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トラブル 契約途中解約について

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このたび、ある発注者様との業務事項に関するトラブルがあり、納品後、途中解約を申請され料金が支払われないということがありました。
個人情報等の都合上、簡単に申し上げますと、発注者様が注文した内容と納品の内容が違うという申し出と、納品者(私)の依頼書にしたがって納品したという双方の言い分の違いにより、終息しない状態です。例をあげますと、海外旅行に関する記事をという注文で、私がイギリスの記事を納品したのですが、発注者はイタリア旅行の記事がほしかったというような違いです。もう少し詳しく申し上げたいのですが、発注者様が特定されてしまいますと、ご迷惑がかかりますので、詳細に申し上げることができず申し訳ございません。
契約解約を拒否し、トラブルをクラウドワーク様に相談したところ、契約者同士のやり取りとなり介入しないということでしたので、もし第3者機関(消費者相談センターなど)でこのような件の相談ができる場所をご存じの方があれば教えていただきたいなと思っているところです。発注者様は、話し合う余地のない断固とした態度ですので、直接のやりとりは極力さけたいと考えています。私は、中立的な態度をもっています。ただ、このような場合、相手の態度や発注者ー受注者という力関係によって、すべて片づけられてしまう、あるいは立場の弱いほうが泣き寝入りしてしまうのが、とても残念に思うので、少なくとも適正で公平な判断を仰ぎたいと考えています。
もし、同様のトラブルなどを経験したり、アドバイスなどございましたらどうぞよろしくお願いいたします。

2013年11月14日 00:43
millmiさんからの回答

はじめまして

ありがたい事に私には経験がないのですが、
個人で動いていて、対企業のトラブルが起きると立場が弱く本当に辛いと思います。

クラウドワークスでの契約は、個人事業主としての業務契約になりますので・・。

消費者センターは個人消費者向けですし、
労働基準局や一般的な個人向ユニオンは従業員向けなので
このような場合は対応してくれないと思います。

ただ、中小企業や個人事業主を支援する組合が各地にあるようですし、探せば相談に
乗ってくれるNPOなどもあると思いますよ。
「SOHO 組合」などで検索して、このような機関を探されてはいかがでしょう。
組合などによって対応も違うと思いますので何ヶ所かに連絡なさってみても良いかと。

2013年11月14日 01:24
相談者コメント

アドバイスありがとうございます。
本当に、またお気持ちをわかっていただきとても感謝します。
もちろん、自分の言い分が100%正しいと思っているわけではなく、相手の言い分も分かるところがあり、多分に誤解が生まれやすい状況であると思っています。そのため、私としては適切な解決方やアドバイスをえる場や、立場の弱いものに正当性があったときに、きちんと申し立てができる場を探しているというのが本音です。もし、こういったトラブルが起こった時にでも、両者の納得のいく解決が得られるような、手だてがあれば、個人で働く人によっては、本当に助けになると思います。一度、「SOHO 組合」というところを探してみたいと思います。

2013年11月14日 01:49
h1rotoさんからの回答

はじめまして、

ご質問から察するにはkyoko2525さんに非があるようには見えませんが、業務の契約に関する問題だと思いますので、普通に法律の専門家、弁護士さんへご相談なさってみたはいかがでしょうか。
取引金額によっては躊躇してしまうのかもしれませんが、傍目からは内容が簡単に見えますので無料の相談枠でも何か方策がみえるのではないかと思えます。

運営さんは場の提供だけというスタンスで当然だと思いますが、システムには取引の証拠が残っていると思いますので、いざとなれば言った言わないの話にはならず、案外簡単に片付くのではないでしょうか。

以上ご参考になれば幸いです。

2013年11月14日 14:09
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(退会済み)
(退会済み)さんからの回答

こんにちは。

お二方がお答えしていただいていますし私も詳しいほうではないのですが、大変な思いをされましたね。
1度事務局のほうにご相談してみては如何でしょうか?
メッセージのやり取りも残していればそのまま添付して、
こういった事情でトラブルになってしまったというお話してみるのもいいかと思います。

