のやくざの家業とつくづく感じ、
詐欺師とも組んでいますし、ワーカーをカモっているし・・今にバチが当たるでしょう。

2022年11月23日 13:25
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