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FUGUE(フーガ)

クリエイティブ

グループサウンドとして、風麗雅(FUGUE)フーガを結成。オリジナル&創作劇などの音楽制作をしている。

期間 2007年07月〜現在
詳細 オリジナルの音楽制作を中心に、創作劇の音楽制作にも携わる。
2011年3月  『三千世界の彼方へ』
2012年12月 『古事記 はじまりの唄〜東の龍と西の太陽〜』
2013年10月 『ジャンヌ・ダルク』

2012年の天照大神や須佐之男命、八岐大蛇などの日本神話を題材にした創作劇『古事記 はじまりの唄〜東の龍と西の太陽〜』は、ユネスコ認定のCID(International Dance Council)にて登録され、CID-15994として認定された。

日本に帰国。音大受験のためのピアノ技術指導、聴音や楽典・和声など音楽理論の指導や、子供から大人までのピアノ指導、コンサート活動を始める。

期間 2003年03月〜現在
詳細 日本に帰国後、音楽大学受験生のために、ピアノ実技の他、聴音、ソルフェージュ、楽典、和声などの音楽理論も含め、指導をする傍ら、コンサート活動を始める。ヨーロッパで学んだことを次の世代に伝えるべくGreen Aid Music Salonを経て、IMT音楽アカデミーとして表現芸術のためのアカデミーを設立し、子供から大人まで、また、専門家を目指す生徒の指導にも力を入れている。ヨーロッパと日本での音楽環境の違いを体験し、日本の次の世代に向けて、少しでも音楽を学びやすい環境を提供することができるよう、考えるようになった。

創作劇『三千世界の彼方へ』音楽制作。創作劇の音楽制作をスタート。

期間 2011年02月〜2011年04月
詳細 劇団より、オリジナル曲の雰囲気を創作劇に取り入れたい、と依頼があり、初めて創作劇の音楽制作を担当するのみならず、ソリストの歌唱指導も担当する。
この頃から、Logicを利用し、レコーディングやアレンジングを行う。
また、ソリスト用の楽譜も自ら制作する。

グループサウンドとして、オリジナル楽曲の制作。ライブ用の楽曲のピアノパート作曲と演奏。Cubaseにて制作。レコーディングから編集作業までを習得。DTMの基礎を学ぶ。

期間 2005年09月〜2007年06月
詳細 グループサウンドのピアニストとして活動する中、楽曲のピアノパートを担当し、音楽制作に携わる。楽曲は、すべてオリジナルで、癒し系の音楽。女性一人、男性一人のボーカルとピアノでの活動からスタートし、徐々に賛同するメンバーが増え、ドラム、サックス、ギター、ベースなどと共演。ライブより、コンサート会場での演奏を主とし、2ヶ月に一度のペースで、シングル7〜8曲の新曲をリリース。東京近郊を中心に、名古屋、浜松などでコンサート活動。

ウィーン・プライナー・コンセルヴァトリウムにて、コレペティトーア、ピアノ講師として就任。

期間 1999年12月〜2003年03月
詳細 ウィーン・プライナー・コンセルヴァトリウムにて、自らの卒業試験を目前にして、コレペティートーアとして、トランペット・声楽・ホルンのクラスと、ピアノのクラスを担当するよう、コンセルヴァトリウムより依頼を受け、各クラスの教授の推薦により就任することとなる。トランペットのクラスでは、卒業試験を目前にした生徒が3人控えており、ヨーロッパでの卒業試験は、非公開、公開の2回にわたるコンサート形式で行われるため、一人20〜30曲のプログラムを3人と、その他のクラスを合わせると、100曲以上のプログラムを指導することとなった。急に退職された前任の方の後を引き継いだ形での就任だったため、プログラムの準備期間が短く、大変ではあったが、多くの生徒に喜んでもらうことができ、3人の卒業試験も、無事に合格へ導くことができ、とても達成感があった。

