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コンペ案件数の激減について

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この数ヶ月ほど、コンペの案件数が激減しています。
もう一社のクラウドソーシングの方では高額案件も多数あり、
この差はなぜでしょうか?

2025年07月23日 13:05
shinkakuさんからの回答

生成AIの影響じゃないかと思います

2025年07月23日 13:10
相談者コメント

ありがとうございます。
たしかに生成AIは一因かと思いますが、
もう一社の方はそれほど減ってないので、
クライアント様の方が他社を選ぶ理由があるんだと思います。

2025年07月23日 13:17
shinkakuさんからの回答

こちらはクライアントもワーカーも節操がない輩が多いので、マーケットが崩壊したんじゃないかと思います。

2025年07月23日 13:25
相談者コメント

それは違うかと笑

2025年07月23日 13:32
shinkakuさんからの回答

以前、生成AIの情報商材詐欺に騙された自覚がなくて、そこで齧った方法でコンペに果敢にチャレンジしてる人がいましたよ

2025年07月23日 13:43
相談者コメント

そういう方も一定数いるかと思いますが、ごく稀だと思います(^_^;)

2025年07月23日 13:50
ezukiさんからの回答

こんにちは。
デザイン分野のコンペですか?

確かにそうですよね。
5年前とかは、20万とかのイラスト案件があったけど、今はなかなか見ませんね。
(↑応募しようと思ったので、覚えてます)

でもライティング仕事はこっちが多いようです。
詐偽案件も多いですが。

何なんでしょうね。
私も分かりません。

2025年07月23日 16:06
相談者コメント

全カテゴリーのコンペの案件数が今年春ぐらいまでは300件ぐらいあったのですが
それが先月ぐらいから200を切るようになりました。
特にデザイン案件については、他社の方をクライアント様が選んでるように思えます。

2025年07月23日 16:25
ezukiさんからの回答

情報有難うございます!
私自身はライティング優先だったためクラウドワークスを選んで来たのですが、デザインのコンペなら他社(L社?)の方があるのですね。
参考になります!

他社さんはライティングがこちらより少なくて、アカウント作ったまま放置してました。
でもコンペはあっちの方が多いのですね。

規約が去年12月に変更された(クラウドワークスを巻き込む事件か何かがあった?)、影響でしょうか。
それ以降、詐偽クライアントによる紛らわしいおとり案件が巧妙になったので、実はライティング仕事も良いのを探しにくくなってます(涙)

2025年07月23日 17:45
ezukiさんからの回答

・デザイン(コンペ)は少なくなっているけれど、ライティング(プロジェクト)も今年に入ってから減っていない。
・コンペでは勧誘目的のおとり案件や、テスト詐偽がやりにくい
・プロジェクトは勧誘目的のおとり案件や、テスト詐偽がやりやすい

と言うことからして、もしかして…。
コンペもまともなプロジェクトも本当は減っているのに、おとり案件が増えたのでライティングは同じように見えてるだけかもしれませんね。
(だとしたら、ヤバいですよこれは…)

2025年07月23日 18:00
相談者コメント

ライティングの案件はわかりかねるのですが、
様々なワーカー様の内情を興味深く読ませていただきました。
ありがとうございます。

2025年07月23日 18:17
けい@クリエイターさんからの回答

AIの影響はどの分野もあるかと思います。
もう一社ってLのこと? Lも同じような状態。

私はネーミング・キャッチ中心ですが、1週間新規コンペがないときも多くなりました。
現在だってLもCWも2件。

そんなにAIで??って思います。いろんなとこに貼り付けらてるのを試してもまったく。
私自身でも、AIで開発研究している段階ですが、プロンプトがいいけれど、まともなネーミングを出してきませんし。
キャッチに関しては数を多く出せばいい案も出してくれますが・・・ 


今後AIによってクラウドソーシング業界の生き残り合戦になるのでは?
このままなにも手を打たなければ、数年後消えてくサービスが訪れる予感がします。
いくらAIサービスを導入しても、肝心な依頼が減少をたどっていけば、方向性がかわったり・・・

音声・ビデオ通話のSkypeが終わったの同じく。
これから5年で分かれ目になる予感。


相変わらず、CWいまだに低価格も多いすぎですね。

2025年07月24日 11:47
相談者コメント

ネーミング・キャッチは特にAIの影響大きいですよね。
クライアント側にしてみれば、正確さが多少甘くても、
ヒントや方向性がわかれば、あとは応用で対応できるのかもしれません。
AIの精度ももっと上がっていくことが想定されるので、
AIに頼らない、頼りたくないクライアントの採掘、醸成を
クラウドソーシング業界には期待したいですね。