実は私も契約前に相手方のおっしゃるとおりのテーマでトライアル納品したら
『当方が求めていたのとは違う。 採用を見送らせていただく』と言われ
結局契約を断念したことがあります。
幸い契約前だったのでトラブルにはなりませんでしたが、悲しいものでした。

2013年11月14日 14:50
相談者コメント

hitomiさん、
ありがとうございます。
もし、お互いの理解で契約書が用いられて、”これはこういう意味で書いた”という発注者の主張だけで解決されてしまうのであれば、ほんとうに契約書の意味があるかと思います。また、その契約書を用いた話し合いができる状況であればいいですが、私のように、一方的に業務を途中解約されてしまった場合、当事者に異議を申し立てても、解決できるはずないと思います。もし、ものすごく悪いパターンだと、そういうトリッキーないくつもの解釈ができる契約を作っておいて、後でこれはそういう意味ではないと覆して、料金を支払わないなどの悪事があったとしても、水面下になってまうと思います。また、こういうったお仕事が、発注者、受注者にとってより信頼できる業務契約の場であってほしいので、適切な解決ツールがあるべきですよね。やはり、法的に解決できる弁護士事務所などに相談したほうがよさそうなので、探してみようと思います。
みどりさん、
そうですか。みどりさんもそんなことがあったんですね。さぞ気分を悪くされたでしょうね。なんとなくそういうことがあると、もし次回も、時間をかけてせっかく仕事をしても、また理由をつけて料金が支払われたないかもしれないと、不信感が募るし、やる気もなくなりますよね。困りごとは自分たちでといっても、相手によって交渉できる態度の人とそうでない人がいるのは明らかですものね。私の場合、すべてのメイルのやり取りのコピーと、契約内容、添付書類などの関係書類を提出して、事務所に契約違反の申し出をしたのですが、その結果が”当事者同士で解決しなければならないので介入しません”ということでした。もし運営側のほうで、そういったルーツを考慮していただけると、こういうったお仕事の信頼性がより上がると思いますね。

2013年11月14日 17:29
スイスタジオ(渡辺剛)さんからの回答

こんにちは。
こういうクラウド型のワークスタイルの弊害だと思います。とくにクラウドワークスを批判する気はないのですが、以前他社クラウドサイトで、大きな金額のやりとりだったのに、「やりとりはサイトを必ず通して、仲介料は天引、業者間のトラブルは関与しない」という態度を取られて、中間マージン額も半端無い金額だったので、直接電話して強く意見を出した事があります。広告代理店営業でも不動産の仲介斡旋でも、顧客の提供斡旋だけでなく、諸々の雑務やトラブルの折の調整等も含めての仲介料だと個人的に考えていますので。(単なるプラットフォーム使用料なら金額は一定額で他のオンラインサービスの会員料金など参照すべきと思いますけど)そういう所で営業が間に入ってしっかりアドバイスしてくれるのが、個人感では三木谷さんのところのマッチングサービスだと思いますが、あまりここで他社をだすのはちょっとはばかられる(^^;)ゝ

で、kyoko2525さんのケースは、まず金額によって対応ってかわると思います。
目的をはっきりして、
●収益を全額回収したいのか
●無償労働になることを阻止したいのか
●自分の仕事を相手に認めてもらいたいのか
●公平な裁きの上、自分に対する誤解を解消したいのか

どれを最優先にするかだと思います。裁判とかは、金額が大きくなければ、無駄な骨を折るだけです。
世の中には残念ながら悪意をもって交渉してくる人も一定数います。
強引な瑕疵をみつけていいがかりをつけ、金額を払わない事を画策する人、あるいは気分屋で自分で納得いかないので1円も払いたくないという社会人として問題ある人もいます。
こういったことはフェイストゥフェイスである程度は、事前に予防出来るのですが、ネットだけに簡単に「ワンクリック解約」と考えている人もいるのでしょう。

