「みんなのお仕事相談所」では、ユーザーさまのご依頼の相場や製作期間、契約書やお金に関する悩みを気軽に相談できるQ&Aコミュニティです。 違反案件についてはよくある質問の「【共通】違反のお仕事とは」をご覧ください。 また、違反報告についてはよくある質問の「【共通】違反報告とは」をご確認ください。
初歩的な質問なのですが、お仕事に応募する際の契約金額に入力する金額は何を参照して入力すればいいのでしょうか 宜しくお願い致します。
まず、あなたが欲しい単価(例えば1日とか1時間とか)を設定すべきです。 そして、お仕事の内容から、その仕事を終えるのにどのぐらいの時間がかかるかを見積もって、単価と掛け合わせた金額を提示することになるかと思います。 単価は、同種の案件で時給で募集しているものもあるので、そういったものを参考にするとよいでしょう。 正確な見積もりというのは難しいですが、”全く見当がつかない”ということであれば、それはあなたのスキルが低すぎますので、その仕事を受けるべきではないと思います。
どのような仕事を想定して応募されていますか? 貴方の情報を確認しましたが、本人確認もNDAも有効になっていません。 身元の所在をはっきりしてクライアントに責任のある姿勢を見せるのがマナーだと思います。 WORDやEXCELで社内文章などを制作するつもりなら、クライアントにとって「企業秘密文章」かもしれません。 どこの誰かもわからない相手に仕事を頼むような企業があれば疑うのが普通だと思います。 価格については、貴方が特別な資格(例えば簿記1級とか経理資格)などを所有しているならそれに似合う単価で算出すればよいでしょう。 そういう物をなにも所有していないなら「一般事務」の時給単価程度で算出すればよいのではないでしょうか。 作業ボリュームをみて、作業工数x単価で算出できると思います。 こういう場所で自分で顧客折衝するならそれくらいできないとまずいですよ
クライアントが、おおよその希望金額を提示している場合があります。 完全にお任せの場合は、適当(いいかげんではなく、おおよそ)に入れて置いて 後で、再交渉すればよろしいかと思います。 安ければいいものではなく、自分のポートフォリオや実績などから、 クライアントも判断してくださるかと思います。
例えばあなたが会社でもらえる月給が額面30万だとしたら、自営やフリーランスなら2倍以上の月額単価を設定しないと生活は成り立ちません。 それを時給に換算して作業にかかりそうな時間や日数と掛ければ大体基準となる提案額は決まります。 但し作業時間の見積もりも出来なければそもそもクラウドソーシングには向きませんので勤め人をやったほうがいいです。 もちろんその提案価格が妥当でも競合が多ければ競り勝てないし、逆に専門性の高い高技能案件であれば上乗せしても競り勝てる場合もあるでしょう。
有難う御座いました。 パソコン操作も久しぶりで、中々システムにもついていけてないのと、こちらの仕事の案件など諸々わからない事が多かったので参考になりました。コツコツと頑張っていこうと思います。
>>> 例えばあなたが会社でもらえる月給が額面30万だとしたら、自営やフリーランスなら2倍以上の月額単価を設定しないと生活は成り立ちません。 余談ですが、CWでこれは無理でしょうね。 一般的な相場でも難しいでしょう。 一般的な相場が支払えるなら一般的な地元企業で発注すると思います。 ここで発注するクライアントの大半は予算取りに四苦八苦しているような企業だと思います。 そんな見積もりだせは、その時点でアウトでしょう。
パソコンすらまともに使いこなせないような簡単在宅ワーカーで、分相応な金額を提示しても誰にも相手にされないでしょう。おとなしく募集内容に書かれている単価を提示するべきです。それよりも多く貰いたいというなら実績を作り、スキルを磨くべきでしょう。
まず、あなたが欲しい単価(例えば1日とか1時間とか)を設定すべきです。
そして、お仕事の内容から、その仕事を終えるのにどのぐらいの時間がかかるかを見積もって、単価と掛け合わせた金額を提示することになるかと思います。
単価は、同種の案件で時給で募集しているものもあるので、そういったものを参考にするとよいでしょう。
正確な見積もりというのは難しいですが、”全く見当がつかない”ということであれば、それはあなたのスキルが低すぎますので、その仕事を受けるべきではないと思います。
どのような仕事を想定して応募されていますか?
貴方の情報を確認しましたが、本人確認もNDAも有効になっていません。
身元の所在をはっきりしてクライアントに責任のある姿勢を見せるのがマナーだと思います。
WORDやEXCELで社内文章などを制作するつもりなら、クライアントにとって「企業秘密文章」かもしれません。
どこの誰かもわからない相手に仕事を頼むような企業があれば疑うのが普通だと思います。
価格については、貴方が特別な資格(例えば簿記1級とか経理資格)などを所有しているならそれに似合う単価で算出すればよいでしょう。
そういう物をなにも所有していないなら「一般事務」の時給単価程度で算出すればよいのではないでしょうか。
作業ボリュームをみて、作業工数x単価で算出できると思います。
こういう場所で自分で顧客折衝するならそれくらいできないとまずいですよ
クライアントが、おおよその希望金額を提示している場合があります。
完全にお任せの場合は、適当(いいかげんではなく、おおよそ)に入れて置いて
後で、再交渉すればよろしいかと思います。
安ければいいものではなく、自分のポートフォリオや実績などから、
クライアントも判断してくださるかと思います。
例えばあなたが会社でもらえる月給が額面30万だとしたら、自営やフリーランスなら2倍以上の月額単価を設定しないと生活は成り立ちません。
それを時給に換算して作業にかかりそうな時間や日数と掛ければ大体基準となる提案額は決まります。
但し作業時間の見積もりも出来なければそもそもクラウドソーシングには向きませんので勤め人をやったほうがいいです。
もちろんその提案価格が妥当でも競合が多ければ競り勝てないし、逆に専門性の高い高技能案件であれば上乗せしても競り勝てる場合もあるでしょう。
有難う御座いました。
パソコン操作も久しぶりで、中々システムにもついていけてないのと、こちらの仕事の案件など諸々わからない事が多かったので参考になりました。コツコツと頑張っていこうと思います。
>>> 例えばあなたが会社でもらえる月給が額面30万だとしたら、自営やフリーランスなら2倍以上の月額単価を設定しないと生活は成り立ちません。
余談ですが、CWでこれは無理でしょうね。 一般的な相場でも難しいでしょう。
一般的な相場が支払えるなら一般的な地元企業で発注すると思います。
ここで発注するクライアントの大半は予算取りに四苦八苦しているような企業だと思います。
そんな見積もりだせは、その時点でアウトでしょう。
パソコンすらまともに使いこなせないような簡単在宅ワーカーで、分相応な金額を提示しても誰にも相手にされないでしょう。おとなしく募集内容に書かれている単価を提示するべきです。それよりも多く貰いたいというなら実績を作り、スキルを磨くべきでしょう。