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Chatworkについて

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現在ゲームプログラムの依頼をしているのですが予定より納期が1ヶ月以上遅れており、進捗確認の連絡を行ったところ

「アカウントが制限されているため、こちらでは作業を行っておりません。お手数ですが、Chatworkにてご連絡いただけますと幸いです」

と送られてきました。本当に制限されてるかどうかはこちらからは分かり兼ねる状態ですがそもそも外部サイトへの誘導は禁止だったはずですがChatworkというものはクラウドワークスに関連するサービスなのでしょうか?

また、今まで進捗確認する際はGoogleドキュメントのリンクを送って頂き進捗をチェックする流れでしたがアカウントが制限されるとそういった事も出来なくなるのでしょうか?

2026年05月07日 08:30
yuki080808さんからの回答

こんにちは。

>そもそも外部サイトへの誘導は禁止だったはずですが、Chatworkというものはクラウドワークスに関連するサービスなのでしょうか?

チャットワークは関連サービスではないです。
クラウドワークスに、外部サービス申請を出して、承認された時のみ使用できます。
(Zoom、googlemeet、Slack、LINEなどと同じです)
今回、申請を出しておらず、許可されていない状態で使おうとしていれば違反になります。

>Googleドキュメントのリンクを送って頂き進捗をチェックする流れでしたが、アカウントが制限されるとそういった事も出来なくなるのでしょうか?

googleドキュメントはURLから開けるので、URLを知っていれば、アカウントが制限されても見られます。
(https://docs.google.com/document/... の形)
ただし、ドキュメントに制限をかけていて、メルアド登録した人以外見られないようになっていれば別です。

2026年05月07日 08:52
yuki080808さんからの回答

今回の案件と思われるものを拝見しましたが、
応募者の中に異常な動きをしているアカウントがあります。

また、ここ2~3ヶ月、Webやアプリ開発案件でのトラブルを見ていると、

・プロフィールに最もらしいことを書いているが、ワーカーの実績を見ると、
なぜか、Web開発とは関係ない事務でいくらかもらえるテスト案件ばかりしている。

・到底個人で紹介することを許可されないような、
有名会社のWebサイトの画像をポートフォリオに掲載している例がみられる。

・やり取りすると、意思疎通が難しい
(言語の違いによるものだったり、AIで作成したような文章で支離滅裂)

ことが多いように思いますので、ご注意ください。

2026年05月07日 09:03
ezukiさんからの回答

こんにちは。
6年ほどここで300件以上仕事をしている者です。
5年ほどここの相談も見てきていますが、パッと読んだだけでも、かなり怪しい人物と契約なさったと思いました。

(Q)「アカウントが制限されているため、こちらでは作業を行っておりません。お手数ですが、Chatworkにてご連絡いただけますと幸いです」

(A)アウトです。
アカウント制限されている相手と契約している状態だと、巻き添えであなたまでメッセージ制限などに遭う危険があるので、速攻で逃げて下さい。
契約途中終了リクエストを送り、拒否されても送り続けるといいです。

というか、本当にアカウント制限されている状態なら、クラウドワークスのメッセージ機能は使えなくなっていると思うのですよ。
なので相手からメッセージが来たということは、嘘をついているというわけです。
つまり

・本当にアカウント制限されているなら、相手とこれ以上関わりを持たない方がいい
・メッセージがクラウドワークス上で来た場合は、相手の言っていることは嘘。何か企みがあるので要注意。
→いずれも、これ以上の契約を続けられる相手とはちょっと思えない

となります。

2026年05月07日 09:35
ezukiさんからの回答

先ほどレスした者です。
答えた後にもう少しお伝えした方がいいことが思い浮かんだので書きますね。

(Q)また、今まで進捗確認する際はGoogleドキュメントのリンクを送って頂き進捗をチェックする流れでしたがアカウントが制限されるとそういった事も出来なくなるのでしょうか?

(A)本当にアカウント制限されたなら、当然、出来なくなります。
検収も納品も、お金の振込みもクラウドワークス上で出来なくなりますね。
つまり相手はチャットワークに移動して、あなたに「こちらの銀行口座に振り込んで下さい」と、直接取引を打診してくる可能性が高いです。
そんな相手にもし応じれば、あなたまでアカウント停止処分を食らいますね。
なぜなら直接取引は、クラウドワークス事務局にとって手数料ビジネスを成り立たせなくなる、嫌な行為だからです。

なのであなた様が応じる必要は無いし、早い段階で可能なら「契約途中終了リクエスト」をした方がいいと思うのです。
《理由》
・契約したままだと、契約金は仮払い成立後180日にならないと返金されないから

クラウドワークスのメッセージ画面に「契約途中終了リクエスト」があります。
クリックしても何もできない場合は、契約凍結状態なので、仮払い成立後180日経過すると、仮払い前にシステムが戻ると思います。(長いですね)
以下、クラウドワークス事務局の見解です。

【クライアント/固定報酬制】仮払い有効期限切れ後の対応方法
https://crowdworks-help.zendesk.com/hc/ja/articles/5006083757726
『仮払いには180日の有効期限があるため、仮払い日から180日を過ぎると仮払いが自動でキャンセルされ、仮払い待ちのステータスに戻ります。
マイルストーンの場合には、マイルストーンごとに仮払い日から180日後が有効期限となります。
仮払いがキャンセルされた場合には、下記いずれかのご対応をお願いいたします。
■契約を継続する場合
キャンセルされた仮払いは、サービス上に返金となります。
※返金状況は、返金履歴よりご確認ください。
返金された金額はデフォルトで「次回仮払いに充当する」設定になっていますので、契約画面の「仮払い」ボタンをクリックして、再度仮払いのお手続きをいただきますと、自動的に返金された金額が充当となります。
※契約金額の増額、減額が必要な場合には、「条件変更リクエスト」を送信し、同意を得られたうえで、仮払いのお手続きをお願いいたします。』



《今回のポイント》
・クラウドワークス上で利用制限されると、解除できる確率は半分以下。というか規約違反した状態ではほぼ出来ない。
・直接取引は禁止である。
つまり、相手がクラウドワークスでアカウント制限にされた場合は、これ以上の取引が規約により出来ない。

というわけで、相手には「クラウドワークス上でアカウント制限されている状態とお伺いしました。これ以上の契約続行は不可能です。クラウドワークスのメッセージ画面にて、正式な手続きで契約途中終了リクエストいたします。クラウドワークス外での個人契約及び直接取引について、クラウドワークスの規約にて禁止されていますので、ご了承下さい。」みたいなイメージで、伝えてみてはいかがでしょうか。

2026年05月07日 09:49
shinkakuさんからの回答

その契約は損切りし、適切な予算を組んで、
キチンとした法人に依頼しましょう
(桁が2つ増える可能性が高いですが)

2026年05月07日 12:35
pooooonさんからの回答

制限されてるかの真偽はさておき、一ヶ月以上納期遅れてて連絡取れる状態なのにクライアント側から連絡来てから「こちらでは作業おこなってません」などのたまうワーカーなんて契約終了一択では?

Chatworkは無関係外部ツールだが外部申請承認後なら違反じゃないです。制限ユーザーに承認出るかは怪しいが。案件内メッセージ送れるなら当然Googleドキュメントリンクも送付可能。それでもこちらで作業行ってないと言うのはクラウドワークス納品するつもりがないってこと。違反です。どちららにせよワーカー都合の途中終了申請。

逆に貴方に続行したい理由なんてあるんです?

2026年05月07日 12:36
不安や疑問に真摯に向き合い改善につとめます クラウドワークス安心安全宣言