相手さんが社会性をもっていて、事前の取引経緯、最初の依頼内容などご自身でも確認され、それで論理的に問題点を指摘してその分を割引交渉するというのであれば、普通のケースだと思います。そういった行動を出来ない相手は最悪の場合、最初から(あるいは気まぐれで軽く考えて)作業料金等を事前に用意してから依頼するという気持ちが少なかった可能性があります。
可能ならそういうケースは直接直談判し、あくまでも冷静に落ち着いて優しく、しかし毅然と「どこが瑕疵で、どうなって問題に発展したのかお互いの為に検証しましょう」というのが建設的です。それを応じない(応じるのが嫌)な相手は、段階的に裁判など執行力が強い機関に移行していく、そういうカードをちらつかせてプレッシャーを与えるというのも方法ですが、実際大きな金額でもないのに裁判するのは、しんどいだけです。相手の上司あるいは、社長など第三者に話を通し、「個人がへそを曲げている、個人が悪意をもって料金を払わない気でいる」場合、相手の企業内の大きい問題にしていった方がいいです。個人相手や小さすぎる会社の場合難しいですが、ある程度人数がいれば冷静で全うな対応をできる方もいらっしゃいます。
そういう人と交渉しないと意味の無い不毛な戦いを続ける事になりますよ。

まあ参考になればとポストしました。

2013年11月14日 19:24
相談者コメント

スイスタジオ様
いろいろと分かりやすく、詳細なアドバイスありがとうございます。私としましては、自分にも確認不足のところがあったので、適正な判断が得たいというのが一番の目的です。もちろん料金などにもよると思うのですが、たとえばそういう水面下でもみ消されてしまう、小さな案件でも合計すれば大きなものになりますし、何よりそんな場当たり的で、いい加減なことをだと特に仕事をする側にとっては、またいつそういうことが起こるか分からないような気持ちになります。
わたしも、スイススタジオ様がおっしゃられますように、感情論による不毛な争いは時間の無駄だと思いますし、発注者様がそのタイプではなく、友好的な解決ができないと考えましたので、他に相談をしたいと考えているところです。
ただ、こういったお仕事はとても簡単で手軽にできますが、利用する方には審査があるわけではないですからいろいろな危険をはらんでいるということは、心したいと思いました。こういった問題が改善されたら、お仕事自体の社会的な認識も上がるだろうなと思うところです。

2013年11月15日 00:20
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(退会済み)
(退会済み)さんからの回答

簡単です。
書いた記事は貴方に権利があるのですから
他社で使えば済むことです。

自分の気に合わない記事を主観だけで
却下するクライアントに対応する時間よりも
書いた記事活用して他社を探せば良いのです。

まだまだ募集している会社は
幾らでもあります。

2013年11月15日 06:41
相談者コメント

挙禅一致様
ありがとうございます。その通りだと思い、データの返却の可否について、以前に事務局に確認しました。その結果、WEB上で登録したものは、相手方によるデータ破棄になると言われました。そのため、私が収めた500-1000文字の30記事は、私の手元には返却不可です。とても残念に思っています。

2013年11月15日 08:17
88photoさんからの回答

少額訴訟ですね。弁護士さんに相談するより気軽にできますよ。

2013年11月15日 09:11
h1rotoさんからの回答

納品物がどう扱われているかを把握するのは難しいですよね。
不正に利用されているケースもあると聞きますし、ましてや信頼関係が壊れていますから心配かと思います。

ご存知かとは思いますが、ただ相談してみてはと投げただけでしたので、いくつかある窓口のひとつをこちらに貼っておきます。
http://www.houterasu.or.jp/

法テラスというところですが、昔に1度利用した事があります。
先ずは電話で気軽に相談できるとろが良いと思います。

2013年11月15日 10:26
相談者コメント

88photoさん、
ありがとうございます。私も、どちらに正当性があるのか、きちんとした場で適切な判断がほしいので、裁判になることは全く依存はないと思っています。ただ、唯一の問題は私が海外に住んでいるので、直接裁判所などに出向くとができないということです。ケースなどの例を見る限り裁判所に出向くのが、必須だと思うので、それが現在できない状況にあります。
h1rotoさん、
ありがとうどうございます。法テラスに一度相談してみます。ただ、法の力を借りるとなると、日本での手続きが必要となった時、日本にいなくてもできるのかというのが、懸念です。ともかく、まずは窓口に問い合わせをしてみようと思います!