2025年07月24日 12:03
けい@クリエイターさんからの回答

どれが正解なんてわかりませんからね。
はっきりいって好みで選んでいる傾向があり。

それじゃ、効果なんてぜんぜんですがね。
それがわかっているプロの目が必要不可欠ですが。



2025年07月24日 12:40
相談者コメント

仰る通りですね。
信用できるプロとクライアントの信頼関係が築けるプラットフォームになればいいのですが。
ありがとうございます。

2025年07月24日 14:19
ezukiさんからの回答

けい@クリエイター様

L社もあんまり無い状態なのですね。
確かに仕事は少なくなっている印象があります。
おとり案件はかなり増えていますけどね。

2025年07月24日 18:38
ezukiさんからの回答

企業に資金力がなくなったから募集されるコンペが減ったわけじゃないですよね。
コンペやコンテスト系は、昔とそんなに単価は変わっていませんから。(一方でライターやイラストの単価は下がっています。)
単純に、デザインやネーミングなどが『誰でも出来そうな仕事』だと認識されてしまったせいで、「AIでいいや」とそっちに流れたのだろうと思います。

また、この流れは実のところ数年前からありましたよね。
私自身は20年以上公募ガ○ドを見ているのですけど(だからコンペや賞金の額がそんなに変わっていないと分かる)、2022年に月刊から季刊になってしまいましたし、昔はもっとたくさんコンペや公募があったので、なんだかなあと思っています。
雑誌だけでなく、とうとうクラウドソーシングでもコンペや公募が減り始めたのかもしれません。

2025年07月24日 19:04
shinkakuさんからの回答

企業や社会に資金力がなくなったからです。
新商品や起業やCIにお金を使う状況じゃ無い事は、街を見れば一目瞭然です。システム開発系も一時期の1/10くらいです。

2025年07月24日 21:59
Via_writeさんからの回答

複合的な要因なんじゃないでしょうか。

GDPの成長率が下がってインフレしてますので人々の収入は減少傾向にあり、倒産・廃業件数は多く、起業件数も多いものの、経営状況が良いとはとても思えません。
そうするとなんとかコストを抑えてクオリティには目を瞑るという動きが促進されるでしょうから、クラウドソーシングはむしろ繁盛しそうなものではありますが、その意味ではAIでそこそこ代用できるならそうしようというのもごく自然な発想だと思われます。

クラウドソーシングの利用者はAI利用に流れやすいように思いますので、AI活用が増えればクラウドソーシングの利用者が減るのも道理かと。クオリティ重視で高コストを受け入れるなら、はじめからプロに依頼出すでしょうし。

ライティング案件全体に占める囮案件の割合がばかにならないほど高まっているというのは、実際にありそうな話ですね。ライティング講座の受講者確保のために業者が案件を多く見せているだけというのは、私もずっと疑ってます。クラウドソーシングという形態自体の分岐点に来ているような気もします。

2025年07月25日 09:23
けい@クリエイターさんからの回答

ezuki様

私の回答に反応していただきありがとうざいます。

私も公募ガ〇ドがはじまりでした。
雑誌を手にして、思いついたものを出していました。
数年前からオンラインに変更しました(会員までしてない)

毎年恒例(おーい〇茶川柳やTOTOト〇レ川柳など)は
なかなか終わることないかもですが、1回きりのコンペは減ってますね。

今出したいのが重なっていますけどw
来月は宣伝〇議賞! 今年ことは!


2025年07月25日 11:24
ezukiさんからの回答

Via_write様
ライティング案件、最近おとり案件が多くなって見分けが付かなくて本当に困っています。
仕事を探す時に、「これはおとり案件では?」「数十件募集しているのに、一ヶ月経っても契約0?何か違和感がする…」と疑わしいクライアントを非表示&ブロックしているのですけど、7月に入ってからブロックしたおとり案件のクライアントが40以上あるのです…。
そしてブロックしてかなり減ったはずなのに、まだおとり案件が「仕事を探す」から出て来ています。

もちろん、私の見極める目もそんなに確かでは無いので、おとり案件ではないクライアントを間違えてブロックや非表示にした可能性は十分にあります。
が、それを差し引いても疑わしいのがこれだけあるのは、以前とは違うためかなり驚いています。

2025年07月25日 11:36
Bear-heartさんからの回答

昨年入会した者です。

昨年は110~140件くらいは常時あった案件が、今では70~90件あまりに減ってますね。

同時に生成AIでつくったと思われるデザインに決定するケースも増えています。

クライアントも「なんでこれを選ぶ?」と首をかしげるようなデザインを選ぶことが多く、
印刷にも対応できない案に決まってしまいます。
もともと、こういう場では企業からの発注より個人事業やネットアイコンなどの仕事が多いので
デザイナーが推奨する「良いデザイン」ではなくクライアントが「気に入ったデザイン」が選ばれる傾向にあります。


さらに、今は名刺印刷でも簡単に画像を入れられるし、ロゴもWEB上での使用がメインになっていますので
特に視認性や印刷品位に無頓着なクライアントも増えているように思います。

その結果、生成AIでつくったロゴで十分なクライアントが増えてきて、そういう人たちは
今や自分で直接AIにオーダーして無料で制作しているのではないかと想像しています。
(無料でつくれたらそれに越したことはありませんから)
気に入るまで何度でもやり直しはできますし、ベクター化もしてくれるようですしね。

こういうコンビニエンスなデザイン制作は今後はかなり厳しそうです。
まあ、あと2~3年は続けれられるか?って感じです。

2025年11月18日 13:01
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