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  1. 通話によるコミュニケーション拒否について
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通話によるコミュニケーション拒否について

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標題の件、Skypeによる通話が拒否されました。チャットワークのメーセージのみによる依頼です。

当方としては、イメージを入力データのみで伝えることが困難なので通話を想定しておりました。
それができないと、意向が理解した納品ができるかがとても心配です。

まだ、交渉の段階ではありますが、確実な拒否の場合の対応についてアドバイス下さい。

2017年11月30日 09:53

ベストアンサーに選ばれた回答

Heart Labさんからの回答

「意向が理解した納品ができるかがとても心配です。」
そのとおりで、応募すべきではない相手のようですね。

2017年11月30日 14:14

すべての回答

サンタパパさんからの回答

契約前の直接連絡が禁止行為に当たるため、拒否されたものと思われます。
https://crowdworks.secure.force.com/faq/articles/FAQ/10284/?q=%E7%A6%81%E6%AD%A2&l=ja&fs=Search&pn=1&id=kA010000000UKE9&url=10284

どうしても事前にSkype等による連絡が必要な場合は、事務局の許可を得ることをお勧めします。
https://crowdworks.secure.force.com/faq/FaqInquiry

2017年11月30日 10:14
相談者コメント

事務局への問い合わせと勘違いしておりました。状況を全部確認済みと思いこれを省略してしまいました。

状況としては、契約、仮払を完了、業務を進めるためにSkype通話を申込んだところ、一次回答でNGが
あった、その対応を相談というものでした。

改めて、このような経験をされた方、どのように対応されたかシェアを頂けませんでしょうか?

2017年11月30日 11:00
TSUMICAさんからの回答

初めまして、Tsumicaと申します。
ご契約、仮払い処理が済んだ後の工程の段階という事ですね。

よくお電話でのみ作業内容や、修正指示をお話しするクライアント様がいらっしゃるのですが、依頼内容や修正指示に付きましては基本的に当方の場合は文面でお願いしております。理由は電話やSkype等による音声通話は聞き間違いによるミスや、記録が残らない為トラブルに発展しやすい為です。

ただ、おっしゃるように文面だけですと内容やイメージが伝えきれない事がございますし、やり取りに時間がかかる事もございます。その為当方の場合は「依頼内容・修正指示」について簡単に文面でまず頂くようにお願いし、その補足説明としてお電話でお話しするという方法を取っております。

ですから、sokaiwheel様もまずはイメージを出来る限り文面で伝え、「文面では分かり辛い点もありますので補足として音声通話で説明させて下さい」と伝えてみてはいかがでしょうか。

まれに受注者の中に音声でのコミュニケーションが苦手で文面でしかやり取りできない方もいますが…。
以前当方のクライアント様で、電話でのやり取りは一切受け付けないデザイナーの方に発注されてまして、その方が結果意思疎通ができない為クライアント様が困っておりました。(結果私が引き継いだのですが。。。)

またはSkypeできる環境にないという可能性もございます。(マイクがないなど)

長々と書かせて頂きましたが、ご参考になりましたら幸いです。

2017年11月30日 12:14
サンタパパさんからの回答

失礼しました。「まだ、交渉の段階ではありますが」とあったので、契約前の直接連絡と早とちりをしてしまいました。

契約後の直接連絡については、応じるかどうかは、ワーカーの判断に任されています。
Skypeによる通話が拒否されたからと言って、そのワーカーを責めることはできません。
再度メッセージを送り「納得できる仕事をしてもらうためには、Skype通話がどうしても必要である」ことを説明し、納得してもらうしか無いと思います。

それでも応じてもらえない場合には、
①そのまま仕事をしてもらい、納品された物が納得の行かない物であった場合には、修正依頼をする。
②この仕事については、ワーカーに「Skype通話ができないと、納得できる仕事をしてもらえない恐れがある。」旨をメッセージで送り、途中終了し(https://crowdworks.secure.force.com/faq/articles/FAQ/10136/?q=%E3%80%90%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E3%80%91%E5%A5%91%E7%B4%84%E3%81%97%E3%81%9F%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%88%E3%81%A8%E5%A5%91%E7%B4%84%E8%A7%A3%E9%99%A4%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%A7%E3%81%99%E3%81%8C%EF%BC%9F&l=ja&fs=Search&pn=1&id=kA010000000UKBm&url=10136)、新たに案件を立てる。
その募集要項の中に「契約後、Skype通話が必要となる」ことを明記する。

このような対応になるかと思います。

2017年11月30日 13:03
相談者コメント

アドバイスありがとうございました。メッセージで、通話のコミュニケーションが一切できない場合は、意思疎通が齟齬が出る可能性が大きいので、辞退をお願いして、それを双方承認、白紙に戻させて頂きました。

再募集時に、通話によるコミュニケーションが取れる方と限定することに致します。

記録は、大事ではあります。文章に残すのも大事なのはわかります。特にデザイン等は、イメージを的確に表現は難しく、通話拒否は決定的障害になる、そのように考えるのは当方だけでしょうか?

デザイナーのプロフィール等に通話の可否もの欄を設けて欲しいものです。そうすれば、どのように評価が良くても
コミュニケーションが取れない方とは依頼したくないという方をとの交渉の無駄な時間が省けると思うのです。

2017年11月30日 13:49
Heart Labさんからの回答

「意向が理解した納品ができるかがとても心配です。」
そのとおりで、応募すべきではない相手のようですね。

2017年11月30日 14:14
martha.kさんからの回答

あのう、本人未確認でしかも匿名でお仕事をしようという方が、コミュニケーションも何もあったもんじゃないと思いますが。
私の場合ですとよほど緊急の事態が起こらない限り音声による打ち合わせは遠慮しております。
そもそもクラウドソーシングというシステム自体が、ネット上でのみのやりとり、しかも匿名も可能という前提で成立しているもので、だからこその利便性・低価格ということじゃないのでしょうか?
口頭でないと打ち合わせにならないというのは、基本的にクラウドソーシングというものに対する考え方が実情とズレていると思いますよ。

2017年11月30日 14:26
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