2013年11月15日 21:48
mauroisさんからの回答

基本的には、以下のような流れになると思います。
1. 相手と直接会って交渉する。
2. ”料金を支払え、さもないと法的手段に訴える。交渉する余地はある。”という内容の配達証明付きの内容証明郵便を相手に送る。
3. 支払督促申立書の申請(相手に拒否されると自動的に4に移行する)。
4. 小額訴訟(本人訴訟)。

1が最も重要です。会いたくないという気持ちはわかります。しかしながら、後に述べるように、日本の司法は頼りになりません。そうであれば、司法を介さない解決方法が最も効果的なのです。

民法は、”契約の成立・仕事の完成・引渡し”の3点があれば代金請求権が発生するとしています。
ソフトウェアの請負では、以下の判例があります。

東京地方裁判所平成14年4月22日判決(平成10年(ワ)第22251号・平成11年(ワ)第18926号)請負代金請求事件・反訴
-----
情報処理システムの開発に当たっては、作成したプログラムに不具合が生じることは不可避であり、プログラムに関する不具合は、納品及び検収等の過程における補修が当然に予定されているものというべきである。このような情報処理システム開発の特殊性に照らすと、システム開発の途中で発生したシステムの不具合はシステムの瑕疵には当たらず、システムの納品及び検収後についても、注文者から不具合が発生したとの指摘を受けた後、請負人が遅滞なく補修を終えるか、注文者と協議した上で相当な代替措置を講じたと認められるときは、システムの瑕疵には当たらないものと解するのが相当である。

この点につき、民法632条及び633条は、請負人の注文者に対する報酬の支払時期について、請負人が仕事を完成させ、仕事の目的物を注文者に対して引き渡したときであると規定し、他方、同法634条は、仕事の目的物に瑕疵があるときは請負人は注文者に対し担保責任を負い(1 項)、請負人が仕事の目的物の瑕疵についてその担保責任を果たすまでは注文者は報酬の支払につき同時履行の抗弁権を有すると規定している(2項)。これら民法の規定によれば、法は、仕事の結果が不完全な場合のうち仕事の目的物に瑕疵がある場合と仕事が完成していない場合とを区別し、仕事の目的物に瑕疵が存在しても、それが隠れたものであると顕れたものであるとを問わず、そのために仕事が完成していないものとはしない趣旨であると解される。よって、請負人が仕事を完成させたか否かについては、仕事が当初の請負契約で予定していた最後の工程まで終えているか否かを基準として判断すべきであり、注文者は、請負人が仕事の最後の工程まで終え目的物を引き渡したときには、単に、仕事の目的物に瑕疵があるというだけの理由で請負代金の支払を拒むことはできないものと解するのが相当である。
-----
http://www.moj.go.jp/content/000075408.pdf

kyoko2525さんの場合は、”契約の成立・仕事の完成・引渡し”が揃っているので、おそらくは裁判に勝てると思います。
しかしながら、上記のような判決が出て、訴訟に勝って口座の差し押さえの強制執行をしても、相手が口座を他人名義に変えればそれでおしまいです。日本では、強制執行はほとんど機能していないのです。
残念ですがこれが現実です。

また、小額な訴訟では弁護士は引き受けてくれません。
なぜなら、利益が出ないからです。

相手がなぜ代金を支払わないで平気でいられるのか、裁判に訴えられるのが怖くないのかと、不思議に思ったかもしれません。しかしながら、相手は知っているのです。訴訟に負けても自分は何の支払もせずに済ます上記のような方法があるという事を。

書籍"臆病者のための裁判入門"(橘 玲)で日本の司法の特殊性について予習される事をお勧めします。
http://www.amazon.co.jp/臆病者のための裁判入門-文春新書-橘-玲/dp/4166608835/ref=la_B003UWUGWC_1_14?s=books&ie=UTF8&qid=1384673527&sr=1-14

2013年11月17日 16:47
相談者コメント

maurois様
アドバイスありがとうございます。
最初の解決策は、もっともよいと思うのですが、第1に私は海外に在住しているので、直接会うことができないのですが、メイル等での交渉でもよいのでしょうか。