アバド指揮、ベルリンフィルとのジャパン・ツアーにて女声合唱のメンバーとして出演。

期間 1998年10月〜1998年10月
詳細 クラウディオ・アバド指揮の、ベルリンフィル日本公演プロジェクトで、女声合唱のメンバーに抜擢、マーラーの交響曲第3番、シューマンの『マンフレッド』序曲に出演。
ベルリンフィルのメンバーの方々は、演奏家として素晴らしいだけでなく、コーラスのメンバーにも、一緒に最高の音楽を奏でよう、と声をかけてくださり、人としても、とても素晴らしいことに感動を覚えた。舞台に立った時の、天空の次元をも感じさせる、壮大な音楽と光に包まれたような体験は、心の中にしっかりと刻まれ、この感動を、次の世代に伝えたい、と強く思うようになった。

ザルツブルク音楽祭にて、メシアンのオペラ『アッシジの聖フランチェスコ』に出演。

期間 1998年08月〜1998年09月
詳細 アーノルド・シェーンベルク・コーアのプロジェクトで、ザルツブルク音楽祭のオペラに出演。演目は、メシアン作曲の『アッシジの聖フランチェスコ』で、指揮は、ケント・ナガノ、オーケストラは、アルノルト・ハレ管弦楽団。初めてのオペラ出演で、大舞台の迫力を体感することができ、音楽劇に対して、強い興味を抱くようになった。

アーノルド・シェーンベルク・コーア入団。著名なオーケストラや、著名な指揮者と共演。多数のレコーディングや、ワールドツアーに参加。

期間 1997年09月〜1999年11月
詳細 もともとピアノ専攻ではあったが、歌が好きで、音楽学生の頃からよく歌っていた。本場にて、原語(ドイツ語・イタリア語)で声楽を学ぶことにも興味があり、声楽も専攻し、コンセルヴァトリウムの声楽の教授の薦めにより、ヨーロッパで一番レベルの高い、プロの合唱団の入団試験を受け、ソプラノとして合格。その年より、レギュラーとしてコンサートやレコーディングのプロジェクトに多数参加。ヨーロッパ・ツアー、ジャパン・ツアーの他、ザルツブルク音楽祭の選抜メンバーにも抜擢される。
共演した主なオーケストラ:ベルリンフィル、ウィーンフィル、ウィーン・コンツェントゥス・ムジクス、ロンドンフィル等。
共演した主な指揮者:小沢征爾、クラウディオ・アバド、リッカルド・ムーティー、ニコラウス・アーノンクール等。

ローマ国際ピアノコンクール デュオ部門にて、奨励賞受賞。

期間 1996年10月〜1996年10月
詳細 以前より興味のあった、ピアノデュオ部門にて、イタリアのローマで開催された、ピアノ国際コンクールにて、奨励賞を受賞。もともと、アンサンブルや、声楽、器楽との演奏が好きで、伴奏も数多く務めたが、ピアノ同士のデュオというものにチャレンジし、イタリアでの国際コンクールにデュオ部門があることを知り、参加した結果、審査員からの奨励賞をいただいた。

ウィーンに留学。ウィーン・プライナー・コンセルヴァトリウムにて、ピアノと声楽を学ぶ。

期間 1992年01月〜1999年11月
詳細 音楽大学卒業後、本場で音楽を学びたく、音楽の都、オーストリア、ウィーンのプライナー・コンセルヴァトリウムにて、ピアノと声楽を学ぶ。まだ、日本での学科の単位の取得が、コンセルヴァトリウムの学科の単位としては認められず、ドイツ語にて単位を取得。
ドイツ語を習得。ピアノでは、ソロの他に、声楽、フルート、ヴァイオリン、トランペット、ホルンなどの伴奏も務める。後に、楽曲の制作にも、大きな影響を与える。声楽では、舞台のためのボイストレーニングを始め、オペラの体験も重ねる。

学業のかたわら、音楽教室にてピアノ講師を務める。3歳〜中学生まで、年齢に応じた個人レッスンを指導。

期間 1988年04月〜1991年12月
詳細 まだ、音楽大学在学中に、音楽教室にて、ピアノ講師を始める。小学生の中には、発達障害の可能性がある、と言われた生徒がいたが、根気強く、生徒の成長に合わせて指導し、音楽教室を離れる際には、医師より、発達障害は見られない、と認められた。

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