2013年11月17日 17:05
mauroisさんからの回答

kyoko2525様
おそらくはメールでの交渉はやりつくしたと思います。
Skypeを使用してみては如何でしょうか。
おそらく重要なのは、喧嘩になるを避け、なるべく穏やかに話をする事だと思います。
悪いのは相手なのになぜ自分がそんな事をしなければならないのか、奇妙に思われるかもしれません。
しかしながら、前述のように、日本の司法の判決は役に立たないので、そうせざるを得ないと思われます。

2013年11月17日 18:02
相談者コメント

mauris様
ありがとうございます。メールでのやりとりはやりつくしたというより、相手に話し合う余地がなく、一方的に”お支払はできません”というメールと、契約の途中解約のシステム的な連絡があったのみです。再度、本当に話し合う気持ちがないのか、確認するべきかもしれないですね。私自身は、法的な解決法になることは、まったく躊躇ないので、いま法テラスに問い合わせをしているので、法的処置の可能性を期待してご連絡を待ちたいと思います。

2013年11月17日 18:25
scvdghjufさんからの回答

私もクラウドワークスのwell-kameなる企業と事前交渉をした事があるんですけど、単価が低いタスク業務だったので
「将来的にはスキルアップも望めますか?」との質問をしただけなのに、今回は将来的な収入アップのお約束はできませんので、お断りいたします。と一方的に交渉を打ち切られて以降何を言ってもダメですよ。
つまりコミニュケーションスキルに多いに問題有と判断しました。
こちらとしては、ずっと単価¥50の単純作業なら、それを納得してやる、もしスキルアップが望めるならその体制になる、なのど事前のイメージというか心構えなどの為に確認してるのすぎないのにですよ、これでは交渉でもなんでもありませんよ。
しかもこのwell-kameなる企業は法人化してないしネットで調べてもHPもありませんので会社概要さえわかりません。
まあ事前交渉で良かったと思いました。
そもそも、クラウドワークス自体の手数料が15%というのも納得できませんね。
それにHPのログイン画面のパスワードを記憶させるの項目の☑が1月以上経ってるのに外れない、デフォルト状態に
戻せない事も危険ですね。
受注者がPASSを盗まれる事故も起きてる様ですしね。
探偵事務所にこの手のSOHO系企業の相談をしてみたところ、100%詐欺だという事でした。





2014年11月03日 11:55
相談者コメント

アドバイスありがとうございます。
私もその後いろいろなお仕事をして学んだことは、とても良い企業や個人も登録しているし、反対のケースもある。つまりここに登録されている方たちは有象無象。そして反面、発注者も同じことを考えていると思います。
ですから、私たちができることは自己管理力が大切で、自分で事前にしっかり確かめるべきだということです。
少し残念ですが、こちらのサイトにその100%の管理をお任せするのは今のところも無理だと感じました。15%も管理費を支払っているので、できれば今後そういったトラブル対処も是非期待したいですね!
そうすればきっとこういう働き方や業務形態が絶対前に進みます。

2014年11月03日 15:46
scvdghjufさんからの回答

atushi5787
単3,000円&長期OK】Amazon(アマゾン)の商品情報リサーチ

今日もクラウドワークスからメールが来てたので、上記のサイトの質問の返信かな?と思って見てみたところ
返信がどこにもありませんでしたWell-kameと同じパターンでした。
この企業も法人化していなくて「近近法人化する予定です。」と募集要項のところに書いてあるので「いつから法人化
するのかを教えて下さればこちらも安心です」と質問メールをだしただけでもうアウトで返答できないんです、法人化するつもりなど無いという事ですよ。そういうとこちらは少し安心するじゃにですか?
受注者を安心させておいて業務に誘い込む手口です、真面目に仕上げて納品した案件にあれこれ言いがかりつけて報酬を払わないんですね。見極める最低限のポイントとしては法人化してるという点ですね、個人企業など相手にしてはいけません。
中には個人企業の分際でこちらの住所や電話番号や年齢などを先に聞くところがありますが、100%詐欺だと思って下さい
それから、核心的な質問をして答えられない企業は相手にしてはいけません。
だって考えてみて下さいよ。仕事ですから、事前にシビアな質問をどんどんしないといけませんよ。
それからkyouko2525さんは
「ここに登録されている方たちは有象無象。そして反面、発注者も同じことを考えていると思います。」
などと言ってますけど、この相手の立場へ譲歩するパターンが詐欺に合う人の共通点ですね、甘っちょろいんです。
会社組織というものは、個人であろうと法人であろうときちんと給料は保障されてるんです社長は儲けが少ないとなると一方的に従業員を解雇したり給料をカットする権利さえも有します、何かあれば労働基準法が適応します、いろいろなサポートも受けらる立場です、でも雇用契約が無くて働くという事はどういう事ですか?
人件費も保障されてない、真面目に働いても労働基準法の適応外と言う事は労働とは認められないんです、立場が無いんですよ、即、裁判沙汰しかないんですよ、だから私はSOHO型で働く場合はあくまでも発注者の人物本位で決定します。
事前に相手の所在その他全て解っている事が大前提ですよ。
そこまで、自分を大切にしなければなりませんよ。決して会社や組織を信じてかいけません。
クラウドワークスは仮払い制度があるからと安心してはいけません、その仮払い自体がされなければどうしようもありません
15%も管理費を徴収するけど何もしないじゃないですか?鬼か蛇ですよ。
とても人の子とは思えませんね。

2014年11月05日 11:51
mauroisさんからの回答

kyoko2525さんの件では国際取引の仲裁が適しているようです:
http://www.jcaa.or.jp

しかしながら、ここでも[下請け駆け込み寺](http://www.zenkyo.or.jp/kakekomi/)と同様、”弁護士に相談して下さい”と言われるだけかもしれません。

また、仮に裁判を行い裁判で勝訴しても、強制執行が機能していない日本では債権の回収は非常に難しいです。
強制執行逃れが容易にできる現状を変えるため、以下で議論しています。
よろしければご参加下さい。
https://discuss.discussjp.com/t/topic/17?u=admin

2014年11月06日 11:12
相談者コメント

atushi5787さま
アドバイスありがとうございます。
ほんとうにおっしゃるとおりだと思います。
こういった形態で働いると、どうしてもたちが弱く、しかも一般の職場よりもっと、困りごとの持っていき場がなくて、抱え込んで最終的なもみ消す(自己消化orNothin happnens)というのがエンドです。
現在私はイギリスに住んでいるのが、特に日本の動労者の力の弱さを感じています。
今回のことにしても、結局事務局にいくら直談判してもなしのつぶて、本人は加害者の発注者はシカトを決め込みまったくどん詰まり状態でした。こうして泣き寝入りしてしまうのが悲しいですが、こちらのサイトで働くものとしては少しでも良い解決策を事務局にきちんと提案していただきたいと思います。
少なくともそういった小さなトラブルを一つずつ解決あるいは解決策を考えることは彼らの役目ではないかと思っています。またこういう働き方がより社会に受け入れられることにもなるでしょう。

2014年11月06日 21:28
相談者コメント

mauroisさま
いろいろご教示ありがとうございます。
教えていただいたページのケースを見る限り、私のケースのような数千円の単位の話に対応してもらえるのか疑問に思いました。私がこれまで相談したいろいろな相談センターの対応として、ひとつは私が海外に住んでいる地理的なむつかしさと、あまりにも額が少額なので、たとえば公正な手順を踏んで裁判などをおこしても勝算が低いうえに、たとえば勝訴してもほとんどメリットが少ない。それを支援するメリットも感じないというのが、平たく言うと大方の反応でした。
私も金銭的な面で考えると特にことを荒立てるメリットはそれほど感じないのですが、ただこういう細かなトラブルが水面下で行われクラウドワークや在宅ワーカーの立場が保証されないことに憤りを感じていました。
クラウドワークや在宅ワーカーの組合やワーカーズコレクティブなどがあれば加入したいと考えています。それが一番遠回りのようで、良い方法の気がしています。

2014年11月06日 21:39
scvdghjufさんからの回答

kyoko2525様へ
私は、Atushi5785ではありません。
それはクラウドワークスに求人募集を出してる怪しい個人企業の名前です。
私は「いつ法人化するごよていですか?」質問をしたところ、答えられなかった企業です。
ちゃんと文章を読んで下さいね。

まず、kyoko2525様のそういう注意力の無さや文章読解力の低さなどが業務を進めて行く上での問題点
の可能性がありますね。
みんな真剣にアドバイスをくれていますので、自分にとって都合の良い文章だけをピンポイントに流し読みして
一時的な自己満足に浸る様な気分になるんではなくて、全体像をきちんと理解して今後に繋げていかないといけません。

2014年11月07日 16:17
xxxxxxxxxxx12200さんからの回答

支払い督促からは少額訴訟ではなくて通常訴訟へ移行します。手形小切手訴訟へも移行可能ですが少額訴訟には移行できません。

2015年03月09日 16:57
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(退会済み)
(退会済み)さんからの回答

納品は修正をもって納品であってランサー側の完成と違います。時給制でないのなら私も支払いはしません。

なのでトラブルでもなんでもなくあなたがただ騒いでるだけの様な気がします。

2015年04月29日 16:46
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(退会済み)
(退会済み)さんからの回答

相当酷い目に遭っておられますね。仲介業者でマージンを取り、発注者と受注者とは関わりを持たない。私は商品ネーミングのブレストで参加させて頂いておりますが、これはおかしい話です。内容証明は先方に届いただけの事で、支払い督促も含めて先方が無視すればそれで終わりです。先方も少額で裁判などして来ないだろう。それを見越しているんでしょうね。私も修正に修正をかけられ、おまけに調べてらブラック企業でした。労働基準監督局 厚生省 ブラック企業 ホットライン含めて相談なさると良いと思います。大半が何もしないでぶん投げ作業しているのですし、今後メスを入れるべきフィールドです。また基本的に仕事の仕方を知らないのが多いですよ。この分野における法律が追いついていないんですが、ある程度のスキルと能力はあるのであれば、泣き寝入りは良くないです。要はこういうブラックの阿片窟を温存させるだけです。でも希望もありました。ちゃんとオリエンシートを送ってきてきて頂き、直接電話も頂き そこそこに提案シートを詳細に出せました。大半はどうしようもないところばかりですが、中にはちゃんとしたクライアントを持っているところはちゃんとしてます。現場時代のモットーは「良いものは良い。」で顔を突き合わせて仕事を言い合える仲でないと良いものはできません。互いの信頼関係がないところとは良い物など作れませんし、聞いただけで、切る。このこと自体 3流いや五流以下でしょう。だから創造性なんてない駄目なところばかりでしょうね。でも発注者も困っているんですね。だから大半はミスマッチ。ちゃんとしたクライアントに出会えたら嬉しいことですがね。厚生労働相 ホットライン事務局で聞いて下さい。受けて仕事の質 自分のレベルもあるでしょうが、実績があれば先方の取り扱いクライアントへの直訴もありますし、取引金融機関に話すことも、先方に信頼がなくなりますからね。ではご武運を祈っております。

2016年06月21日 04:32
romeo1222jpさんからの回答

私も写真撮影を依頼したのですが商品送った後に途中解除の申請が来ました。
送料そちらで支払うならいいですよと言ったところ、一方的に商品を着払いされ、写真をとってもらえませんでした。

泣き寝入りするのもイヤですし、いい勉強の機会なので少額訴訟することにしました。
一回やれば次回からは何度でもできますしね。

2017年01月07日 17:40
相談者コメント

romeo1222jpさん、
こんにちは。コメントどうもありがとうございます。
私もずいぶん前のことになるのですが、いまでも納得がいきません。

良い相談先がみつかりましたか?
私は、結局相談先がみつからず泣き寝入りしてしまったので、是非romeo1222jpさんはよい解決策を見つけてほしいです。
お金の問題ではなく、きっちりと白黒つけたいですよね。
できれば事務局さんは、手数料をおとりになっているのですから、そういった相談にもきっちと対応していただけると一番よいのではないかと思いますけれどね。

2017年01月08日 00:13
xxxxxxxxxxx12200さんからの回答

事前に確認しなかったあなたの落ち度です。

2017年01月09日 13:09
相談者コメント

こちらのトラブルは、すでに解決しております。

2017年01月09日 16:20
相談者コメント

たくさんのアドバイスありがとうございました。

2017年01月09日 16:21
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